『フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent van Gogh)』の展示会情報

コレクション企画展示〈とっておきの日本画〉と西洋絵画

1/5 - 3/28

今回は、モネ、ゴッホ、ピカソらによる西洋絵画とともに、横山大観や竹内栖鳳らによる屏風に加え、平素はひろしま美術館の設立母体である広島銀行の本店に展示され、本店改築後(2021年春以降)は滅多に見られな...

名画を読み解く-珠玉の東京富士美術館コレクション-

12/15 - 1/31

歴史画、肖像画、風俗画、風景画、静物画とジャンルごとに作品を取り上げ、各ジャンルが担っていた役割や目的、主題などから作品を読み解きます。また、後半では近代社会を背景に、描かれる主題が変化したことを...

フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent van Gogh)』のレビュー(レポ・口コミ) 0

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過去の『フィンセント・ファン・ゴッホ(Vincent van Gogh)』の展示会情報

ロンドン・ナショナル・ギャラリー展

20/6/18 - 20/10/18

ロンドン・ナショナル・ギャラリーは、1824年に設立された、西洋絵画に特化した世界屈指の美術館です。本展は、ルネサンスから後期印象派に至る同館所蔵の名品61点をご紹介します。

フランス近代絵画の精華─印象派から戦後まで 吉野石膏コレクション・服部コレクション

20/6/4 - 20/10/4

本展は、新型コロナウィルス感染拡大の状況を踏まえ、吉野石膏コレクションと服部コレクションから作品を厳選し、3期─「1 印象派の輝き」、「2 フォーヴから戦後の具象まで」、「3 エコール・ド・パリ マルク・...

画家たちの欧羅巴

20/6/5 - 20/9/6

本展では、日本の洋画家たちの作品を中心とした約55点により、彼らがヨーロッパに抱いた憧れや葛藤の念から生み出した表現の数々をご覧いただきます。

モダンアート ニッポン!

20/3/20 - 20/5/10

本展は、広島県廿日市市にある公益財団法人ウッドワン美術館の所蔵品によって、日本の近代絵画をご紹介するものです。

ゴッホ展

20/1/25 - 20/3/29

本展では、ゴッホに自然に倣って描くことを手ほどきしたハーグ派の画家たち、また、その後に鮮 やかな色彩の効果を伝えた印象派の画家たちを取り上げ、それらの影響を受けながら、ゴッホが独自の様式をどのように...

兵庫県 神戸市兵庫県立美術館1.02

印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション

19/11/2 - 20/1/26

グラスゴー出身の海運王ウィリアム・バレル。初来日となる彼の旧蔵品を中心に、バルビゾン派や印象派などのフランス絵画、その影響を受けたスコットラ ンドやオランダの画家たちによる名品80点を展示。写実主義か...

ゴッホ展

19/10/11 - 20/1/13

本展では、彼に影響を与えた画家たちの作品を交えながらゴッホの画業の変遷をたどり、ゴッホが後期印象派を代表する画家の一人になるまでを紹介します。

東京都 台東区上野の森美術館

日本絵画 美の再発見 ~大観、松園を中心に~

19/9/13 - 19/12/8

画業の初期と晩年の作品をくらべることで、若き日の葛藤や画家が追い求めた美の境地が見えてくるでしょう。また、師と弟子が、同じ画題、同じ年代に取り組んだ作品を並べてみると、憧れの存在からライバルへとそ...

ヨーロッパ絵画 美の400年-珠玉の東京富士美術館コレクション

19/9/3 - 19/10/22

日本屈指の西欧絵画コレクションで知られる東京富士美術館。その名品の中から、モネ、ゴーギャン、ゴッホをはじめとする巨匠の作品、約80点を展示し、ルネサンスからバロック、ロココを経て、ロマン主義、印象派...

国立西洋美術館開館60周年記念 松方コレクション展

19/6/11 - 19/9/23

開館60周年を記念した本展では、名高いゴッホ《アルルの寝室》や、2016年に発見されたモネの《睡蓮、柳の反映》など国内外に散逸した名品も含めた作品約160点や歴史資料とともに、時代の荒波に翻弄され続けた松方...

