日付で絞り込む

2019/9
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930
2019/10
12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031
2019/11
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
2019/12
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031

都道府県で絞り込む

9/22 @ 東京都

「映画を塗る仕事」展

11/17 - 11/11

本展示では、両監督が表現してきたもの、そのこだわりを彩色の面から解き明かしたいと思います。 特に、両監督を支えた色彩設計の故・保田道世さんの手腕を、当時のセルを用いて紹介します。

草屋根と絵筆 向井潤吉のエッセイとともに

4/2 - 10/6

本展では、民家シリーズの代表作をはじめ、向井のエッセイと、それにかかわる絵画作品をあわせて展示します。向井潤吉が、それぞれの制作地で得た感慨をエッセイから読み取っていただき、その人となりにふれてい...

Archives:Bauhaus 展

6/28 - 9/23

ドイツのみならず、世界各地に今もなお強い影響を与えているバウハウス。 ワイマールに先進的な総合芸術学校バウハウスが1919年に創立されてから100年という時を経て、その精神や活動の知られざる一面や、現在に...

東京都 中央区ATELIER MUJI GINZA

畦地梅太郎・わたしの山男

7/6 - 9/23

町田市名誉市民でもある畦地の「山男」シリーズを中心とした約100点を展示します。

みんなのミュシャ ミュシャからマンがへ 線の魔術

7/13 - 9/29

ミュシャ財団監修による本展は、ミュシャ幼少期の貴重な作品、自身の蔵書や工芸品、20代に手掛けたデザインやイラスト、そしてミュシャの名前を一躍有名にしたポスターなどを通じて、ミュシャの原点と作品の魅力...

東京都 渋谷区Bunkamura

「長く生きる。“DNA”を繋ぐ50脚の椅子」展 ー永井敬二コレクションよりー

7/26 - 11/24

本展では、椅子が一つの生命体であるとイメージし、曲げの技術から生み出された50脚を通じて、その“DNA”のネットワークの視覚化を試みます。デザインのアーキタイプ(原型)とバリエーション、リミックスや逸脱の...

東京都 中央区ATELIER MUJI GINZA

国立西洋美術館開館60周年記念 松方コレクション展

6/11 - 9/23

開館60周年を記念した本展では、名高いゴッホ《アルルの寝室》や、2016年に発見されたモネの《睡蓮、柳の反映》など国内外に散逸した名品も含めた作品約160点や歴史資料とともに、時代の荒波に翻弄され続けた松方...

スタシス・エイドリゲヴィチウス:イメージ -記憶の表象

9/2 - 11/9

ポーランドを代表するアーティスト、スタシス・エイドリゲヴィチウスの50年以上におよぶ制作活動を約800点の作品を一堂に会して紹介。 これまで日本では紹介される機会の少なかった、最初期のエクスリブリス(蔵...

一生勉強 一生青春

5/28 - 10/6

生誕95周年を記念する本展は、初めての試みとして、10年単位で作品を展示します。

高畑勲展─日本のアニメーションに遺したもの

7/2 - 10/6

本展覧会では、絵を描かない高畑の「演出」というポイントに注目し、多数の未公開資料も紹介しながら、その多面的な作品世界の秘密に迫ります。

マリアノ・フォルチュニ 織りなすデザイン展

7/6 - 10/6

本展では、フォルチュニ芸術の真骨頂である絹地のドレスやコートなどの服飾作品を軸に、絵画、版画、写真、舞台関連作品、彼が蒐集した日本の染め型紙を含むデザイン関連資料等を総合的に展覧します。

いきものがたり ‐江戸東京のくらしと動物‐

8/6 - 9/23

本展では、江戸東京の人々と、いきものとの多様な関係を、館蔵資料を中心に4つの構成でご紹介します。江戸の風俗と文化を伝える浮世絵から、近現代のくらしを物語る生活用品に至るまで、バラエティー豊かないき...

円山応挙から近代京都画壇へ

9/3 - 9/29

本展では、応挙、呉春から戦前までの系譜を丁寧に追うことで、円山・四条派の全貌に迫るとともに、日本美術史のなかで重要な位置を占める京都画壇の様相の一端を明らかにするものです。

青のある暮らし―江戸を染める伊万里焼―

7/2 - 9/22

やきものの戸栗美術館と浮世絵の太田記念美術館(東京都渋谷区神宮前1-10-10)との初の連携企画展。共通展覧会名を『青のある暮らし』と題し、江戸時代の人々の暮らしを「青」という切り口から、各館の所蔵品を通...

