『アーツ前橋』の展示会情報

ヒツクリコ ガツクリコ ことばの生まれる場所

10/20 - 1/16

本展では、文学と美術の表現を「ことば」という切り口からご紹介します。 描かれた一つの線が絵や文字となり、そして美術や文学となるように、言葉は常に私たちの生きることのそばに存在しているものです。過去の...

アーツ前橋

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過去の『アーツ前橋』の展示会情報

加藤アキラ 孤高のブリコルール

17/3/18 - 17/5/30

リノベーションやオーバーホールなどかつての物を再生させ、新たな価値観を付与することが求められる時代、日常に埋もれて行く産業製品などに息吹を与える加藤の作品は、多くの示唆に富んでいます。群馬を代表す...

「Art Meets 04 田幡浩一/三宅砂織」

17/3/18 - 17/5/30

写真や映像によって思い出や記憶を振り返るよう に、私たちは目の前にあるものを通して、そこにはないけれど存在するものを思い描くことができます。二人の作家は表現を通じて、イメージを見るという経験から想...

前橋の美術2017 ~多様な美との対話~

17/2/3 - 17/2/26

本展のサブタイトルにもあります「対話」という言葉は、作品と鑑賞者の対話を始めとして、さまざまな意味が込められていますが、心と心を通わせる創造的なコミュニケーションの過程とその成果をご高覧ください。

フードスケープ 私たちは食べものでできている

16/10/21 - 17/1/17

「服の記憶-私の服は誰のもの?」(2014年)、「ここに棲む-地域社会へのまなざし」(2015年)に続く、「衣食住」をテーマとした展覧会の第3弾として、本展覧会では食べることの未来をアーティストの表現を通じて...

コレクション+ 行為と痕跡

16/7/22 - 16/9/29

本展では地域ゆかりの現役作家とともに、田中恒をはじめとするアーツ前橋所蔵作品から、感性に制作行為を委ねた画家たちの絵画を展覧します。

表現の森 協働としてのアート

16/7/22 - 16/9/25

始まったばかりのアーツ前橋の新たな試みをぜひ一緒に体験してみませんか。この夏、アーツ前橋に誕生する表現の森で会いましょう。

新収蔵作品展2016

16/6/9 - 16/7/12

本展覧会では、地域ゆかりの作家として新たに 収蔵した、彫刻家の池田政治、三谷慎、人形作家の伊藤三枝の作品のほか、2015年にアーツ前橋で個展を開催した小泉明郎の映像作品をはじめとして、 石内都(2014年「...

Art Meets 03 石塚まこ/康(吉田)夏奈

16/3/19 - 16/5/31

石塚まこは、世界のまちを歩きながら、自分とその環境との距離を異なるメディアを利用して表現につなげます。 康(吉田)夏奈は、山に登る、海に潜るなど大自然における体験をもとにクレヨンを用いて緻密な風景表...

田中青坪 永遠のモダンボーイ

16/3/19 - 16/5/17

はじめての回顧展となる本展覧会では、当館所蔵作品のほか、日本美術院出品作を中心に県内外の美術館や個人所蔵家より集められた本画やスケッチなど、各年代の優品を集めて展示します。

ここに棲む ― 地域社会へのまなざし

15/10/9 - 16/1/12

今ここにある問題や環境に目を向ける建築家やアーティストの実践から、私たちのこれからの棲まいを考えることを本展では目指します。