光と影が語ったもの

19/7/6 - 19/9/23

メナード美術館の20世紀西洋絵画を中心とするコレクションを、いつもとは異なる視点でご覧いただく機会となっております。

ポーラ美術館×ひろしま美術館 共同企画 印象派、記憶への旅

19/3/23 - 19/7/28

本展覧会は、両館のフランス印象派の風景画を中心に、ドラクロワやコローからピカソ、マティスまで73点の名品を選び、19世紀の画家たちの旅と記憶、都市や水辺の風景に向けられた画家たちの視線、風景の印象や移...

所蔵企画展 空の情景

19/1/2 - 19/3/31

画家たちが描いた空を手掛かりに、空の名前や土地々々の空の特徴、画家の制作の秘密に迫ります。 美術館を出たら、あなたの空の見え方も違ってくるかもしれません。 まずは、あなたのお気に入りの空は、今日見...

印象派への旅 海運王の夢 バレル・コレクション

18/12/19 - 19/3/24

身の回りの情景から戸外の生活空間、川や港、外洋の眺めまで、ヨーロッパの美に心躍る近代名画を巡る旅へお出かけ下さい。

ひろしま美術館開館40周年記念 ブリヂストン美術館展 珠玉の石橋財団コレクション 印象派からピカソまで

18/10/13 - 18/12/16

コローからピカソにいたるまで、フランスの近代美術の移り変わりを通観できる贅沢なラインナップです。あわせて当館のフランス近代絵画もご覧いただけるこの貴重な機会を、どうかお見逃しなく!

印象派への旅  海運王の夢  バレル・コレクション

18/10/12 - 18/12/9

本展では、バレル・コレクションにおける良質のフランス絵画を中心にしながら、同コレクションでも重要な位置を占める、スコットランドやオランダ人画家の作品をあわせてご紹介します。

ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

18/1/20 - 18/3/4

世界中の名だたる美術館が所蔵するファン・ゴッホの油彩画やデッサンに加え、浮世絵やオーヴェール巡礼に関する資料などにより、互いの夢の交差を通してゴッホの魅力を紹介します。

京都府 京都市京都国立近代美術館

特別展 ボストン美術館の至宝展 東西の名品、珠玉のコレクション

17/10/28 - 18/2/4

本展では古代エジプト、中国美術、日本美術、ヨーロッパ絵画、アメリカ絵画、版画・写真、現代美術の名品80点を紹介します。ゴッホ、モネ、ルノワール、蕭白、歌麿、一蝶、徽宗、ウォーホル、村上隆など、東西の...

ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

17/10/24 - 18/1/8

本展では、ファン・ゴッホの油彩画やデッサン約40点、同時代の画家の作品や浮世絵など約50点に加え、関連資料を通して、ファン・ゴッホと日本の相互関係を探り、その新たな魅力を紹介します。

東京都 台東区東京都美術館

特別展 ボストン美術館の至宝展 東西の名品、珠玉のコレクション

17/10/28 - 17/10/30

古代エジプト美術、中国美術、日本美術、フランス絵画、アメリカ絵画、版画・写真、現代美術と、東西の名品の数々を堪能できる本展にどうぞご期待ください。

ゴッホ展 巡りゆく日本の夢

17/8/26 - 17/10/15

この展覧会では、ファン・ゴッホと日本との相互の関係に2部構成でスポットをあてます。

北海道 札幌市北海道立近代美術館

ボストン美術館の至宝展-東西の名品、珠玉のコレクション

17/7/20 - 17/10/9

本展では、美術館を支えてきた数々のコレクターの物語に光を当てながら、発掘調査隊の成果を含む古代エジプト美術から、歌麿や蕭白らによる日本・中国美術の名品、ボストン市民の愛したモネやファン・ゴッホを含...