東京都 渋谷区戸栗美術館

PEACE RING Project Exhibition - 1粒のビーズから世界の平和を願う -

9/13 - 10/3

このプロジェクトにご賛同いただいたビーズアーティストのみなさまオリジナルのピースリングを展示いたします。

東京都 台東区Gallery t

ジュリアン・オピーJulian Opie

7/10 - 9/23

本展は、作家自選による絵画、彫刻、映像など、本展で初めて公開される新作を中心に構成し、ジュリアン・オピーの現在を紹介します。

茶の湯の名碗「高麗茶碗」

9/14 - 12/1

本展では高麗茶碗の全体像とそれぞれの魅力を紹介します。

東京都 中央区三井記念美術館

生誕250年記念 歌川豊国 ―写楽を超えた男

9/3 - 9/29

豊国は近年人気の高い歌川国芳、歌川国貞の師匠としても、浮世絵史上に重要な意味を持つ絵師ですが、これまでその画業全体を紹介する展覧会はほとんど行われてきませんでした。本展は、豊国の作品を幅広く紹介し...

松本ヒデオ展

9/14 - 9/29

今回の游彩での個展も「ディテールの連鎖」をテーマにした中での3つの視点から作品を発表します。

東京都 品川区館 游彩

マイセン動物園展

7/6 - 9/23

本展では、アール・ヌーヴォー期の作品を中心に構成しています。磁器や炻器に加え、カタログなどの資料類も展示し、新しいアプローチでマイセンの造形と装飾をたどります。

みんなのレオ・レオーニ展

7/13 - 9/29

本展では、ヨーロッパとアメリカを移動し続けたレオーニの波乱の生涯を、作品と重ね合わせながら紹介します。

弥生美術館 アンティーク着物万華鏡 ー大正~昭和の乙女に学ぶ着こなしー

7/5 - 9/29

本展ではスタリストの岩田ちえ子が、抒情画をアンティーク着物によって再現し、さらに同じ着物に違う帯や小物を合わせ、一枚の着物がとり合わせ方によって、異なる雰囲気に変貌する醍醐味をお見せします。

素描礼讃 岸田劉生と木村荘八

9/13 - 11/4

本展では、笠間日動美術館、うらわ美術館、小杉放菴記念日光美術館が所蔵する二人の素描、挿絵等を中心とした約200点の作品で、その魅力と二人の画家の交流を紹介します。また、その多くの作品の舞台となった銀座...

【夏の特別展】ギルガメシュと古代オリエントの英雄たち

7/13 - 9/23

この展覧会では、そこでの5000年前当時の生活の様子、英雄ギルガメシュをはじめとする古代オリエントの英雄や神々の世界、そしてこの英雄叙事詩の後世への影響などについて、実際の考古資料や古代美術品、再現模...

大原舞 「HAZY HUE」

9/13 - 10/13

彼女の作品は立体、平面絵画、シルクスクリーンなど多岐に渡りますが、今回は本人の分身としてのキャラクター「ナタリー」を、ソフトスカルプチャーとして立体化し、会場全体にあふれんばかりにインストールさせ...

東京都 千代田区アーツ千代田3331

1933年の室内装飾 朝香宮邸をめぐる建築素材と人びと

7/20 - 9/23

本展は、1933年に竣工した旧朝香宮邸(現・東京都庭園美術館)の建築としての魅力を紹介する、年に1度の建物公開展です。

東京都 港区東京都庭園美術館

収蔵コレクション展「楊紹良 九寨溝」

9/7 - 12/25

楊紹良(ヤンシャオリアン)氏は中国の風景画を描く中で、中国四川省の風光明媚なこの地を、取材のために何度も訪れています。今回の収蔵コレクション展では、そんな楊氏の作品23点を一堂に展示し、九寨溝の魅...

東京都 世田谷区長谷川町子美術館

新創開館10周年記念 企画展美しきいのち

9/7 - 11/4

ときに異国や極楽のイメージを喚起し、またときに吉祥をまといつつ、しばしば工芸意匠にもなった、東洋、とくに中国と日本における花鳥表現の展開をたどります。

ロイス・ワインバーガー展

7/13 - 10/20

本展ではワインバーガーの40余年の活動から、ドローイング、土や動物を用いた彫刻、植物のオブジェ、映像作品など100点あまりをここに運び、展示しました。

東京都 渋谷区ワタリウム美術館

おかえり 美しき明治

9/14 - 12/1

来日画家と日本人画家の作品の共演を通して「美しき明治」のひたむきで凛とした輝きをご紹介します。

伊庭靖子展 まなざしのあわい

7/20 - 10/9

本展覧会では、近作・新作を中心に紹介しながら、そこに至る以前の作品も併せて展示することで、この10年の変化とともに伊庭靖子の変わらない関心の核に迫ります。