『清里フォトアートミュージアム』の展示会情報

台湾写真交流展 島の記憶 ̶ 1970~90年代の台湾写真

7/7 - 12/2

多彩な島々から成る変化に富んだ島 ― 台湾。アジアの中でも、写真文化の発展が著しい台湾を代表する11人の現代写真家による展覧会を開催いたします。本展のほぼすべての作品が日本および台湾において初公開の作品...

清里フォトアートミュージアム

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過去の『清里フォトアートミュージアム』の展示会情報

2017年度ヤング・ポートフォリオ

18/3/31 - 18/6/10

世界の写真家の“原点”をコレクションする、それが「ヤング・ポートフォリオ」。東欧からアジア、日本まで、世界の若い写真の力が集結 11カ国の27人、160点を一堂に展示

西村 豊「八ヶ岳 生きもの ものがたり」

17/7/1 - 17/12/3

未発表作品を含む約200点を展示し、西村の多様な活動と写真から、八ヶ岳の豊かな自然と共存する生きものたちの生命(いのち)の輝きをご覧いただきます。

2016年度ヤング・ポートフォリオ(YP2016)

17/3/18 - 17/6/18

35歳までの写真家を支援するため、清里フォトアートミュージアムは、毎年「ヤング・ポートフォリオ」(YP)を通して作品を公募し、購入・収蔵しています。本展では、2016年収蔵の作品を展示いたします。

大原治雄「ブラジルの光、家族の風景」

16/10/22 - 16/12/4

日系移民として高知県からブラジルへわたり、アマチュア写真家として活動し、ブラジル国内で大変高い評価を得た“知られざる巨匠”大原治雄(おおはら はるお)の日本での大規模な回顧展です。

井津建郎「インド — 光のもとへ」

16/7/2 - 16/10/10

《インド 祈りのこだます地》シリーズと、《永遠の光》シリーズ、約120点をまとまった形で発表するのは、世界初となります。

2015年度ヤング・ポートフォリオ Young Portfolio Acquisitions 2015

16/3/19 - 16/6/19

作家の世界観や芸術性を表現するポートフォリオ(作品集)となるように、 一枚だけでなく複数の写真を収蔵することが特徴です。YPは、若者の才能の真価を世に問い、後世に伝える、世界で唯一の企画です。

「プラチナ・プリント収蔵作品展:永遠の時、きらめく」

15/10/10 - 15/11/30

これまでに収蔵した約600点のプラチナ・プリント作品の中から選び抜いた約130点をご覧いただきます。

K・MoPA開館20周年記念展「未来への遺産:写真報道の理念に捧ぐ」

15/7/1 - 15/9/30

写真家にはどのような仕事ができるのか、写真にはどんな力があるのか、そして、美術館として写真と写真家をどう支えていくのか。K’MoPAの使命は、これらの写真を公開し、未来への遺産として次世代へつないで行く...

2014年度ヤング・ポートフォリオ

15/3/21 - 15/6/21

この活動が若者のチャレンジの場となり、写真家の原点を永遠に伝え、若者と写真の未来を拓くことを願っています。

ロベール・ドアノーの写真 パリ・アルプス・幸せな時間

14/7/5 - 14/9/29

日本巡回展のために、清里フォトアートミュージアム所蔵のドアノーの代表作の中から30点、そしてドアノーが愛娘や動物たちを撮影した写真をもとに制作した子どものための写真絵本『1、2、3、4、5 遊びながら数え...