ゴッホのアザミの花とタペストリーを観る展覧会

17/4/22 - 17/5/21

長野県 下諏訪町ハーモ美術館

ゴッホ ガラスモザイク絵画展ー生まれ変わったゴッホの名画ー

16/11/22 - 17/4/10

本展では、ガラスモザイクで制作された数々のゴッホの名画、当館収蔵品全26点を一堂にご紹介いたします。

ゴッホとゴーギャン展

17/1/3 - 17/3/20

本展覧会では、ファン・ゴッホとゴーギャンの交流に着目しながら、共同生活の時期を中心に、初期から晩年にいたるそれぞれの軌跡を紹介します。

動き出す!絵画 ペール北山の夢--モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち

16/11/19 - 17/1/15

今回の展覧会では、この北山の活動を手がかりに、大正期の日本を熱狂させた西洋美術と、それに影響を受けながら展開した近代日本の美術を同時に紹介することを試みます

ゴッホとゴーギャン展

16/10/8 - 16/12/18

本展は、ファン・ゴッホとゴーギャンの初期から晩年にわたる油彩画約50点を含む約60点を展示します。二人の画家の特徴を浮き彫りにし、その関係性と芸術性に光を当てます。

はじまりの絵画―画家の新たなものがたり―

16/7/22 - 16/11/27

新収蔵品を中心に日本画の華やかな美を紹介。上原コレクションの珠玉の日本画をご覧いただけます。

大塚オーミ陶業株式会社の多彩な表現展キトラからゴッホまで あの神様達もやって来る

16/10/8 - 16/11/27

本展では、大塚国際美術館未収蔵の陶板名画や、「日本美術」を通して陶板による幅広く、多様な取り組みをご紹介することで、西洋名画だけではない陶板の魅力をお楽しみ頂ければと思います。

ポーラ美術館コレクション モネからピカソ、シャガールへ

16/9/17 - 16/11/13

多彩な展開をみせた西洋近代美術史の流れを辿る絵画71点を精選してご紹介します。

大阪市立美術館 開館80周年記念デトロイト美術館展太西洋を渡ったヨーロッパの名画たち

16/7/9 - 16/9/25

本展では、数々の傑作の中から選りすぐりの、日本初公開15点を含む全52点をご紹介します。

au沖縄セルラーpresents「ゴッホ、モネ、セザンヌ ~巨匠たちの奇跡~」

16/6/15 - 16/8/14

変革の時代を生きた画家たちの芸術への探求があらわれた珠玉の名画の数々。本物の芸術に触れる素敵なひとときをお過ごしください。

ベストセレクション2016 コレクションにドキッ!アートに夢中

16/3/19 - 16/7/3

本展覧会では、コレクションから厳選した近代日本画や近代日本洋画を中心に、エミール・ガレによる芸術性の高い木製家具やアール・ヌーヴォー様式のガラス作品、思わず息をのむ細密さの幕末・明治期の薩摩焼など...

デトロイト美術館展 大西洋を渡ったヨーロッパの名画たち

16/4/27 - 16/6/26

本展覧会は65,000点を超えるデトロイト美術館のコレクションの中から、珠玉の52点を紹介するものです。

企画展 ポーラ美術館コレクション―モネからピカソ、シャガールへ

16/4/15 - 16/6/20

西洋近代絵画のドラマチックな展開をお楽しみください。

色彩の奇跡 印象派展

16/4/16 - 16/6/5

本展では、セザンヌを中心に印象派とその時代を展観します。

開館20周年記念 終わりなき創造の旅 ―絵画の名品より

16/3/19 - 16/6/5

古今の作家たちによってくり広げられてきた創造にまつわる「旅」に焦点をあて、当館蔵品から厳選した名品を公開します。

チューリヒ美術館展 印象派からシュルレアリスムまで

15/1/31 - 15/5/10

充実した美術コレクションの中より本展では、19世紀後半から20世紀に活躍した、印象派からシュルレアリスムにいたる34作家の作品74点を紹介します。

ポーラ美術館コレクション モネ、ルノワールからピカソまで

14/9/13 - 14/11/9

ポーラ美術館の誇る珠玉の名画72点をご紹介します。

ボストン美術館-華麗なるジャポニスム展印象派を魅了した日本の美

14/6/28 - 14/9/15

本展は、修復後世界初公開となるモネの大作《ラ・ジャポネーズ》を始め、ボストン美術館所蔵の絵画、写真、工芸など約150点を紹介し、西洋の芸術家たちが、日本の美術から何を学び、新たな美を創造したのかを様々...

