『世田谷美術館』の展示会情報

ブルーノ・ムナーリ ― 役に立たない機械をつくった男

11/17 - 1/27

本展覧会では、イタリア未来派に始まるムナーリの活動を、約300点の作品で振り返ります。

世田谷美術館

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過去の『世田谷美術館』の展示会情報

民家の画家 向井潤吉 人物交流記

18/9/8 - 18/11/4

本展は向井の画業を主軸としつつ、彼が感慨をこめて綴ったさまざまなエッセイを手がかりとして構成します。

没後40年 濱田庄司展 大阪市立東洋陶磁美術館 堀尾幹雄コレクションを中心に

18/6/30 - 18/8/26

東洋陶磁美術館には、堀尾幹雄氏寄贈の200余点が収蔵されています。本展はこれらの作品を中心に、その創作の源泉として濱田が蒐集した素朴な器などと共に、暮らしに息づく濱田庄司の器の魅力をご紹介します。

人間・髙山辰雄展――森羅万象への道

18/4/14 - 18/6/17

本展は、大分県立美術館の所蔵作品を核とし、大分市美術館ならびに各所蔵者のご協力のもと、過去最大規模の約120点を集め、70余年にわたる髙山辰雄の画業を回顧します。

ボストン美術館 パリジェンヌ展 時代を映す女性たち

18/1/13 - 18/4/1

本展覧会では、マネの《街の歌い手》をはじめ、ドガやルノワールなど印象派の巨匠が描いた女性の肖像、カサットやモリゾなど女性芸術家による傑作、カルダンやバレンシアガの斬新なドレスからブリジット・バルド...

エリック・カール展 The Art of Eric Carle

17/4/22 - 17/7/2

本展覧会では、米国・マサチューセッツ州にあるエリック・カール絵本美術館の全面協力を得て、選りすぐりの絵本原画など、約160点の作品を展示します。

花森安治の仕事―デザインする手、編集長の眼

17/2/11 - 17/4/9

本展では、暮しの手帖社の全面的な協力のもと、花森安治が遺した多数の稀少資料・約750点を展覧します。

開館30周年記念 コレクションの5つの物語

16/11/19 - 17/1/29

フランスの素朴派を起点として、時代やジャンルを超えて作品を組み合わせ、美術と生活をめぐる5 つの物語に見立てて、コレクションをご紹介します。

志村ふくみ――母衣(ぼろ)への回帰

16/9/10 - 16/11/6

代表作を中心に、初期の作品から最新作までを一堂に展示することで、60 年におよぶ創作の歩みを紹介するとともに、志村ふくみの魅力とその芸術の核心に迫ります。

アルバレス・ブラボ写真展―メキシコ、静かなる光と時

16/7/2 - 16/8/28

約70年におよぶアルバレス・ブラボの仕事の魅力を紹介する、国内最大規模の本格的な回顧展です。

竹中工務店400年の夢―時をきざむ建築の文化史―

16/4/23 - 16/6/19

本展では、長き歩みの中で創造された「かたち」の数々を写真、模型、図面などをメインとし、同時代の美術作品やグラフィックなど多彩な周縁資料を加えご紹介することで、日本の近代化の過程を"建築"と...