『霧島アートの森』の展示会情報

真鍋大度 ∽ ライゾマティクスリサーチ Daito Manabe ∽ Rhizomatiks Research

11/16 - 1/14

本展は,国内の美術館では初となる真鍋の個展であり,これまでに発表された作品や関連資料により活動の軌跡を辿りながら,あわせて新作を紹介します。

霧島アートの森

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過去の『霧島アートの森』の展示会情報

写真家 下薗詠子「脳内カオス」展

18/9/11 - 18/11/4

本展は,写真家下薗の集大成として,また,今後の生き様を見据える出発点として,2011年以降に制作された作品に多くの新作を加え,「あふるる」,「神之秘」,「SANOSA(人間劇場)」の3つのパートを展観...

井上涼展 夏休み! オバケびじゅチュ館

18/7/6 - 18/9/2

本展のために制作した新作を含め映像,平面,立体,インスタレーションなど約30点を展観いたします。

八田 隆 彫刻展―マグマの記憶―

18/4/21 - 18/6/10

八田隆は,鹿児島らしい黒々とした桜島溶岩を素材にして作品を制作しています。どうぞアートの森所蔵作家でもある石彫家の本格的な彫刻展をお楽しみください。

大寺聡展 Ohtematic 2018

18/2/27 - 18/4/15

今回は,本展に併せて発売される初の書籍「大寺聡作品集」(フィルムアート社,2018)に収められた新作を含む作品を多角的に紹介し,あらゆるものに遊び心を加えポップに変換する大寺の現在を展観する。

篠崎理一郎展「インサイドダイバー」

18/1/17 - 18/2/18

本展では,新作や近年のドローイングを展示し,篠崎本人による公開制作も予定しています。「篠崎の線」が生み出される瞬間を,どうぞ会場にてご体感ください。

パンダ絵師あごぱん展「パンダの森」

17/12/12 - 18/1/14

人物の姿で描くと生々しい事象が,かわいくてユーモラスな見た目から「免罪符の動物」と捉えられるパンダの姿に変換して表現されるあごぱんの作品。私たちは物事の本質にたどり着く前に,表層の姿によっていとも...

ビデオアートの父 ナムジュン・パイク展

17/10/6 - 17/12/3

本展では,ワタリウム美術館が所蔵するコレクションを主軸に,ブラウン管モニターを使った立体作品や60年代の前衛芸術運動でオノ・ヨーコが加わった「フルクサス」の貴重な資料,80年代から坂本龍一とのコラボレ...

森本千絵×中島信也〈森の中〉展〜広告づくりの頭の中はアートの森〜

17/7/13 - 17/9/18

CDジャケットやプロモーションビデオのアートワーク,美術セットや映像の絵コンテ,そしてテレビCMができる過程などにより「広告づくりの現場」を再現し,広く社会に伝わるまでの制作のプロセスを展観します。

しょうぶ学園展

17/4/11 - 17/6/4

幸福の在り方としてカタチを見せる彼らの表現は、真っすぐに強い個性を主張しながらも私たちの心に歓びや安らぎを与えてくれます。彼らの作品は、新しい自由の定義と創造の可能性を私たちにそっと示唆しているよ...

宮島達男展「生と死−命のひかり−」

16/10/7 - 16/12/4

人種や肌の色を超えた普遍性を提示し、誰もが持つ創造性を教えてくれる宮島の作品は、現代において重要性がさらに増してきているのではないでしょうか。宮島の新たな挑戦を鹿児島でご覧ください。