『岐阜現代美術館』の展示会情報

篠田桃紅 挿絵の仕事

4/4 - 7/13

今展では、新聞連載小説「麗しき日日」挿絵原画全204枚のうち30枚と、自身のスタイルを確立し、洗練の度をさらに深めていった1990年代の作品を展示します。

岐阜現代美術館

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過去の『岐阜現代美術館』の展示会情報

桃紅シリーズ№4 百の譜─墨に生きる 淡墨

17/12/11 - 18/3/23

日々のくらしの中で、うつろい過ぎ行く出来事に心を寄せ、そのわずかな心の動きを捉えあらわれた水墨のかたちは、桃紅その人の姿と重なり、観るものを圧倒させます。今展では、約20点の淡墨の作品を展示します。

達 和子 風が吹く 揺れる 想いを運ぶ、、、 そして繋がる

17/9/19 - 17/11/16

今展では、会場の広さを活かし新たに制作した縦3メートル、横9メートルの大作を、吹き抜けの展示空間に展示します。

榊原メグミ メグリ、めぐる。

17/6/12 - 17/9/8

今展では、私たちが生きる時間や空間に絶えず繰り返される、モノやコトの、はじまりから終わり、そしてまたはじまるという循環をテーマに、「メグリ、めぐる。」と題して展覧会を開催します。

桃紅シリーズ№1 百の譜─仕事のみなもと 篠田桃紅

17/4/6 - 17/6/1

1回目の今回は、「仕事のみなもと」と題して、洋の東西を超えて普遍的な美を提示する桃紅水墨の原点を探ります。

篠田桃紅芸術月間2017 桃紅×音楽 かたちと響き

17/1/12 - 17/3/23

本展では、桃紅作品と音楽の抽象表現に着目し、共通のテーマをもつ桃紅作品と楽曲を紹介し、一つのテーマをそれぞれどのように表現しているのかを比較また共鳴させようとする試みです。二つの世界から聴こえる色...

篠田桃紅 Lithograph

16/10/21 - 16/12/16

本展では、桃紅と刷師による40年以上にわたる協同によって生まれたリトグラフの中から、薄墨の表情が冴える作品を展示し紹介します。

栃原敏子 存在のかけら

16/7/28 - 16/9/29

今展では、”存在のかけら”と題し、近作を中心に今回の展覧会のために制作した新作を展示します。