『岸田劉生』の展示会情報

展示会の情報が登録されていません。

岸田劉生』のレビュー(レポ・口コミ) 0

レビュー(レポートや口コミ)・コメント募集中です!お気軽にご投稿ください
さん 投稿規約

作品検索 by Google

Googleで作品を検索する

過去の『岸田劉生』の展示会情報

近代日本絵画の歩み

21/9/11 - 21/11/14

明治から昭和への近代絵画の歩みを中野美術館のコレクションで辿ります。

開館25周年記念vol.2 教えて!麗子ちゃんのおすすめ絵画展~劉生、松園を中心に~

21/6/6 - 21/7/18

開館25周年を記念し、当館コレクションの中でも特に人気の高い横山大観、速水御舟、上村松園、片岡球子、黒田清輝、岸田劉生、青木繁らをはじめとする近代日本画家たちの作品をテーマ別に紹介します。

所蔵作品展「近代日本の洋画・日本画」

21/1/10 - 21/1/31

本展は、日本画では小林古径、冨田渓仙をはじめ、村上華岳や入江波光の作品を中心に、洋画では、萬鉄五郎、岸田劉生、須田国太郎、村山槐多など近代の洋画家たちの作品に長谷川潔、駒井哲郎の版画作品を交え、併...

岸田劉生展 ―写実から、写意へ―

20/11/14 - 21/1/17

本展覧会では、公益財団法人 日動美術財団 笠間日動美術館のコレクションを中心に、劉生の絵画、版画、装丁画、そして日本画約170点をご紹介します。

岐阜県 岐阜市岐阜県美術館

特別企画展「乙女のモダンデザイン~大正イマジュリィの世界~」

20/10/2 - 20/11/15

当時の人々を魅了し日常に美を添えたイマジュリィの数々は、現代の私たちの身近に溢れているデザインやイラストレーションの原点といえます。モダンでユニーク、お洒落で可愛らしい、約100年経った今なお色褪せな...

モダンアート ニッポン!

20/3/20 - 20/5/10

本展は、広島県廿日市市にある公益財団法人ウッドワン美術館の所蔵品によって、日本の近代絵画をご紹介するものです。

没後90年記念 岸田劉生展

20/1/8 - 20/3/1

没後90年を記念して開催する本展には、初期の水彩画から38歳で急逝する直前に描かれた風景画まで、珠玉の作品150点余が日本各地から一堂に名古屋に揃います。この機会に劉生芸術の真髄をどうぞご堪能ください。

愛知県 名古屋市名古屋市美術館

鎌倉別館リニューアル・オープン記念展 ふたたびの「近代」

19/10/12 - 20/1/19

本展では、歴史を受け止め変化するコレクションの姿をたどり、また、近年の研究や美術動向を踏まえつつ、今日の視点から、コレクションの中核をなす日本の「近代」を担った作家たちの作品をとらえ直します。

岸田 劉生展 ―写実から、写意へ―

19/11/9 - 20/1/13

本展では、笠間日動美術館のコレクションを中心に、劉生の絵画、版画さらには装丁画などを紹介することによって、当初の西洋美術の受容による「写実」から、後半生に独特の展開を見せた日本画や東洋的な装丁の「...

人のかたち―岸田劉生、恩地孝四郎から舟越桂まで―

19/10/12 - 19/11/17

油彩、水彩、素描、版画を併せて約30点を展示いたします。 明治、大正から昭和、平成へと時代と共に移り変わる「人のかたち」がどのように描かれて来たかを中野美術館のコレクションで辿ります。

素描礼讃 岸田劉生と木村荘八

19/9/13 - 19/11/4

本展では、笠間日動美術館、うらわ美術館、小杉放菴記念日光美術館が所蔵する二人の素描、挿絵等を中心とした約200点の作品で、その魅力と二人の画家の交流を紹介します。また、その多くの作品の舞台となった銀座...

画家 岸田劉生の軌跡 -油彩画、装丁画、水彩画などを中心に

18/10/6 - 19/1/14

本展覧会では《自画像》《麗子十六歳之像》《村娘之図》などをはじめとする数々の代表作に加え、麗子が随所にちりばめられた装丁画も出品。油彩、水彩、墨画、素描、版画作品などに関連資料を含めた約150点により...

岡山県 高梁市高梁市成羽美術館

「久万美 いま 30th」

18/9/8 - 18/12/16

今回の企画展は、第1部「井部コレクション」、第2部「久万コレクション」の2部構成です。 「第1部 井部コレクション」 2018年(平成30年)9月8日(土曜日)~10月31日(水曜日) ​「第2部 久万コレクション」 ​...

椿絵名品展「つばき咲く」―光琳、大観、夢二など―

18/10/26 - 18/12/9

本展では、椿絵のコレクションで知られるあいおいニッセイ同和損害保険の収蔵作品から、近世から現代までの日本画、洋画、工芸における椿絵の名品約80点を展示します。

「開館30周年記念 岸田劉生展 -実在の神秘、その謎を追う-」

18/9/15 - 18/11/4

本展では、ポスト印象派の影響を受けた《B. L.の肖像(バーナード・リーチ像)》、「実在の神秘」を表現した《壺の上に林檎が載って在る》、東洋美術のミステリアスな表現を追求した《二人麗子図(童女飾髪図)》...

開館40周年 まるごと ひろしま美術館展2018

18/9/1 - 18/9/30

本館展示室で開館当初の展示室の様子を再現するとともに、当館の所蔵するコレクションを全館で一堂に展覧いたします。

え!からはじまる、ストーリー。

18/7/3 - 18/9/24

互いの表現を求め合う美術と文学。本展は、このふたつの出会いによって生まれた新たな物語を当館のコレクションの「え(絵)」に探すものです。それは「え!」という驚きをともなうものかもしれません。

招き猫亭コレクション 猫まみれ展 古今東西 和洋折衷 みんなで一緒にまみれよう

18/7/14 - 18/9/2

古今東西・和洋折衷、今ここでしか見ることのできない唯一無二の別世界ならぬ猫世界、この夏休みに、当館にてぜひご鑑賞ください。

おかざき世界子ども美術博物館所蔵 世界の巨匠たちが子どもだったころ

18/7/20 - 18/8/26

本展では、自分と同じ年代に制作された美術家たちの作品鑑賞を通して芸術の多様な世界を身近に感じると同時に、「見て、考えて、作る」ワークショップなども実施します。 新しい時代を切り開いていく子どもたちの...

