『下関市立美術館』の展示会情報

明治150年記念特別展示 狩野芳崖とその系譜

4/25 - 6/17

2018年は芳崖の生誕190年であり、同時に没後130年の節目の年でもあります。幕末~明治への大転換期を画家として生き、時代に翻弄されつつも近代日本画の礎を築いた、狩野芳崖。郷土が生んだ鬼才と出会う場をつく...

下関市立美術館

下関市立美術館のレビュー(レポ・口コミ) ★★★★★ 5.03

クリックして1票!3

難しいと思いますが、草間彌生さんの作品展 是非 開催をお願いたします

あゆささん(Android、Chrome、bbiq.jp)2017年9月20日09:14この投稿にコメント削除依頼
クリックして1票!17
★★★★★5
匿名さん(Windows 7、IE11.0、ed.jp)2016年10月20日09:17この投稿にコメント削除依頼
クリックして1票!17

アメリカの童話作家ターシャ・テューダーの作品展してほしい♪です

メイさん(Android、Chrome、au-net.ne.jp)2015年9月2日18:13この投稿にコメント削除依頼
レビュー(レポートや口コミ)・コメント募集中です!お気軽にご投稿ください
さん 投稿規約

過去の『下関市立美術館』の展示会情報

旅立ちの日に―高校三年生に贈る、知っておきたい下関の美術

18/2/28 - 18/4/22

卒業の季節。郷里を離れ、新天地に旅立つ方も多いことでしょう。 「ふるさとを代表する美術作品を、思い出の1ページに加えてほしい」――そんな願いを込めて、高校三年生に贈る展覧会です。

殿敷侃―僕は夜明けを信じた/画技競演 狩野芳崖・晴皐と長府藩御用絵師

18/1/5 - 18/2/25

本展では、初期の油絵、1970年代の点描によるペン画、モノの姿形をかたどった銅版画、1980年代の《霊地》シリーズ(シルクスクリーン)など約40点をご紹介します。今なお鮮烈な印象を与えてやまない殿敷侃、当館...

夢みる版画―まなざし、幻想、創造/屏風の美

17/9/28 - 17/10/22

1970年に「動物シリーズ」を制作した香月泰男、水滴や石を銅版画の技法を駆使して写実した麻田浩、ユーモラスに物を他のモノに見立てた泉茂などの現代版画をご紹介します。版画ならではの多彩な技と表現をお楽し...

特別展「ロシア科学アカデミー図書館所蔵 川原慶賀の植物図譜―シーボルトの見た日本」

17/8/5 - 17/9/24

本展では、ロシア科学アカデミー図書館が所蔵する川原慶賀の植物図譜125点を紹介するとともに、国内に所蔵されている作品資料を通して、シーボルトが見た日本を慶賀がどのようにうつしとっていたのかをたどります。

「にんげんだもの 相田みつを」展

17/7/1 - 17/7/30

相田みつを美術館が所蔵する初期から晩年までの作品・資料を展示し、相田みつをの創作の全貌をご紹介する展覧会を開催します。

巴里 憧れのフランスと魅惑の日本/どこから日本画?―芳崖以降の表現者たち/新収蔵品紹介

17/4/26 - 17/6/25

19世紀末ポスターとガレ工房のガラス工芸、高島北海の作品を資料とあわせて約15点でご紹介し、19世紀末から20世紀初めの日本美術とフランス美術のつながりをお伝えします。

所蔵品展「特集:端・橋・はし―Edge, Bridge, Hashi」

17/3/16 - 17/4/23

日本画・洋画合わせて約30 点をご紹介します。描かれたモチーフとしての橋を通して、作品の魅力に迫ります。

動き出す!絵画 モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち

17/1/28 - 17/3/12

大正期の美術界に功績を残した北山清太郎(1888-1945)の仕事を追いながら、彼が紹介した印象派からポスト印象派、キュビスムまでのヨーロッパ絵画、それらに感化されて新しい表現を展開した近代日本の芸術家たち...

所蔵品展 No.134 特集:度会文流斎 謎のカリスマ御用絵師

16/11/17 - 17/1/22

文流斎やその周辺の作品30 点あまりを通して、江戸中期の長府藩御用絵師の活動を紹介します。

エドワード・ゴーリーの優雅な秘密

16/9/8 - 16/10/23

本展は、ゴーリー自身がテキストとイラストの両方を手がけた絵本とその原画を中心に、挿絵の仕事や舞台と衣装デザイン、演劇やバレエのポスターなどを含む約350点の展示で、ゴーリーの多彩な制作の全容に迫る、日...