『恩地孝四郎』の展示会情報

特別企画展「乙女のモダンデザイン~大正イマジュリィの世界~」

10/2 - 11/15

当時の人々を魅了し日常に美を添えたイマジュリィの数々は、現代の私たちの身近に溢れているデザインやイラストレーションの原点といえます。モダンでユニーク、お洒落で可愛らしい、約100年経った今なお色褪せな...

恩地孝四郎』のレビュー(レポ・口コミ) 0

レビュー(レポートや口コミ)・コメント募集中です!お気軽にご投稿ください
さん 投稿規約

作品検索 by Google

Googleで作品を検索する

過去の『恩地孝四郎』の展示会情報

人のかたち―岸田劉生、恩地孝四郎から舟越桂まで―

19/10/12 - 19/11/17

油彩、水彩、素描、版画を併せて約30点を展示いたします。 明治、大正から昭和、平成へと時代と共に移り変わる「人のかたち」がどのように描かれて来たかを中野美術館のコレクションで辿ります。

和歌山ー日本和歌山を見つめ、日本の美術、そして近代美術館を見つめる

18/9/8 - 18/10/20

県立近代美術館として有数の規模を誇る当館の将来を見つめ、「和歌山−日本」という視点から、以下の構成で和歌山の近代美術を見つめ直します。

駒井哲郎 夢の散策者

17/9/12 - 17/10/9

当館では、平成4年度より数回にわたってホダカ株式会社、株式会社マルキンジャパンからご寄贈いただいた駒井哲郎の作品を約100点所蔵しています。本展では、このコレクションを中心に初期から晩年までの足跡をた...

特別展 恩地孝四郎展 抒情とモダン版に重なるこころ

16/4/29 - 16/6/12

本展では海外からの里帰り作品を含む版画243点を中心に、油彩、素描、写真、ブック・デザインなど、その領域横断的な仕事も併せて、約400点を一挙紹介いたします。

和歌山県 和歌山市和歌山県立近代美術館

恩地孝四郎展

16/1/13 - 16/2/28

戦後海外に流出した重要作約60点を含む木版画を中心に、油絵、ペン画、写真、ブックデザインなど、その領域横断的な表現活動をあわせて展示します。

東京都 千代田区東京国立近代美術館

戦後70年記念 20世紀日本美術再見 1940年代

15/7/11 - 15/9/27

アジア太平洋戦争の大きな影響を受けて揺れ動いた1940年代の日本美術の諸相を絵画、彫刻、工芸、写真、建築など各分野の代表作と資料とによって総合的に紹介します。

画家たちと戦争:彼らはいかにして生きぬいたのか

15/7/18 - 15/9/23

戦後70年を迎える本年、不幸にも戦争の時代を生きなければならなかった画家たちが制作した作品を通して、「戦争とはどのようなものなのか」「戦争を生きぬくというのはどのようなことなのか」について考える機会...

『月映( つくはえ )』展 ― 田中恭吉・藤森静雄・恩地孝四郎 TSUKUHAÉ

15/4/17 - 15/5/31

この展覧会は、『月映』が刊行されて100年となるのを記念して、その内容と意義をあらためて見直そうとするものです。

『月映』1914-1915

14/11/16 - 14/12/28

1915年11月の第7号まで約200部ずつ刊行された公刊『月映』を全冊展示するのはもちろん、洛陽堂から出版するのとは別に三人だけが持ち合い、現在では1部しか残されていない「私輯『月映』」と呼ばれる私家版や、油...

東広島市立美術館所蔵 版 ―技と美の世界―

14/7/26 - 14/8/31

多彩な広がりを見せる版の世界を、日本屈指の近現代版画コレクションを所蔵する東広島市立美術館の名品の中から技法別に紹介します。