ひと 人・顔・姿

18/3/21 - 18/6/24

人の顔や姿には豊かな個性があふれています。この展覧会は「ひと」に焦点をあてながら、所蔵する絵画や彫刻などの作品約70点を3つのテーマに分けてご紹介するものです。魅力的に表されたさまざまな「ひと」をどう...

ブリジストン美術館展 石橋財団コレクションの精華

18/4/21 - 18/6/24

本展では休館中でなければ叶わないコロー、ルノワール、セザンヌ、ピカソなど19世紀から20世紀前半にかけての西洋近代絵画、そして黒田清輝、藤島武二、藤田嗣治、岸田劉生など明治から大正、昭和初期にかけての...

求道の画家 岸田劉生と椿貞雄

18/4/7 - 18/6/17

二人の代表作を含む油彩画、日本画、書簡などにより、師弟であり、共に写実の美を追求した同志であり、生涯の友でもあった二人の強い絆と、それぞれの個性の足跡をたどります。

福岡県 久留米市久留米市美術館

THE 日本洋画150年展

18/4/14 - 18/6/6

本展では、日本の洋画の名作に絞り、明治から平成までの絵画を展示し、日本人が西洋画を取り入れ、これを日本絵画として育ててきた過程を示します。

静岡県 浜松市浜松市美術館1

求道の画家 岸田劉生と椿貞雄

18/1/27 - 18/3/25

日本近代洋画の青春時代に、ひたむきに絵画を追究した二人の画家、岸田劉生と椿貞雄の展覧会。劉生の麗子像、椿貞雄の120号の大作を含む約170点を展示。

宮城県 仙台市宮城県美術館

企画展「画家の手紙 制作と友への思い」

17/12/23 - 18/1/28

所蔵する岸田をはじめ、実篤と交流のあった河野通勢、木村荘八らの手紙から、画家ならではの視点や個性豊かな書き文字の魅力をご紹介します。

東京都 調布市武者小路実篤記念館

求道の画家 岸田劉生と椿貞雄

17/10/7 - 17/12/17

本展では、劉生と椿の作品や書簡など資料類を展示し、二人の絆と追い求めた写実の美に 光を当てます。「内なる美」を生み出した劉生と、「愛情の画家」となった椿の軌跡を辿ります。

ウッドワン美術館コレクション絵画の愉たのしみ、画家のたくらみ―日本近代絵画との出会い―

17/10/3 - 17/12/3

本展では日本近代絵画の愉しみ方に注目して、お伝えしたいと思っています。  横山大観、上村松園、黒田清輝、岸田劉生といった日本近代絵画の巨匠たちの優品をどうやって愉しむか。画家が描いた主題や題材、描き...

リアル写実のゆくえ  高橋由一、岸田劉生、そして現代につなぐもの

17/9/23 - 17/11/5

そこで本展は、移入されてから150年を経た写実表現がどのように変化し、また変化しなかったのか、日本独自の写実が生まれたのか否か、を作品により検証します。 明治から現代までの写実絵画を展観することで...

猫まみれ展

17/8/29 - 17/10/28

全国各地で話題沸騰の「猫まみれ展」が旭川にやってきます!と猫の作品を愛する謎のコレクター、招き猫亭が約40年にわたって集めてきた油彩画、日本画、版画、浮世絵、彫刻、陶磁など約300点がずらりと勢ぞろい。

香月泰男展

17/7/13 - 17/9/18

第1回日本芸術大賞を受賞した香月泰男。本展では油彩画・水彩画26点を特別展示いたします。

静物画展

17/5/31 - 17/9/4

普段から目にしているものを「静物」として描いていく画家たち。そこには画家の個性とその”もの”自体の魅力が、画面いっぱいに広がっている。あなたはこれらの「静物」から何を感じるだろうか・・・

岐阜県 岐阜市三甲美術館

歿後60年 椿貞雄 師・劉生、そして家族とともに

17/6/7 - 17/7/30

歿後60年を迎え、彼が暮らした房総の地で開催される本展では、本人の作品だけではなく、彼の画業を考える上で欠かせない岸田劉生の作品、そして51年から父と同じ国画会に出品した次女の椿夏子(1926-2004)の型絵...

千葉県 千葉市千葉市美術館

春の展覧会

17/4/20 - 17/7/9

横山大観「霊峰不二」・岸田劉生「麗子像」・小磯良平「婦人像」・平山郁夫「マルコ・ポーロ東方見聞行」・森本草介「ドルドーニュ川の水音」・中島千波「身延山枝垂桜」等の絵画や陶器・西洋ガラス・樂茶碗、更...

まなざしの洋画史 近代ヨーロッパから現代日本まで 茨城県近代美術館・栃木県立美術館所蔵品による

17/4/22 - 17/7/2

日本と世界との変わり続ける関係性の中で揺れ動き、変貌していく社会や都市の激動に翻弄されながらも、個人として、画家としての生き方を模索し、限りない表現可能性を追い求め続けた洋画家たちが織りなす洋画史...

小樽芸術村×mima 絵画コレクション-三岸好太郎とその時代

17/4/22 - 17/6/18

51年ぶりに発見された岸田劉生《黒き土の上の女》、戦時中の藤田嗣治の風景画《仏印河内郊外》、棟方志功の代表作《二菩薩釈迦十大弟子》など、北海道では初公開となる小樽芸術村の近代美術9点と、当館所蔵の三岸...

笠間日動美術館名品選 絵画に咲く女性たち

17/3/23 - 17/6/11

笠間日動美術館の絵画コレクションの中から、女性をモティーフとする作品約70点を精選して展覧します。

【特別展】大原美術館展II

17/4/22 - 17/6/11

大原美術館展が北海道で初開催されたのは2012(平成24)年。2度目となる今回は、大原美術館コレクションの根幹ともいえる1920年代を中心に、50作家71点の珠玉の名品の数々をご紹介します。

北海道 札幌市北海道立近代美術館

春を描く ―冨田渓仙・入江波光・村上華岳を中心に―洋画・版画セレクション

17/3/10 - 17/5/28

本展は、冨田渓仙、入江波光、村上華岳の作品を中心に、春を描いた作品約20点を紹介いたします。

動き出す!絵画 モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち

17/1/28 - 17/3/12

大正期の美術界に功績を残した北山清太郎(1888-1945)の仕事を追いながら、彼が紹介した印象派からポスト印象派、キュビスムまでのヨーロッパ絵画、それらに感化されて新しい表現を展開した近代日本の芸術家たち...

