『たましん歴史・美術館』の展示会情報

99歳の彫刻家・関頑亭-声字実相義 耳で見つめ、目で聴く-

3/27 - 7/1

木彫、脱活乾漆を含む彫刻作品をはじめ、最初期のパステル画、50・60代で描いた仏画、近年の旅先でのスケッチ作品、近作の書の作品など、関連資料も含めおよそ70点を展示し、全8章より「未完成だし成長中だから、...

たましん歴史・美術館

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過去の『たましん歴史・美術館』の展示会情報

「東洋古陶磁展【併設】たましんコレクション絵画展」

17/10/3 - 17/11/12

「東洋古陶磁展」では、日本、中国、朝鮮の古陶磁の中から伊万里・鍋島など日本古陶磁、越州窯・景徳鎮など中国古陶磁、朝鮮王朝時代の朝鮮古陶磁、約41点をご紹介します。また、たましんコレクションの中から日...

「五感でみるてんらんかい」

17/7/11 - 17/9/17

展示作品にはさわれませんが、展示してあるいくつかの絵画作品については、ワークシートを使って「触覚」や「嗅覚」を体験できるコーナーもあります。この夏は、子どもも大人もみんなで美術館で五感をフル回転し...

小貫政之助展-生きた時代の証言-

17/3/21 - 17/6/25

代表的な人物画、抽象画、版画約24点と関連資料によって、孤高の芸術を展覧します。あわせてコレクションから同時代に活躍した作家たちをとり上げ、画家の生きた時代の絵画表現についてご紹介します。

「旅する展覧会-異国、国内、多摩の風景画-」

17/1/7 - 17/3/5

旅する展覧会では、遠い異国の風景から国内の風景、身近な多摩の風景まで約40点を展示します。

「東洋古陶磁展【併設】たましんコレクション絵画展-描かれた陶磁」

16/9/20 - 16/12/4

「東洋古陶磁展」では、日本、中国、朝鮮の古陶磁の中から伊万里・鍋島など日本古陶磁、宋・明・清時代の中国古陶磁、高麗・朝鮮王朝時代の朝鮮古陶磁のほか漆工芸品54点を展覧します。

どうぶつ美術館

16/7/12 - 16/9/4

虎や馬、牛や山羊、猫や鳥、魚や蛙、蟻、はたまた伝説の龍まで、いろんな〈動物〉に出会える子どもから大人までみんなで楽しむことのできる展覧会です。

「気配のある部屋―室内で描くということ」

16/5/17 - 16/6/26

静物をテーマとした作品、モデルにポーズをさせて描いた作品など、「室内画」と総称される作品に注目します。

「水と油―水彩の魅力・油彩の魅力―」

16/3/22 - 16/5/1

たましんコレクションから、水彩の作品、油彩の作品を特集します。各作品から、水彩、油彩それぞれの特徴と魅力に迫ります。

『多摩のあゆみ』創刊40周年記念 多摩の人・多摩の風景

15/9/15 - 15/12/10

『多摩のあゆみ』の創刊40周年を記念し、多摩の歴史・風俗を物語る浮世絵、『多摩のあゆみ』の表紙を飾った作品などを展示します。

お気に入りをさがして

15/6/30 - 15/8/30

問いにこたえたり、ワークシートを用いたりしながら、「気になる」をキーワードに、絵画と彫刻という二つのジャンルの作品を鑑賞する展覧会です。