東日本大震災復興支援 特別公開 ゴッホの《ひまわり》展

14/7/15 - 14/8/31

損保ジャパン東郷青児美術館蔵のフィンセント・ファン・ゴッホの《ひまわり》と、宮城県美術館及びカメイ株式会社蔵の「花」をテーマとする作品19点を合わせ、全20点を展示します。

「財団設立20周年記念  ~美の森で会いましょう~ ベストオブウッドワン美術館」

14/3/21 - 14/8/26

本展では、当館収蔵品の近代日本絵画コレクションの中から作品を選りすぐり、春季と夏季に分けてご紹介します。

ゴッホの原点オランダ風景画展‐ハーグ派の画家たち‐

14/7/11 - 14/8/24

オランダのハーグ市立美術館の所蔵作品を中心に、クレラー=ミュラー美術館や国内に所蔵されるバルビゾン派とゴッホの初期作品もあわせてご紹介します。

福井県 福井市福井県立美術館

ゴッホの原点 オランダ・ハーグ派展 近代自然主義絵画の成立

14/4/19 - 14/6/29

本展覧会ではオランダのハーグ市立美術館の所蔵作品を中心に、ハーグ派の作品だけでなく、クレラー=ミュラー美術館、ならびに国内に所蔵されているバルビゾン派の作品、そしてハーグ派の影響を受けたゴッホと抽...

クレラー=ミュラー美術館所蔵作品を中心に 印象派を超えて―点描の画家たち ~ゴッホ、スーラからモンドリアンまで~

14/2/25 - 14/4/6

国内の所蔵機関の協力も得て一堂に展示される、油彩画、水彩画、素描、約90点にも及ぶ珠玉の作品を通じ、絵画の真髄ともいえる色彩の輝きを新たな目で捉えなおします。

近代自然主義絵画の成立 オランダ・ハーグ派展

14/2/22 - 14/3/29

本展は、ハーグ市立美術館の所蔵品を中心に、 クレラー=ミュラー美術館や国内に所蔵される名品も含めて、 ハーグ派を紹介するとともに、バルビゾン派、 ゴッホ、モンドリアンの作品をあわせて展覧いたします。

下関市立美術館 開館30周年記念〜近代自然主義絵画の成立〜オランダ・ハーグ派展

14/1/4 - 14/2/16

本展では、ミレーなどのバルビゾン派からハーグ派、ゴッホやモンドリアンに至る、近代自然主義絵画のもう一つの流れをご紹介します。

印象派を超えて―点描の画家たち ゴッホ、スーラからモンドリアンまで

14/1/2 - 14/2/16

この展覧会ではオランダのクレラー=ミュラー美術館所蔵作品を中心に,スーラ,シニャック,ゴッホなどの点描主義,その究極の到達点であるモンドリアンの幾何学的抽象絵画までの名品約90点で構成します。

近代自然主義絵画の成立 オランダ・ハーグ派展―バルビゾン派、ゴッホ、モンドリアン―

13/10/19 - 13/12/23

今回の展覧会では、ハーグ市立美術館の全面協力のもと、同美術館のコレクションからハーグ派を紹介するとともに、国内のゴッホ作品なども併せて展示することで、バルビゾン派からハーグ派、そしてゴッホ、モンド...