動き出す!絵画 ペール北山の夢--モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち

16/11/19 - 17/1/15

今回の展覧会では、この北山の活動を手がかりに、大正期の日本を熱狂させた西洋美術と、それに影響を受けながら展開した近代日本の美術を同時に紹介することを試みます

周南の近代を彩った人たち ー周南人物列伝5 画家編ー

16/11/17 - 16/11/27

周南市は近代日本を代表する画家、岸田劉生が亡くなった街です。この展覧会では、その劉生をはじめとした 、周南市ゆかりの画家朝倉震陵、大庭学僊、前田麦二、河上大二の5人を紹介します。

ノーベル賞作家 川端康成 珠玉のコレクション展

16/9/3 - 16/10/16

。今回の展覧会では、公益財団法人川端康成記念会の全面的な協力のもと、川端が所有していたこれらの美術作品を紹介するとともに、川端の追い求めた美の世界を検証します。

国立美術館巡回展 煌めく名作たち

16/9/3 - 16/10/10

本展は、国内有数の近現代美術を所蔵する京都国立近代美術館と東京国立近代美術館から、近代の日本画と洋画、近現代の工芸を代表する作家69名による選りすぐりの作品約80点を一堂に会します。

ウッドワン美術館名品展 輝く美の巨匠たち

16/7/23 - 16/8/28

日本絵画史に大きな足跡を残した巨匠たちの作品を通して、鮮やかな個性に彩られた美の世界をご堪能ください。

企画展「生誕120年 椿貞雄展―椿貞雄と岸田劉生―」

16/6/25 - 16/8/21

本展では、椿と劉生の草土社時代の作品や周辺資料を含め、前・後期合わせて約200点を展示します。

かたちの美―上原仏教美術館の名品とともに―

16/3/16 - 16/7/19

本展ではリニューアル休館中の上原仏教美術館の名品とともに、近代美術と仏教美術にみるかたちの美をご紹介します。

静岡県 下田市上原美術館

ベストセレクション2016 コレクションにドキッ!アートに夢中

16/3/19 - 16/7/3

本展覧会では、コレクションから厳選した近代日本画や近代日本洋画を中心に、エミール・ガレによる芸術性の高い木製家具やアール・ヌーヴォー様式のガラス作品、思わず息をのむ細密さの幕末・明治期の薩摩焼など...

物・語(ものがたり) ― 近代日本の静物画 ―

16/5/14 - 16/7/3

本展では、これまで例外的と考えられてきたそのような作品もふくめて、日本全国の静物画約90点を展示し、近代日本の静物画の魅力を余すところなくご紹介します。

萬鉄五郎×岸田劉生 その仲間たち

16/4/16 - 16/6/12

萬鉄五郎、岸田劉生を中心に大正期から戦前までの湘南の地で生まれた日本近代洋画の展開を検証します。

所蔵品展 No.131 特集:旅立ちの日に―高校三年生に贈る、知っておきたい下関の美術

16/2/23 - 16/4/24

「ふるさとを代表する美術作品の数々を、思い出の一ページに加えてほしい―」そんな願いを込めて、高校三年生に贈る展覧会です。

描かれた女たち 女性像にみるフォルム/現実/夢

16/1/2 - 16/2/28

本展では日本洋画の近現代の作家たちが描いた女性像を通して、表現の多様性や美意識の変遷を探ります。

秋季展 近代の文人画 近代の洋画・版画

15/9/11 - 15/11/15

「近代の文人画」をテーマに、館蔵品の中から前後期合わせて21点を紹介するほか近代を代表する洋画家・版画家による所蔵作品約35点を展示いたします。

伝説の洋画家たち 二科100年展

15/9/12 - 15/11/1

二科100年、伝説の洋画家たちのたゆみない挑戦と切磋琢磨の歴史をどうぞご堪能ください。

開館15周年記念 上原コレクション名品選 Ⅱ ―日本洋画の魅力―

15/7/11 - 15/10/25

上原コレクションの日本洋画の名品を一堂に展示します。

秋季展「僕の小美術館〜実篤コレクション名品展」

15/9/5 - 15/10/18

当館・東京都現代美術館・新しき村美術館に別れている実篤コレクションの名品を一堂に集めて,実篤の眼が選んだ作品をご覧いただきます。

特別展「巨匠たちと花」

15/7/7 - 15/9/23

初展示の作品や陶器・西洋ガラス・樂茶碗含めて展示作品は160点程を予定しております。

ウッドワン美術館コレクション展

15/8/1 - 15/9/15

コレクションは近代日本絵画・マイセン磁器・アールヌーヴォーのガラス作品をはじめ多岐にわたっていますが、今回はその中でも近代日本絵画の名品約40点をお借りし、展覧します。

平成27年春季展「近代日本の絵画」

15/3/6 - 15/5/24

館蔵品の中から精選し展示致します。

ポートレイト・イン・ミュージアム 肖像画の魅力 ―島根県立美術館コレクションを中心に―

15/1/2 - 15/3/9

美術のジャンルの中でも重要な「ポートレイト(肖像)」をテーマとした展覧会です。

日本洋画 珠玉のコレクション

14/12/13 - 15/2/22

本展では、これまで部分的にしか展示していなかった当コレクションを一挙に公開し、モネやルノワール、ゴッホなどヨーロッパの巨匠の影響を受けながら独自の世界を展開した洋画家たちの、めくるめく世界を紹介し...

「愛しきものの情景 ~母子、子ども、少女~ 展」

14/10/9 - 14/12/23

画家たちが描いた我が子や家族の肖像のほか、身近な動物たちや画家がこよなく愛した故郷や旅先の情景など、「愛しきもの」が表された絵画や彫刻を中心に展覧します。

開館35周年記念 ウッドワン美術館所蔵「近代日本の絵画名品展」

14/10/11 - 14/11/24

ウッドワン美術館のコレクション約800点から厳選した日本画、洋画の名品約80点を展観し、明治期以降の日本美術の流れを紹介します。

開館40周年記念 丘の上のタカラ箱

14/7/19 - 14/11/3

世界の巨匠たちの名品から、北九州だからこそ意味を持つ作品まで、唯一無二のコレクションを抱く「タカラ箱」の魅力をぜひ体感してください。

【所蔵品展】山水の美/岸田劉生と大正・昭和の美術

14/9/4 - 14/10/19

自然の景観を題材にした日本画約20点を展示します。

「財団設立20周年記念  ~美の森で会いましょう~ ベストオブウッドワン美術館」

14/3/21 - 14/8/26

本展では、当館収蔵品の近代日本絵画コレクションの中から作品を選りすぐり、春季と夏季に分けてご紹介します。

画家 岸田劉生の軌跡油彩画、装丁画、水彩画などを中心に

14/6/21 - 14/8/17

本展覧会では、《自画像》《麗子十六歳之像》《村娘之図》などをはじめとする数々の代表作に加え、麗子が随所に散りばめられた装丁画も展示し、油彩、水彩素描、日本画、版画作品等に関連資料などを含めた130余点...

