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5/22 @ 東京都

アーヤと魔女展

6/2 - 5/31

本展示では、『アーヤと魔女』の監督 宮崎吾朗が、3DCGアニメーション制作のあらましをご紹介いたします。

弥生美術館 デビュー50周年記念 くらもちふさこ展  ―デビュー作から「いつもポケットにショパン」「天然コケッコー」「花に染む」まで―

1/29 - 5/29

デビュー50周年を迎える2022年に、初期から最新作まで、代表作を中心とした原画を展示し、進化し続ける画業をご紹介します。

竹久夢二美術館 夢二がいざなう大正ロマン ―100年前の文化と女性を中心に―

1/29 - 5/29

本展では、大正ロマンを象徴する画家・竹久夢二の芸術と自由恋愛をクローズアップしながら、同時期に花開いた抒情画、芸能、おしゃれ、文化生活を紹介します。

エリック・カールとアメリカの絵本画家たち

3/12 - 6/19

本展では、カールの人生と絵本、ちひろ美術館との関わりなどを紹介します。同時に、ちひろ美術館コレクションより、アメリカで最古の絵本賞でもあるコールデコット賞受賞画家たちの作品を展示します。

生誕100年 特撮美術監督 井上泰幸展

3/19 - 6/19

本展は、ご遺族をはじめ特撮研究所、アニメ特撮アーカイブ機構の企画協力を得て、井上とゆかりある関連機関と連携し、庵野秀明(「シン・ゴジラ」)や樋口真嗣(「シン・ウルトラマン」)ら、現在最前線で活躍す...

令和3年度 武蔵野美術大学 卒業・修了制作優秀作品展

4/4 - 6/12

武蔵野美術大学では、学部卒業制作および大学院修了制作において、特に優れた作品や研究成果を発表した学生に対し「優秀賞」が贈られます。優秀作品展は約100名の受賞者の作品や研究成果を学科やコースを越えて一...

お殿様と狩野派 ―秋田藩主佐竹氏と藩絵師狩野秀水家―

4/4 - 5/22

狩野派の画技学習における重要性が注目されることの多い粉本資料について、本展覧会では「お殿様と絵師の関わり」という新たな着眼点から探ります。

Life in Art フィリップ・ワイズベッカー「HANDMADE」展

4/22 - 6/26

本展は身近な暮らしの中にあるものをモチーフに描いたドローイング作品や本人が制作した生活の道具、 アトリエで収録した映像で構成しています。 自身の内面にある発想を自由に表現し生活環境を構築していく、 そ...

東京都 中央区ATELIER MUJI GINZA

生誕110周年 奥田元宋と日展の巨匠―福田平八郎から東山魁夷へ―

4/23 - 7/3

本展では、「元宋の赤」が際立つ大作《奥入瀬(秋)》、ならびに《奥入瀬(春)》を同時に公開するほか、宮中歌会始の際の和歌を記した作品も展示します。

旅路の風景─北斎、広重、吉田博、川瀬巴水─

4/2 - 6/5

北斎、広重、吉田博、川瀬巴水という4人の卓越した画家たちの心の琴線に触れた美しい風景や出来事を追体験することによって、旅から少し離れてしまった私たちの日常に、旅の感動や魅力を取り戻す一助となれば幸...

絵のある陶磁器

4/29 - 6/26

今回の展覧会は、仁清・乾山をはじめ、写しの世界ともいえる永樂保全・和全の陶磁器を中心に、そのもとになった中国陶磁もあわせて展観いたします。陶磁器のなかの絵の世界に注目していただきます。

東京・区立美術館ネットワーク連携事業 東京の猫たち

4/23 - 6/12

本年2022年は寅年でもあります。身近で親しみやすい猫を取り上げていますが、実際にご覧いただく作品は、各館のコレクションの特徴を反映しています。展示をとおして、多彩な東京の区立美術館の活動についてもご...

ジャム・セッション 石橋財団コレクション×柴田敏雄×鈴木理策 写真と絵画−セザンヌより 柴田敏雄と鈴木理策

4/29 - 7/10

展覧会は6つのセクションで構成されます。4つのセクションでは新作を含めた両作家の作品と石橋財団のコレクションとのセッションが展開されます。ポール・セザンヌのセクション、雪舟のセクションでは3者の作...

開館35周年記念特別展鍋島焼―200年の軌跡―

4/1 - 7/18

今展では、江戸時代の約200年間に及ぶ鍋島焼の歩みを、盛期を中心に、成形や装飾の技法、技術に注目してご紹介いたします。佐賀鍋島藩が威信をかけて製作した鍋島焼、約80点をご堪能ください。

東京都 渋谷区戸栗美術館

沖縄復帰50年記念 特別展「琉球」

5/3 - 6/26

本展は、アジアにおける琉球王国の成立、および独自の文化の形成と継承の意義について、琉球・沖縄ゆかりの文化財と復興の歩みから紐解く総合的な展覧会です。

東京都 台東区東京国立博物館

暮らしの気配 向井潤吉が描いた民家と生活

4/1 - 9/11

本展では向井潤吉が画面に込めた暮らしの気配にフォーカスし、油彩、水彩あわせて約30点の作品をご紹介します。それぞれの風土に根差した、人々の生活の息遣いを感じ取っていただければ幸いです。

北斎花らんまん

3/15 - 5/22

北斎やその門人たちの作品から、桜をはじめとした様々な花の作品約100点を展観します。