特別展 プーシキン美術館展 フランス絵画300年

13/9/28 - 13/12/8

ルノワールの印象派時代最高の肖像画と名高い《ジャンヌ・サマリーの肖像》をはじめとする、珠玉の名画の数々を、ぜひご鑑賞ください。

ゴッホの絵画を織物でたどる展

13/8/23 - 13/10/28

本展では、ゴッホの代表作品『ひまわり』『自画像』『夜のカフェテラス』等、これらの貴重なタペストリーをご紹介します。

長野県 下諏訪町ハーモ美術館

近代自然主義絵画の成立 オランダ・ハーグ派展

13/8/31 - 13/10/14

本展では、オランダのハーグ市立美術館の所蔵作品を中心に、クレラー=ミュラー美術館や国内に所蔵されるバルビゾン派とゴッホの初期作品もあわせてご紹介します。

メナード美術館 開館25周年記念 コレクション名作展? 西洋美術

13/7/11 - 13/10/6

本展では、ゴッホ《石膏トルソ(女)》、ミロ《女、星》とジャコメッティのブロンズ彫刻《小像(男)》《小像(女)》が初公開となります。待望の西洋美術が一堂に会した展覧会です。ぜひ、「世界の名画」を見に...

ゴッホ展 ― 空白のパリを追う

13/7/22 - 13/9/23

展覧会では、アムステルダムのファン・ゴッホ美術館の研究チームが7年の歳月をかけ追究した多くの新発見を紹介します。出品作品52点のうち日本初公開が36点、自画像8点が一同に並ぶ、ファン・ゴッホ美術館の改修...

広島県 広島市広島県立美術館

プーシキン美術館展 フランス絵画300年

13/7/6 - 13/9/16

本展では、選りすぐりの66点で、フランス絵画300年の栄光の歴史をたどります。なかでも、ルノワールの印象派時代最高の肖像画と評される≪ジャンヌ・サマリーの肖像≫は、最大の見どころです。「ロシアが憧れたフラ...

山梨県立美術館開館35周年記念 「近代自然主義絵画の成立 オランダ・ハーグ派展 バルビゾンへの憧れ、 ゴッホの原点」

13/7/13 - 13/8/25

本展は、ハーグ派を日本で初めて主題的に紹介する展覧会です。オランダのハーグ市立美術館、クレラー=ミュラー美術館の他、国内に所蔵されるバルビゾン派やゴッホの作品も含めた約70点を展観いたします。

珠玉の日本近代絵画展 ウッドワン美術館所蔵名品選

13/7/25 - 13/8/25

多彩な切り口により、激動する日本近代絵画史の流れを概観できるとともに、熱気と輝きに満ちた名品の数々を身近に感じられる絶好の機会です。

ゴッホ展 空白のパリ時代を追う

13/5/26 - 13/7/15

《灰色のフェルト帽の自画像》他パリ時代の自画像8点。新たに弟テオの肖像画と判明した作品1点など、日本初公開の作品36点を含む、52点の油彩(内、ファン・ゴッホの作品51点)によって、ファン・ゴッホの画風形...

宮城県 仙台市宮城県美術館

【特別展】メトロポリタン美術館展 大地、海、空―4000年の美への旅

12/10/6 - 13/1/4

メトロポリタン美術館(愛称:メット)所蔵の珠玉の作品の数々による特別展を開催いたします。

損保ジャパン東郷青児美術館所蔵作品展 絵画をめぐる7つの迷宮 終わりのない探求

12/11/17 - 12/12/24

所蔵作品を7つのテーマに分ける本展は、画家達が思い思いの探求をした絵画がならぶコーナーを迷宮に見立てました。常設コーナーのゴッホ、ゴーギャン、セザンヌと、東郷青児はもちろん、アンフォルメルの作家と...