茨城県 笠間市笠間日動美術館

うつわとかびん

14/3/18 - 14/6/22

画家たちが描いた器や花瓶の魅力を味わう。

岸田吟香・劉生・麗子展 知られざる精神の系譜

14/4/18 - 14/5/25

画家 岸田劉生の軌跡展油彩画、装丁画、水彩画を中心に

14/4/17 - 14/5/25

本展覧会では笠間日動美術館のコレクションから岸田劉生の油彩画、水彩画、装丁画、版画など約130点で 劉生の画業をたどります。

山形県 天童市天童市美術館

「まだまだすごいぞ!大原美術館」展

14/1/28 - 14/4/6

さまざまなテーマ展を全館で開催します。特に本館と分館の展示は、日本や西洋の垣根を取り払い、通常の展示とは全く異なる内容で構成されます。

愛・知のリアリズム 宮脇 晴の周辺

14/1/7 - 14/4/6

構成は大きく二つに分けて、第一部を「草土社」の影響のもとにある1920年代までの写実の時代、それ以降の、ひたすら家族を描き続ける1930年代から没年までの時代を第二部とします。

岸田吟香・劉生・麗子知られざる精神の系譜

14/2/8 - 14/4/6

本展の目的は、時代を超えたこの知られざる精神の系譜を、日本近代史に照らして探るところにあります。

東京都 世田谷区世田谷美術館

コレクションを中心とした小企画:泥とジェリー

14/1/21 - 14/4/6

この小企画展では、MOMATのコレクションより、岸田劉生の重要文化財《道路と土手と塀(切通之写生)》(1915年)をはじめ、31点をご紹介します。

衣装からみる絵画の魅力 ―ルノワール、ドラン、岸田劉生らを中心に―

13/12/13 - 14/3/16

近代の画家たちが描いた衣装の魅力に迫る。

三坂道路開通1周年記念・洲之内徹生誕100年記念企画第2弾  米山蒐集と洲之内徹 - 山本發次郎の松山滞在譚

13/11/30 - 14/1/5

本展は、洲之内徹生誕100年企画の第3弾として、あまり知られていない山本を通じた米山と洲之内の関わり、松山の幻の美術館について、当館所蔵の米山作品と当時の資料とともに紹介するものです。

花と美人展

13/9/19 - 13/12/23

春夏秋冬、巡る季節に沿いながら、花や美人を描いた日本画と油彩画を一堂に展覧します。

メナード美術館 開館25周年記念 コレクション名作展? 近代日本洋画

13/10/12 - 13/12/23

各時代を代表する巨匠たち33人の作品約70点により、近代日本洋画の軌跡をたどります。

下関市立美術館 開館30周年記念芸術は魂のたべもの―河村幸次郎と美の世界

13/11/14 - 13/12/23

美術館収蔵品の核となった〈河村コレクション〉と、これを寄贈した河村幸次郎の足跡をご紹介します。

【所蔵名品選】 日本の近代絵画 I、II

13/8/8 - 13/10/20

開館30周年を記念して、選りすぐりの所蔵品を2期に分けてご紹介します。

グランマ・モーゼスと近代絵画 −損保ジャパン東郷青児美術館コレクションより−

13/9/7 - 13/10/14

本展では、国内最大規模を誇るグランマ・モーゼスのコレクションを中心に、東郷青児、岸田劉生、ルノワール、シャガール、ピカソなど近代絵画の名作約80点を紹介します。

珠玉の日本近代絵画展 ウッドワン美術館所蔵名品選

13/7/25 - 13/8/25

多彩な切り口により、激動する日本近代絵画史の流れを概観できるとともに、熱気と輝きに満ちた名品の数々を身近に感じられる絶好の機会です。

画家 岸田劉生の軌跡

13/6/7 - 13/7/18

北海道 旭川市北海道立旭川美術館1

芝川照吉コレクション展〜青木繁・岸田劉生らを支えたコレクター

13/5/18 - 13/6/30

本展覧会では、後には手放された岸田劉生の《道路と土手と塀(切通之写生)》(重要文化財、東京国立近代美術館蔵)や青木繁の《享楽》(大原美術館蔵)など「芝川コレクション」の核となっていた貴重な作品も加...

水彩画 みづゑの魅力―明治から現代まで―

13/4/20 - 13/6/16

コレクション展示「美」へのレッスン − 近世・近代の作品より

13/3/23 - 13/6/9

石橋コレクションがならんでいる展示室に「美しく」なるヒントが!?描かれたモデルからは「見せ方」を、画面にひろがる色からは配色を学ぶこともできます。あるいは、作品を描いた画家について知ることで生涯を...

福岡県 久留米市久留米市美術館

開館30周年記念「コレクションの森」展

13/4/20 - 13/6/2

開館30周年を記念する本展覧会は、選りすぐりのコレクション約150点を一挙に展示するものです。美術館の全展示室を会場にしたコレクション展は初の試みであり、主要な作品や人気作品はもちろん、普段あまり紹介で...

平成25年春季展「近代日本の絵画」

13/3/8 - 13/5/26

この展覧会は日本画、近代の洋画家たちの作品、版画作品を含む約40点を館蔵品の中から精選し展示致します。

「蘭島閣美術館&ウッドワン美術館 〜海と山のコレクション〜夢のコラボ 展」

13/3/23 - 13/5/19

本展は、瀬戸内海に抱かれた蘭島閣美術館と、中国山地の原生林に抱かれたウッドワン美術館が所蔵する、近現代日本絵画の名品を選りすぐりご紹介する、当館初のコラボレーション企画です。

名画を訪ねる旅 ウッドワン美術館展

13/3/29 - 13/5/6

本展では、その収蔵品の中から、日本画28点、洋画39点を選りすぐり、近代日本絵画史上に大きな足跡を残した巨匠たちの名品を一堂に展観します。

版画・パステル・水彩 資生堂アートハウスのコレクションから

13/1/16 - 13/3/24

本展を構成する版画やドローイング(線描または、木炭、ペン、水彩などによる絵画)は、油彩や日本画などと比較して簡便な絵画技法として受け取られることもありますが、実際にはそれぞれが独自の魅力に満ちた表...

