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5/14 @ 東京都

テート美術館所蔵 コンスタブル展

2/20 - 5/30

日本では35年ぶりとなる本回顧展では、世界有数の良質なコンスタブルの作品群を収蔵するテート美術館から、ロイヤル・アカデミー展で発表された大型の風景画や再評価の進む肖像画などの油彩画、水彩画、素描およ...

オムニスカルプチャーズ ー彫刻となる場所

4/5 - 6/20

 「オムニスカルプチャー」は、様々な思考や表現法によって拡張可能な彫刻において、彫刻の全方位性(=omni)を示す、三沢厚彦による造語です。本展では、「オムニ」という彫刻の一つの概念をめぐって、多様な...

⽚⼭利弘ー領域を越える造形の世界

4/5 - 6/20

戦後日本のデザイン創成期に主導的な役割を果たし、後に制作の場をスイス、アメリカと海外に求めた片山利弘(1928 ~ 2013)は、デザイン、絵画、彫刻、そして巨大な 建築空間での立体表現と、領域の枠組みにとらわ...

ライゾマティクス_マルティプレックス

3/20 - 6/20

本展では、美術館における初の大規模個展として、彼らが展開してきた領域横断的なクリエイションを展望するとともに、「現在」とクリティカルにシンクロする新作プロジェクトが展示されます。

マーク・マンダース—マーク・マンダースの不在

3/20 - 6/20

特な構造を持つマーク・マンダースの作品を十分に堪能できるきわめて貴重な機会です。ぜひ感覚を研ぎ澄まして、じっくりとその世界に触れていただければ幸いです。

さまよえる絵筆ー東京・京都 戦時下の前衛画家たち

3/27 - 5/23

本展では、戦時下に前衛画家たちがそれぞれに現実を見つめ、描いた作品を当時の資料と共に展示いたします。これにより、東京・京都ふたつの都市で育まれた前衛絵画のひとつの流れを確認できるでしょう。

「膠を旅する——表現をつなぐ文化の源流」

5/10 - 6/20

 本展は、本学共同研究「日本画の伝統素材『膠』に関する調査研究」の成果発表展として、膠づくりの歴史的・社会的背景を見つめ直す現地調査のドキュメントを中心に、実際の動物の皮といった実物資料、さらには...

くらしを支える紙製品 ~紙にできること~

3/16 - 8/29

本展が、普段は気にも留めないような身の回りの紙製品をとおして、紙という素材の特性、汎用性、奥深さ、可能性などを感じるとともに、地球環境問題という大きな課題に、私たちが日々のくらしの中でできることを...

東京都 北区紙の博物館

江戸の敗者たち

4/15 - 5/16

江戸時代に親しまれ、浮世絵に描かれたさまざまな敗者たちに焦点を当てる展覧会です。

向井潤吉の歩みと作品         -デザインの仕事を加えて

4/1 - 9/26

今年度の向井潤吉アトリエ館では、明治から平成の時代を生きた向井の人生の歩みと、80年におよぶ画業を、初期から晩年の作品を通して辿ります。第1期(4月1日~9月26日)と第2期(10月16日~2022年3月13日)では...

弥生美術館 田渕由美子展 ~1970’s『りぼん』おとめちっく♡メモリー~

2/11 - 6/6

本展は2020年にデビュー50周年を迎えた田渕の初めての展覧会です。「クロッカス咲いたら」「フランス窓便り」「あのころの風景」など『りぼん』時代の作品を中心に、初期作品から『コバルト』『YOU』他、エ...

竹久夢二美術館 夢二デザイン1910-1930  ー千代紙から、銀座千疋屋の図案までー

2/11 - 6/6

本展では、1910年から1930年の間に夢二が手掛けた千代紙、絵封筒、雑誌表紙、楽譜表紙、本の装幀、双六、銀座千疋屋のための図案、ポスター、レタリング等を展示紹介し、グラフィックデザイナーの先駆けともいえ...

アーツ千代田 3331 特別企画展「疫病・たいさ〜ん!江戸の人々は病いとどう向き合ったか」

4/17 - 5/16

本年は、「疫病退散の願い」をテーマにした展覧会「疫病・たいさ〜ん!江戸の人々は病いとどう向き合ったか」を開催する運びとなりました。

東京都 千代田区アーツ千代田3331

春の特別展「『白樺』創刊110年 文学の道」13年5ヶ月の軌跡

4/24 - 6/13

本展覧会では『白樺』の足跡を辿りながら、この雑誌が当時の日本文壇に与えた衝撃と影響をご紹介するとともに、その個性豊かな同人たちの作品をご覧いただきます。

没後1年 田畑精一『おしいれのぼうけん』展

3/16 - 6/13

本展では、昨年89歳で亡くなった絵本画家・田畑精一の画業を偲び、『おしいれのぼうけん』の原画を展示するとともに、作家と画家と編集者が三位一体となった絵本づくりを紹介し、世代を超えて読み継がれる作品の...

あやしい絵展

3/23 - 5/16

本展では幕末から昭和初期に制作された絵画、版画、雑誌や書籍の挿図などからこうした表現を紹介します。

「長く生きる。ウィンザーチェアの場合 展《Windsor Department》の10年」

5/14 - 7/4

ATELIER MUJI GINZA では 2019 年、『長く生きる。』と題し<トーネット>に代表される曲木椅子の“DNA”の発展を 50 脚の椅子によって展示しました。そして今年、「長く生きる」椅子のもう一つの水脈である「ウ...

大桃沙織「TRACE」

5/14 - 6/30

この度NADiff modernにて、鍛金(たんきん)という技法で作品制作を行う作家・大桃沙織のフェアを開催致します。 鍛金とは、金属工芸に用いられる技法の1つで、真鍮の板に点を細かく打ち込み文様を浮かび上がらせ...

東京都 渋谷区NADiff
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STEPS AHEAD: Recent Acquisitions 新収蔵作品展示

2/13 - 9/5

キュビスムの画家たち、アンリ・マティスのドローイング、マルセル・デュシャン、抽象表現主義の女性画家たち、瀧口修造と実験工房、オーストラリアの現代絵画など、未公開の新収蔵作品 92 点を中心に 201 点、さ...