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9/22 @ 長野県

荻原守衛生誕140周年記念『傑作《女》を見る』

4/20 - 9/27

本展では、黒光への想いが制作背景にある《文覚》、《デスペア》の二作品にも触れ、傑作《女》に見る荻原の精神的な深さと芸術の高さ、またそれらの時代における新しさについて迫ります。

長野県 安曇野市碌山美術館

彫刻コレクション展「世界を映すー1983~1955」

4/25 - 11/10

本展では、その12回の公募展から各1点を選定して所蔵作品の一端を紹介します。屋外展示場での、世界の優れた美術を楽しむプロローグとなれば幸いです。

特別展 バラに捧ぐアールヌーヴォーのガラス展-ガレ・ドーム・ラリック-

4/4 - 3/10

ガレの故郷ロレーヌ地方に咲くオールド・ローズの一系統ガリカ種の野バラをモチーフにした《フランスの薔薇》シリーズは、祖国フランスへの愛国心をバラに託したガレ晩年の傑作です。当時ヨーロッパに紹介され、...

千住博 水の記憶展

3/1 - 12/25

昨年還暦を迎え、画業の軌跡をたどる自らの個展(高野山金剛峯寺襖絵完成記念『千住博展』)が全国を巡回する中、千住博は“水墨画”という画家として初めてのジャンルとなる新作の制作に挑みました。そうして生ま...

西

西村伊作の蒔いた種  ~個性の開花Ⅰ~ 戦後から昭和の文化学院で学んだ人々

6/8 - 11/4

今年の企画展では、戦後から昭和の終わりまでに文化学院で学び、主に美術、デザイン、工芸、陶芸、文芸の分野で表現活動をしている人たちを紹介します。同時開催 西村伊作自邸Ⅲ(現西村記念館)・チャップマン邸...

長野県 軽井沢町ルヴァン美術館

田淵行男没後30年特別企画展 田淵行男の世界

5/28 - 1/26

昆虫の生態研究家としての顔も持つナチュラリストの作品の数々をご紹介します。途中、作品を一部入れ替えます。

長野県 安曇野市田淵行男記念館

童画の国のパイオニアたち ―日本童画家協会の7人―

7/20 - 9/30

本展では、日本童画家協会を結成した岡本帰一、川上四郎、清水良雄、武井武雄、初山滋、深澤省三、村山知義の作品を紹介し、彼らが目指した「童画」を展覧します。

収蔵品展 日本画の秋・工芸の秋/寄贈30周年記念 吉沢三朗中国陶磁器コレクション展

8/31 - 10/14

佐久市立近代美術館の約3,400点の収蔵作品の中から、秋の風景・植物・動物をテーマに、日本画作品と工芸作品を展示します。「芸術の秋」に美術館で、当館が誇る名品の数々をお楽しみください。

第19回「私の愛する一点展」

7/2 - 9/23

今年度も全国の会員の皆様が選んだ名品が数多く出品されますので、多くの方々のご高覧を賜りますようご案内申し上げます。

津田直写真展 湖の目と山の皿

9/21 - 11/24

本展では、津田が 9 年前から日本の基層文化を見つめ直すため、始めたという縄文歩き の過程で出会った縄文時代の遺物や風景を撮影した「Grassland Tears(草むらの涙)」シリ ーズより、とくに八ヶ岳山麓、及び...

特別企画展 茶人に愛された数々の名碗

7/6 - 9/29

本展では国宝「白楽茶碗 銘 不二山」とともに本阿弥光悦が制作した茶碗の傑作「光悦七種」に数えられる「赤楽茶碗 銘 障子」を初公開いたします。

日本画の冒険者たち ―この秋、信州の名品に出会う―

9/21 - 11/24

本展覧会は、長野県信濃美術館と松本市美術館の共同企画として、両館の日本画コレクションより選りすぐった約80点から、長野県また松本地域の日本画の変遷を辿りつつ、現代の表現の多様性、さらにはその可能性...

特別展「ようこそ、紅子の庭へ」

7/10 - 10/28

今回、紅子が軽井沢で描いた野の花の水彩・油彩作品約70点を一堂にご紹介するとともに、アトリエで使用していた絵筆やパレット、アトリエでの制作時の写真、親しい友人に宛てた書簡なども展示します。

没後20年 ボンジュール、世界が愛した恋人たち展

7/12 - 10/16

没後20年にあたり、ペイネの代表作「恋人たち」の世界を紹介。ペイネにとっての恋や、絵画や小説に出て来る、「恋人たち」との相違。誰もが通る甘い世界をペイネはどう描いたのか、作品や彼の言葉を通じてご紹介...

脇田和展南へ。鳥たちの歌が聞こえる。

7/21 - 11/17

本展では、脇田和が旧軽井沢に制作の居を移した1970年代から晩年までの作品を中心に、油彩、素描、コラージュ作品など、約110点を展示し紹介していきます。

長野県 軽井沢町脇田美術館