第II期 モネとポーラ美術館の絵画

12/10/5 - 13/2/26

開館10周年を記念して開催される本展覧会では、鈴木常司の知られざる人物像とその美意識に関わるコレクションや手がけた文化活動を、12のテーマにより全館でご紹介します。

所蔵名作展 「近代日本の洋画・日本画」

- 13/1/27

この展覧会は、日本画では、小林古径をはじめ、村上華岳や入江波光の作品を中心に、また洋画では、独特のマティエールで知られる須田国太郎の作品をはじめ、岸田劉生、熊谷守一、国吉康雄、鳥海青児など明治、大...

「画家 岸田劉生の軌跡 ― 油彩画、装丁画、水彩画などを中心に」展

12/10/6 - 12/11/11

本展では、《自画像》、《麗子十六歳之像》、《村娘之図》などをはじめとする数々の代表作を含む約130点の油彩、水彩、墨絵、素描、版画作品、関連資料により劉生芸術の全貌を紹介します。

福井県 福井市福井市美術館

横山大観<富士>、岸田劉生<麗子>に逢う 日本近代絵画の巨匠たち -ウッドワン美術館名品選-

12/9/15 - 12/10/28

本展では、その充実した所蔵品の主力である600点あまりの近現代日本絵画から、黒田清輝、岸田劉生、横山大観、上村松園、竹内栖鳳といった巨匠たちをはじめ、あわせて67作家、72点の作品を一堂にご覧いただきます。

【所蔵品展】狩野芳崖と江戸狩野派の絵師たち/近代絵画の視線〜岸田劉生から香月泰男まで〜

12/9/12 - 12/10/14

「大正洋画」をリードした若きカリスマ・岸田劉生から、第二次世界大戦とその後のシベリア抑留という体験を制作に結実させ、昭和の「戦後洋画」を代表する一人となった香月泰男まで、近代絵画の様々な局面を紹介...

夏休み特別展示 水彩画の魅力

12/7/7 - 12/9/30

水彩画の持つ軽やかさや透明感、にじみなどを生かした抽象的な表現、油彩画ともみまがう力強さなど、それぞれの画家が描いた水彩画の多様な魅力をお楽しみください。

かお、いろいろ―表情をたのしむ―

12/5/25 - 12/8/27

‘顔’に託された画家たちの思いを探ると同時に、いろいろな表情の豊かな表現を楽しむ。

鈴木コレクション −近代日本画展−

12/6/16 - 12/8/5

コレクションの作品は、日本的叙情を描いたものが多く、わが国の近代日本画を語る上で欠くことができない巨匠たちの作品を蒐集しています。

「表現者その多面性」展

12/4/28 - 12/7/29

油彩、水彩、パステル、そして日本画や墨彩など様々な素材によって、自らの表現を探った近代の著名な作家たちの希少な作品を展示します。

日本油彩画 200年 ―西欧への挑戦 〜黒田清輝、佐伯祐三、岸田劉生が求めた日本の絵画〜

12/6/9 - 12/7/22

本展では、我々日本人にとって、最も身近な「日本人の油彩画」をテーマとして、日本人洋画家たちが、どのように西洋伝来の油彩画(油彩技法)を受容し、またそれを用いて、日本の風土に適った作品を制作してきた...

画家 岸田劉生の軌跡

12/6/2 - 12/7/8

本展は、笠間日動美術館のコレクションから《麗子十六歳之像》や《自画像》などの油彩画と、『白樺』を通して数多く手がけた装丁画にはじめ、水彩画、版画、日本画など多岐にわたる作品を紹介します。

開館60周年記念&#8201;あなたに見せたい絵があります。-ブリヂストン美術館開館60周年記念

12/3/31 - 12/6/24

出品作品を「自画像」「肖像画」「レジャー」「海」「静物」など、11のテーマに分けて、題材別、ジャンル別に展示いたします。コレクション展示でみなさまに親しまれている作品たちも、いつもとは異なる文脈にな...

&

<本    館> 生命讃歌 〜大地と人間〜展

12/3/24 - 12/6/10

藤田嗣治の大壁画《大地》をはじめ、偉大なる大地の上で繰り広げられる人間の営み−労働や憩い、祈りなど−を描いた近代日本絵画約50点を紹介する。

・久万美コレクション展? 三坂道路開通記念完結、井部コレクション-新たに劉生 荻須 米山

12/2/25 - 12/6/3

作品を広く社会に公開し、豊かな人間性をはぐくんでもらいたいと寄贈を決めた井部氏、その「父の意思」を遺族が引き継ぐことで「完結、井部コレクション」展が実現しました。

春の特別展「手紙に見る 実篤への思い」−岸田劉生・長与善郎・千家元麿−

12/4/28 - 12/6/3

今回の特別展では、この三人の手紙に注目し、実篤との交流の様子や、彼等にとって実篤はどのようなそんざいだったかを読み解きます。

平成24年春季展「近代日本の絵画」

12/3/9 - 12/5/27

この展覧会は、日本画では、村上華岳、入江波光土田麦僊など国画創作協会ゆかりの作家たちの作品や、富岡鉄斎、冨田溪仙などの作品を中心に、また洋画では、浅井忠、岸田劉生、小出楢重中村彝、村山槐多、国吉康...

所蔵企画展 ひかり 絵画にみる光の表現

12/1/2 - 12/4/1

この展覧会では、所蔵の西洋絵画、日本画、日本洋画、工芸より、光を描いた作品や、輝きを感じさせる作品約70点を展示します。

浜松市制100周年 浜松市美術館開館40周年 中日新聞東海本社編集発行30周年記念三遠南信交流展 ミュージアム・サミット ー 美の競演

12/2/24 - 12/3/25

飯田市美術博物館から横山大観や菱田春草など、豊橋市美術博物館から中村正義や星野眞吾など、さらに会場である浜松市美術館から岸田劉生や北川民次など、あわせて89点の名品を一堂に集め、日本の近・現代美術の...