横山大観<富士>、岸田劉生<麗子>に逢う 日本近代絵画の巨匠たち -ウッドワン美術館名品選-

12/9/15 - 12/10/28

本展では、その充実した所蔵品の主力である600点あまりの近現代日本絵画から、黒田清輝、岸田劉生、横山大観、上村松園、竹内栖鳳といった巨匠たちをはじめ、あわせて67作家、72点の作品を一堂にご覧いただきます。

「美の再発見」展

12/6/6 - 12/10/14

本展では、人々の出会いや交友を軸に、オーギュスト・ルノワールやフィンセント・ファン・ゴッホなどの絵画をはじめ、バーナード・リーチや富本憲吉らによる珠玉の名品を通じて、山荘やこれをとり巻く時代にまつ...

印象派の行方 モネ、ルノワールと次世代の画家たち

12/1/21 - 12/7/8

約60点の出展作品により、次世代のまなざしから見えてくる「印象派の行方」をうかがいます。

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<マイセン館> ファン・ゴッホ《農婦》の真相に迫る

12/3/24 - 12/6/10

ファン・ゴッホがいかに労働者を崇高な対象として画布にとどめようとしたのか、その宗教感や自然感に迫る。

ウッドワン美術館所蔵 近代日本の絵画名品展

11/12/23 - 12/1/29

本展では、約800点のウッドワン美術館のコレクションの中から厳選した、近代日本の絵画をご紹介します。ご覧頂くのは、近代絵画の黎明期である明治初期の作品から現代の大家による作品まで、日本画・洋画合わせて...

愛媛県 松山市愛媛県美術館

開館15周年記念 百花繚乱 日本絵画100年の美展Vol.2 ベスト・オブ・ウットワン展〜近代日本絵画の精華〜

11/11/12 - 11/12/18

開館15周年を記念して、当館のコレクションの中から精選した近代日本絵画約70点を一挙に展覧します。

コレクション展印象派と20世紀の巨匠たち〜シャガール《テルトル広場》初公開〜

11/6/25 - 11/11/30

印象派から始まる20世紀の西洋近代の美術の流れを当館のコレクションから厳選した絵画作品20点以上のラインナッフ&#12442;て&#12441;紹介します。

ワシントン・ナショナル・ギャラリー展印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション

11/9/13 - 11/11/27

開館70年を機に行われる大規模改修によって、同館が誇る印象派とポスト印象派の傑作が一堂に会する展覧会が実現する。クールベやコローを導入部とし、印象派の先駆者といわれるマネ、そしてモネ、ルノワール、ド...

熊本県立美術館開館35周年記念 印象派の誕生

11/9/23 - 11/11/6

本展は、フランスのリール美術館、ボルドー美術館、ドゥエ美術館、アメリカのツイード美術館、ポーランドのヨハネ・パウロ二世美術館の、海外の5つの美術館コレクションを中心に国内の美術館の所蔵品を加えて構成...

印象派の誕生展―フランス19世紀絵画の流れ

11/7/28 - 11/9/11

本展では「印象派の誕生」に焦点をあて、歴史性や物語性を重んじたサロン絵画から、農民の姿や風景を主題としたバルビゾン派を経て、光あふれる情景を描くにいたった印象派までの流れを展覧します。

吉野石膏コレクションのすべて

11/5/11 - 11/5/29

本展では、来館者に親しまれている当館の吉野石膏コレクションを全点展示し、フランス近代絵画の流れを紹介します。

没後120年 ゴッホ展

11/2/22 - 11/4/10

没後120年を記念して開催される今回のゴッホ展は、美術史上に燦然と輝く名作の数々をご紹介するだけでなく、ゴッホはいかにしてゴッホとなったのかとの視点から、その創造の秘密に迫ります。

ザ・コレクション・ヴィンタートゥール

11/1/21 - 11/3/27

モネ、ルノワール、ゴッホ、ピカソ、ルソーなど印象派から20世紀前半に至る芸術家たちの名作がずらり。すべて日本初公開の絵画・彫刻90点を、スイスにある名画の殿堂・ヴィンタートゥール美術館の所蔵品から紹介...

