『益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子』の展示会情報

未開催

A la Table (ア・ラ・ターブル)―益子と笠間のうつわの饗宴―

12/16 - 2/24

本展では、益子と笠間を活動の拠点とする56名の作家と、全国の産地で活躍する7名の作家、計63名の作家の作品により、現代生活を彩る多種多様なテーブルウェアの世界をお楽しみいただきます。

益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子

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過去の『益子陶芸美術館/陶芸メッセ・益子』の展示会情報

英国ラブリィ~派 ―自然を愛して―

18/10/6 - 18/12/9

本展では6名の英国陶芸家の作品を紹介します。日本で紹介される機会の少ない、彼らの新鮮な暮らしぶりを反映した器と出合う好機となるでしょう。

Reborn 長倉翠子の世界

18/7/22 - 18/9/30

本展では、作家から当館に寄贈された作品約40点を中心に、作家の創作過程を窺わせる代表的作品を加えた総計約60点を展覧します。

没後40年 濱田庄司展 ―山本爲三郎コレクションより

18/4/15 - 18/7/16

本展では、アサヒビール大山崎山荘美術館(京都府大山崎町)の所蔵品の軸とされる「山本爲三郎コレクション」を中心に、同館所蔵の初期から晩年までの濱田庄司作品を約100点展覧します。

青の時代 現代日本の青磁

18/1/20 - 18/4/8

本展では、伊藤秀人、浦口雅行、川瀬忍、志賀暁吉、深見陶治、福島善三、峯岸勢晃ら7名の陶芸家作品約70点によって、日本における現代青磁の一端を展覧いたします。

瀧田項一の歩み 作陶七十年のかたち

17/10/8 - 18/1/14

本展では、初期の会津時代から、烏山を拠点に作家として円熟した1980年代以降、卒寿を迎えた現在まで、個人コレクションを中心に約60点を厳選して展示します。瀧田はさまざまな動植物を主題に色絵を手がけていま...

うつわのガラスが物語ること 舩木倭帆と濱田能生

17/7/23 - 17/10/1

本展では、それぞれの代表的な作品を約60点ずつ展示します。各々の作品世界の真髄をどうぞお楽しみください。

濱田庄司 意匠の遊び

17/4/15 - 17/7/17

本展では、濱田のうつわを形作る技法や模様に着目しながら、当館で初公開となる新収蔵作品を中心に約60点を紹介します。

コレクションでたどる 益子の近現代陶芸

17/2/5 - 17/4/9

20世紀後半から今日までに益子で育まれてきた近現代陶芸を当館所蔵作品約100点で辿ります。

エセルに誘われて・・・ 日下田正とエセル・メーレ

16/10/30 - 17/1/29

都会の雅な織物ではなく、益子の風土を深く滲ませた日下田正の染織作品約60 点を紹介します。

英国、セントアイヴスの風 ―リーチポタリーで学んだ日本人陶芸家―

16/7/16 - 16/10/23

当館の新収蔵作品に、国内美術館や個人のコレクションなどをあわせて、総計約70点を展覧します。