冬の所蔵作品展 「冬の輝き」

11/12/1 - 12/2/28

2011年度の締めくくりは、冬の風物詩や新春にふさわしい縁起物を描いた日本画をお楽しみください。

【所蔵品展】狩野芳崖と父・晴皐/岸田劉生と大正・昭和の絵画

12/1/19 - 12/2/12

芳崖とその父・晴皐親子の作品を同時に紹介します。同時代の画家達にも強い影響を与えた劉生の作品を中心に、木村壮八、椿貞雄らの作品を紹介します。

ふくやま美術館 冬季所蔵品展 I 「珠玉の名品」

11/12/10 - 12/1/22

この所蔵品展では、白馬会葵橋研究所時代の《橋》(1909年)、写実を追究した時代の《静物(赤き林檎二個とビンと茶碗と湯呑)》(1917年)、東洋と日本の美に目覚めた頃の《新富座幕合之写生》(1923年)によって、劉...

開館15周年記念 百花繚乱 日本絵画100年の美展Vol.2 ベスト・オブ・ウットワン展〜近代日本絵画の精華〜

11/11/12 - 11/12/18

開館15周年を記念して、当館のコレクションの中から精選した近代日本絵画約70点を一挙に展覧します。

生誕120周年記念 岸田劉生展

11/9/17 - 11/11/23

本展では、愛娘を描いた数多くの麗子像をはじめ、「岸田の首狩り」と評判になった肖像画、さらには風景画や静物画も数多く紹介し、“近代洋画界の巨人”岸田劉生の生誕120周年にふさわしい大回顧展となります。

大阪府 大阪市大阪市立美術館

「所蔵企画展 夏 - サマー de ミュージアム」

11/6/28 - 11/9/4

メナード美術館(びじゅつかん)では所蔵(しょぞう)作品の中から「夏」を感じる作品約70点を集めました。海、川などの夏景色、夏の装(よそお)い、それから夏の花や生き物など、いろいろな「夏」を描いた作品をテー...

所蔵品展  小田海僊と大庭学僊/藤田嗣治と近・現代の洋画/平成22年度新収蔵作品紹介

11/5/10 - 11/6/5

小田海僊と大庭学僊 約15点の作品を紹介します。藤田嗣治と近・現代の洋画 近・現代の洋画をあわせて展示します。平成22年度新収蔵作品紹介 昨年度新たに収集したおもな作品を紹介します。

春の所蔵品展 東洋を描く湘南の洋画家たち

11/1/4 - 11/4/10

春の所蔵品展では「東洋を描く湘南の洋画家たち」と題して、洋画家として出発しながら、日本的・東洋的な世界にまなざしを向け、題材として描いた画家たちの作品をご紹介いたします。

1

10のとびら−絵からひろがる世界

10/9/14 - 11/3/13

10部屋に並べられた約130点の石橋コレクション。この展覧会の目的は、作品からひろがる世界を感じていただくことです。

所蔵作品展「近代日本の美術」

10/12/25 - 11/2/13

絵画・彫刻・水彩・素描・版画・写真など、10,000点以上あるコレクションから、約200点の作品を選び、20世紀初頭から現代に至る日本の近代美術の流れが概観できるよう展示しています。

開館40周年記念展 ? 油絵の魅力 イズムを超えて

11/1/4 - 11/2/13

岸田劉生、佐伯祐三、松本竣介らの作品を通して、明治時代以降、独自の展開をとげてきた日本の油絵の歴史と魅力を紹介します。

「日本近代の青春 創作版画の名品」展

10/11/21 - 11/1/10

この展覧会は、国内でも有数の質と量を誇る創作版画コレクションを有する和歌山県立近代美術館の所蔵品を中心に、貴重な個人コレクションもまじえ、1900年代から1940年代までの名品およそ400点を一堂に展観するも...

松田基コレクション 〜 岡山ゆかりの画家たち

10/10/19 - 10/12/26

今回の展示では、岡山県立美術館のご協力をいただき、当館所蔵の竹久夢二作品と、赤松鱗作(あかまつりんさく)や中山巍(なかやまたかし)など、岡山の画家が描いた女性像の共演をご覧いただく特別展もございま...

開館25周年記念特別展「自己を生かす道」『白樺』群像―文学と美術の源

10/10/29 - 10/12/5

本展覧会では、『白樺』の美術活動を発端とし、4人の画家を中心に若き日の作品と文学作品の挿絵や装幀、あわせて、執筆活動や書簡、日記などの資料も紹介し、自己を生かす道を求めて葛藤し、描くこと、書くこと、...

紙の博物館創立60周年記念企画展日本近代洋画の美&#8722;紙業界コレクション

10/9/18 - 10/11/28

創立60周年を記念し、製紙関連業界が所蔵する選りすぐりの絵画26点を展示します。

特別展「日本画と洋画のはざまで」

10/9/11 - 10/11/7

本展覧会では、日本画と洋画の作品約75点を比較展示し、「近代化の中の日本画」「ヨーロッパからの感化」「日本画vs.洋画」「日本画と洋画の交錯」「劉生と御舟」という5つの視点から、それぞれの作品が「日本画...

特別展「ミュージアム・サミット 美の競演−三遠南信交流展−」

10/9/11 - 10/10/11

3地域4館それぞれの施設が誇る珠玉の名品たちが、飯田市美術館に集結します。

[

[特別展] 画家 岸田劉生の軌跡

10/6/27 - 10/9/12

水彩画をはじめ、水彩画、デッサン、日本画、装丁画、版画、陶器など、多岐にわたる制作を紹介します。

所蔵品展 下関の日本画(近世・近代)/岸田劉生と近代の洋画

10/8/19 - 10/9/12

下関の日本画(近世・近代)郷土ゆかりの日本画家たちの作品約20点を展示します。岸田劉生と近代の洋画岸田劉生の油彩・水彩約10点と、梅原龍三郎(うめはら・りゅうざぶろう)、中川一政(なかがわ・かずまさ)、藤...

名画パレード展 岐阜県美術館コレクション

10/7/10 - 10/9/5

本展は、象徴主義を代表するルドンとその周辺作家に、岐阜出身の川合玉堂や山本芳翠らの作品を加え、広く紹介するものです。

麗子登場!−名画100年・美の競演

10/6/15 - 10/7/19

神奈川県立近代美術館から高橋由一、岸田劉生、松本竣介、レオナール・フジタ(藤田嗣治)、片岡球子など55点が一挙来神し、本多錦吉郎、岡田三郎助、小磯良平、東山魁夷など兵庫県立近代美術館の代表作品51点と...

所蔵品展 リニューアル記念 所蔵名品選−日本の近代絵画

10/4/1 - 10/6/27

近代日本画を代表する画家たちの作品20余点を通して明治から昭和にいたる近代日本画の多彩な流れをたどります。洋画部門では、岸田劉生「初夏の小路」、藤田嗣治「パリのマドレーヌ」、松本竣介「街にて」、岡鹿...