ポーラ美術館コレクション展―印象派とエコール・ド・パリ

10/12/7 - 11/2/6

モネ、ルノワール、セザンヌ、ゴッホ、スーラなど印象派の作品36点とピカソ、モディリアーニ、シャガール、スーティン、フジタなどエコール・ド・パリの作品38点の合計74点の名品をお楽しみください。

ザ・コレクション・ヴィンタートゥール

10/10/21 - 10/12/26

ファン・ゴッホやルノワール、ピカソら巨匠の名品に加え、ホードラーやジャコメッティなど、スイスおよびドイツ美術の優品も並べ、近代美術のダイナミックな展開を幅広い視野から展観します。

「ポーラ美術館コレクション展 印象派とエコール・ド・パリ」

10/10/2 - 10/11/28

本展ではその珠玉のコレクションの中から、印象派からエコール・ド・パリの作家まで、人気の高い巨匠たちの作品を一堂に紹介いたします。

ザ・コレクション・ヴィンタートゥールスイス発―知られざるヨーロピアン・モダンの殿堂

10/8/7 - 10/10/11

ゴッホ、モネ、ルノワール、ピカソ、ルソー、クレー、ジャコメッティ…90作品すべてが日本初公開!

スイス発−知られざるヨーロピアン・モダンの殿堂ザ・コレクション・ヴィンタートゥール

10/6/13 - 10/7/25

建物の改修に伴い、この名コレクションをスイス国外で初めてまとめて紹介する機会が実現しました。今回の日本巡回展は、大きな反響を呼んだヨーロッパ巡回展に続くものです。モネ、ルノワール、ファン・ゴッホ、...

素描の魅力 ―ゴッホから岸田劉生まで―

10/1/15 - 10/3/15

描線の力強さと繊細さを合わせ持つゴッホのデッサンをはじめ、マティスやシャガール、そして須田国太郎、岸田劉生、藤田嗣治らの素描、水彩、パステルによる作品を紹介。

「かおかたち無限大」展

09/6/10 - 09/8/30

本展覧会では「顔」というキーワードを糸口として作品を見つめなおすことで、大人から子どもまで美術を新たな切り口でお楽しみいただけるようになっています。

蔵出し ベストコレクション展 人物編

09/3/24 - 09/6/28

私たちの身体は近代美術において、一体どんな風に表わされてきたのでしょうか。2つの企画展からなる本展では、ウッドワン美術館のコレクションを通じて、美術における人物表現の多様性を見ていただこうとするもの...

ウッドワン名作選‘08 秋季

08/9/23 - 08/12/14

まるごとひろしま美術館展? 名画の秘密を「まるごと」解剖 ゴッホ「ドービニーの庭」の真実!

08/10/4 - 08/11/30

開館25周年の際に好評を得た「まるごとひろしま美術館展」の第2弾。各作品に隠された「秘密」なども含めて、当館所蔵作品を関連作品などとともに紹介する。なかでもゴッホ《ドービニーの庭》は、「黒猫」問題な...

フランス近代絵画のながれ〜バルビゾン派から印象派、エコール・ド・パリへ〜

08/9/13 - 08/10/26

19世紀から20世紀にかけてのフランス近代はさまざまな美術が花開いた時代です。画家たちは、アカデミーによる厳しい規範に縛られた絵画に飽き足らず、それまでは描かれることのなかった、光や大気の中で移ろう自...

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AIGコレクション 印象派の光、エコール・ド・パリの夢

08/7/26 - 08/10/13

この展覧会は、AIGスター生命保険株式会社が所蔵する「AIGコレクション」から、印象派、後期印象派からエコール・ド・パリまでのフランス近代絵画を、時代を概観する構成で紹介するものです。うつろう光を追いか...

日本最大のコレクション ポーラ美術館コレクション展モネ、ルノワールからマティス、ピカソまで

08/8/9 - 08/10/5

ポーラ美術館は2002年9月、箱根仙石原に開館しました。印象派やエコール・ド・パリの画家たちの絵画を中心に、西洋絵画や日本の近代洋画、日本画など約9500点を所蔵する、国内最大級のコレクションを誇ります。中...