『坂本善三美術館』の展示会情報

木にまつわるエトセトラ

3/9 - 5/13

収蔵作品の中から、木や森に関する作品を集めて展示します。坂本善三の作品に加え、当館収蔵の様々な作家の作品をお楽しみいただけます。

坂本善三美術館

坂本善三美術館のレビュー(レポ・口コミ) 0

レビュー(レポートや口コミ)・コメント募集中です!お気軽にご投稿ください
さん 投稿規約

過去の『坂本善三美術館』の展示会情報

善三先生のお洒落な手仕事 ー水彩・素描の魅力

17/12/1 - 18/3/4

善三先生の水彩や素描は、軽やかでおしゃれ。「お洒落」をキーワードに、服や食器を選ぶ時のような気持ちで作品を楽しんでください。

藤浩志と小国美塾が作る善三展

17/9/16 - 17/11/26

ゲストアーティスト藤浩志が「小国美塾」を立ち上げ、塾生が収蔵品から発想した「アートなプロジェクト」をプロデュースします。

没後30年坂本善三展 坂本善三が遺したもの

17/7/14 - 17/9/13

本展では、美術館があることによって集まってきた作品、つまり、開館以後に各地から寄贈された作品を展示します。

絵の音が聞こえるか

17/3/17 - 17/5/28

本展では画面から「音」あるいは「無音」を感じる様々な画家たちの作品を展示し、絵に耳を傾けてみたいと思います。

墨と黒 日本の黒が伝えるもの

17/1/20 - 17/3/12

「西洋の黒には物と量感を感じ、日本の黒には心を感じる」と語った坂本善三の黒の秘密に迫ります。

「小国お宝博覧会」

16/11/12 - 17/1/15

本展では、町民の皆さんから出品された多種多様な「お宝」とともに、小国町のお宝である坂本善三美術館の収蔵品を組み合わせて展示しています。

「坂本善三の根 -わが精神(こころ)の風土・熊本-」

16/9/9 - 16/11/6

故郷というのは、特別などこかではなく、その人自身を形作り、知らないうちにその人の土台となっていくものであること、それこそが個性であるということ。画家として、「自分とは何か」ということに向き合ってき...

日常の美 坂本善三のまなざし

16/6/3 - 16/9/4

初期の具象作品を中心に、日常のまなざしの積み重ねの末に生まれてきた抽象作品まで幅広く展示し、平凡でも、いや平凡だからこそ、かけがえのない毎日へ、新たなまなざしを注ぐきっかけになればと思います。

「坂本善三のあしあと」

16/3/17 - 16/5/29

善三美術館21年目の第1歩目は、そんな小国町内の個人宅で大切に受け継がれている坂本善三作品とともにスタートします。

「生活と美術展 暮らしの中の坂本善三」

15/3/5 - 15/5/31

本当に好きなものに囲まれて暮らす豊かさを感じると共に、美術館で見るのとは違う、生きた美術の姿を垣間見ることができればと思います。