春季展 決定!みんなが選ぶ ベストワン展

10/3/20 - 10/6/27

2009年度に行った「来館者による人気投票」の集計結果にもとづき、当館収蔵品の中から、近代日本絵画を中心に、特に人気の高い作品を選んで展示します。

平成22年春季展「近代日本の絵画」

10/3/10 - 10/5/23

平成22年3月10日(水)〜4月11日(日)平成22年4月16日(金)〜5月23日(日)この展覧会は、日本画では、村上華岳や入江波光、土田麦僊など国画創作協会ゆかりの作家たちの作品や、富岡鉄斎、冨田溪仙などの作品...

「美のおもちゃ箱 絵からきこえてくるもの 河野保雄のコレクション」展

10/4/17 - 10/5/16

福島市在住のコレクター、河野保雄氏によるコレクション展。本展覧会は、岸田劉生の油彩画、竹久夢二の版画、吉井忠のガラス絵など、普段あまり目にすることのできない作品で構成。

所蔵作品展「近代日本の美術」

10/2/20 - 10/4/11

およそ2600平方メートルからなる所蔵品ギャラリーで開催される所蔵作品展「近代日本の美術」。絵画・彫刻・水彩・素描・版画・写真など、約9,800点あるコレクションから、毎回170〜220点の作品を選び、20世紀初頭...

素描の魅力 ―ゴッホから岸田劉生まで―

10/1/15 - 10/3/15

描線の力強さと繊細さを合わせ持つゴッホのデッサンをはじめ、マティスやシャガール、そして須田国太郎、岸田劉生、藤田嗣治らの素描、水彩、パステルによる作品を紹介。

所蔵作品展「近代日本の美術」

09/12/19 - 10/2/14

およそ2600平方メートルからなる所蔵品ギャラリーで開催される所蔵作品展「近代日本の美術」。絵画・彫刻・水彩・素描・版画・写真など、約9,800点あるコレクションから、毎回170〜250点の作品を選び、20世紀初頭...

所蔵作品展「近代日本の美術」

09/10/3 - 09/12/13

およそ2600平方メートルからなる所蔵品ギャラリーで開催される所蔵作品展「近代日本の美術」。絵画・彫刻・水彩・素描・版画・写真など、約9,800点あるコレクションから、毎回170〜220点の作品を選び、20世紀初頭...

明治・大正・昭和 100年の名画 国立美術館名作選

09/10/24 - 09/12/6

浅井忠、藤島武二、岸田劉生、藤田嗣治、安井曾太郎、梅原龍三郎、東郷青児、下村観山、川端龍子、堂本印象、広島晃甫、杉山寧など、日本を代表する72名の美術作家の名作76点を選りすぐり、「洋画」誕生、「洋画...

コレクション展?多様なリアリズム―浅井忠、須田国太郎、長谷川潔を中心に―

09/9/11 - 09/11/23

洋画作品を含む所蔵作品32点を紹介いたします。

開館30周年記念 三遠南信交流展ミュージアム・サミット美の競演

09/10/10 - 09/11/15

本展では、横山大観「月あかり」、菱田春草「春秋」、岸田劉生「赤土と草」、中村正義「女」、秋野不矩「平原」など各館を代表する名品が集結します。

特別展 日本近代洋画と三岸好太郎Part1

09/9/12 - 09/10/25

展覧会では三岸作品とともに、彼に影響を与えた巨匠達の作品をあわせて紹介し、日本近代美術のダイナミックな動きの中に三岸の魅力を再発見します。

開館25周年記念 アートの遠近 福島県立美術館のすべて

09/7/18 - 09/9/27

所蔵作品をとおして県民および美術愛好者の皆さんとともにこの25年間を見直すこと、これからの美術館を考えること、それがこの展覧会の大きな目的です。

所蔵作品展「近代日本の美術」

09/6/13 - 09/9/23

絵画・彫刻・水彩・素描・版画・写真など、約9,800点あるコレクションから、毎回170〜220点の作品を選び、20世紀初頭から現代に至る日本の近代美術の流れが概観できるよう展示しています。

4

4つの物語 ―コレクションと日本近代美術―

09/6/27 - 09/9/23

本展は、川村記念美術館のコレクションから選んだ欧米絵画を起点とする4つの柱をもとに、それらとの間に影響関係や類同性が見られる明治以降の絵画を並置することで、日本近代絵画の多角的な理解をめざすものです。

高岡開町400年記念・高岡市美術館開館15周年記念高岡美術百科 〜先人たちの近代〜

09/7/31 - 09/9/13

複雑精妙な技巧を凝らした明治の輸出銅器・漆器。林忠正がデザインしたアール・ヌーヴォー第一号とも思われる彫金の傑作。意外なエピソードと共に高岡市内に伝えられてきた書家・副島種臣、洋画家・百武兼行、岸...

『白樺』誕生100年白樺派の愛した美術

09/7/26 - 09/9/6

本展では、『白樺』が紹介したセザンヌやロダン、ロートレックやビアズリーなどの西洋の作家の作品や高村光太郎、岸田劉生、梅原龍三郎ら『白樺』に密接にかかわった日本人作家の作品に加えて、同人の書簡や原稿...

躍動する魂のきらめき−日本の表現主義

09/6/23 - 09/8/16

この展覧会は、1910年代から20年代、大正期を中心に起こったこの熱き芸術表現を日本の表現主義と位置づけ、洋画、日本画、版画、彫刻、工芸、建築、デザイン、写真、舞台美術など、ジャンルを越えて紹介する初め...

「白樺派の愛した美術展」

09/6/6 - 09/7/20

この展覧会では、『白樺』に掲載された作品や、同人が主催した展覧会の出品作品、また『白樺』にかかわった画家や彫刻家の作品を中心に展示し、あらためて『白樺』が日本の近代美術に果たした役割を考えます。

没後80年 岸田劉生−肖像画をこえて−

09/4/25 - 09/7/5

本展は、没後80年を記念し、人間の顔の魅力こそが劉生を写実に向かわせたのではないかという視点から「肖像画」に焦点をあて、独自の写実表現を完成させた岸田劉生の画業を約80点で展望する展覧会です。

東京都 新宿区SOMPO美術館

蔵出し ベストコレクション展 人物編

09/3/24 - 09/6/28

私たちの身体は近代美術において、一体どんな風に表わされてきたのでしょうか。2つの企画展からなる本展では、ウッドワン美術館のコレクションを通じて、美術における人物表現の多様性を見ていただこうとするもの...

三重県立美術館所蔵名品展 浅井忠から松本竣介まで

09/4/23 - 09/6/14

このたびの「三重県立美術館所蔵名品展」では、多くの方々に鑑賞していただき、日本近代洋画への親しみを増すとともに、その歩みについての理解を深める機会となれば幸いです。

所蔵作品展「近代日本の美術」

09/3/14 - 09/6/7

およそ2600平方メートルからなる所蔵品ギャラリーで開催される所蔵作品展「近代日本の美術」。絵画・彫刻・水彩・素描・版画・写真など、約9,600点あるコレクションから、毎回180〜250点の作品を選び、20世紀初頭...

近代日本の絵画

09/3/11 - 09/5/24

この展覧会は、日本画では、村上華岳、入江波光、土田麦僊など国画創作協会ゆかりの作家たちの作品や、富岡鉄斎、冨田溪仙などの作品を中心に、また洋画では、浅井忠、岸田劉生、小出楢重、熊谷守一、村山槐多、須田国...

住友コレクション泉屋博古館分館所蔵 近代洋画展

09/4/5 - 09/5/18

住友コレクションで知られる泉屋博古館分館の所蔵する、明治から戦後までの近代洋画とヨーロッパ絵画の名品をご紹介いたします。

画家岸田劉生の軌跡 油彩画、装丁画、水彩画などを中心に―巨匠たちの足跡から、今、あらためて時代の潮流をふり返る―

09/1/15 - 09/4/19

東京・銀座に生まれた岸田劉生は、38歳という短い生涯にもかかわらず、画家として極めて大きい足跡を残しました。17歳で黒田清輝に外光派の画風を学び、20歳の時『白樺』同人との交友でゴッホやセザンヌを知り、近...

茨城県 笠間市笠間日動美術館

美術百科「この人はだれ?」の巻

09/1/4 - 09/4/12

美術百科」は、コレクションをさまざまな視点から紹介するシリーズ企画です。7回目となる今回は、「この人はだれ」という素朴な疑問に答えます。 作品に描かれた人物(作者)はどういう人で、作者とはどういう...

コレクションによる 美術事始め −見る、知る、考える− 展

09/1/10 - 09/4/12

石橋美術館のコレクションによって、近代日本美術の成りたちと流れをあらためて眺望します。キーワードをたよりに見どころや問題点を知り、美術のおもしろさや作家の生涯について思いをめぐらせる展覧会です。洋...

名画と出会うー印象派から抽象絵画まで

09/1/24 - 09/4/12

今回はブリヂストン美術館のコレクションより、モネ、ルノワール、セザンヌ、マティス、ピカソ、モディリアーニ、クレー、ポロック、藤島武二、藤田嗣治など、印象派から現代までの作品を中心とした、選りすぐり...

セザンヌ主義 父と呼ばれる画家への礼讃 ピカソ・ゴーギャン・マティス・モディリアーニ

09/2/7 - 09/4/12

ピカソが敬愛の心を示して「父」と呼んだ画家、ポール・セザンヌ(1839-1906)。印象主義とともに出発しながらも、それを超え、伝統的な絵画の造形原理に基づきつつ独自の新しい表現を創造した画家。セザンヌの絵...

横浜開港150周年記念「SELF and OTHER: アジアとヨーロッパの肖像」

09/2/7 - 09/3/29

広義のポートレイト(肖像)すなわち人体表現を伴う絵画・彫刻等の展示を通じ、アジア・ヨーロッパ相互の他者像と自己像の変遷を考えます。

神奈川県 横浜市神奈川県立歴史博物館

名作と出会う 明治・大正・昭和の美術 国立美術館巡回展

08/12/21 - 09/3/1

東京国立近代美術館及び京都国立近代美術館が所蔵する、日本の誇る美術作家たちの作品による展覧会を開催いたします。

岸田劉生と大正・昭和の絵画

08/12/2 - 09/2/1

大正・昭和初期を代表する画家・岸田劉生(きしだ・りゅうせい)は、後期印象派の影響を受けて出発しながら、まもなく実在の神秘に迫ろうとする独自の写実表現を展開しました。

「セザンヌ主義 −父と呼ばれる画家への礼讃」展

08/11/15 - 09/1/25

ピカソが敬愛の心を示して「父」と呼んだ画家、ポール・セザンヌ(1839−1906)。印象主義とともに出発しながらも、それを超え、伝統的な絵画の造形原理に基づきつつ独自の新しい表現を創造した画家。セザンヌの絵...

アジアとヨーロッパの肖像Self and Other: Portraits from Asia and Europe

08/12/6 - 09/1/25

これまでに、アジアはヨーロッパ人を、ヨーロッパはアジア人を、どのように描いてきたのでしょうか。この展覧会では、アジア(日本、中国、インドネシア、インドなど)・ヨーロッパ(イギリス・フランス・オラン...

H

Happy Mother, Happy Children── 微笑みの太陽・母と子の詩 ──

08/10/4 - 08/12/14

西洋では、ルネサンス以降、宗教画における母子像に象徴されるように、母子をモチーフとした芸術作品は、時代を経て、さまざまな形で描かれてきました。19世紀後半、印象派の時代になってからは、身近な日常生活...

名作と出会う 明治・大正・昭和の美術 国立美術館巡回展

08/11/14 - 08/12/14

国立美術館では、国が所有している優れた美術作品の鑑賞機会を提供するため、地方公立美術館等と連携し、全国各地で巡回展を実施しています。本年は福井県立美術館で開催されることになり、東京国立近代美術館や...

アジアとヨーロッパの肖像 SELF and OTHER

08/9/30 - 08/11/24

アジアとヨーロッパの人びとは、自らをどのようにとらえ、お互いをどのように受け入れてきたのでしょうか。本展では、その認識のうつりかわりを、肖像画や彫刻、写真や陶器など、さまざまな美術作品における人体...

所蔵品による特別展示 なんでこうなるの??

08/9/9 - 08/10/30

絵の世界はじつにさまざま。画家が違えば、絵の描き方や内容も変わります。二つの絵のテーマが同じでも、表現が異なったりします。なんでこうなるのでしょうか?この疑問が大きくなるのは、現代美術に接する時で...

雪舟で、み展

08/7/29 - 08/10/3

福岡県の久留米市に、石橋美術館に、あの雪舟の絵があることをご存じでしょうか? 重要文化財にも指定されている《四季山水図》を軸として、洋画も日本画も、そして江戸時代も、明治も昭和の作品も取り混ぜてみ...