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1/28 @ 東京都

石内都展 都とちひろ ふたりの女の物語

11/1 - 1/31

本展では、今年、石内が新たにいわさきちひろの遺品を撮り下ろしたシリーズ「1974.chihiro」29点を初公開するとともに、自身の母親の身体や遺品を撮影したシリーズ「Mother’s」も展示します。

「考える。益子の新しい伝統に向けて」展

11/29 - 3/8

今回の展示は、益子焼の新たな伝統に向けた長期プロジェクトのローンチであり、私たちは今後もワークショップを継続し、メソッドを進化させていく予定です。「多くの職人たちは、自動的に手を動かし、考えること...

東京都 中央区ATELIER MUJI GINZA★★2.01

『インドの手仕事、文字になる』展

12/20 - 3/8

世界は、文字であふれています。今日のデジタル社会において、文字の重要性はさらに高まりました。表現したい、伝えたい、残したい、わかり合いたい。文字は、私たち人類にとって豊かな表情や物語、美しさを備え...

東京都 中央区ATELIER MUJI GINZA★★2.01

平櫛田中がみつめた書の世界

11/20 - 2/16

展覧会では「平櫛田中文庫」の書資料もあわせて、平櫛田中の書の世界をご紹介します。

壁に世界をみるー

12/7 - 2/16

本展では、穂高の没後25年を機にこれまで紹介されていなかった油彩画や初期版画作品にも注目し、その原点から晩年にいたる作品をご紹介します。

ひだ -機能性とエレガンス-

12/20 - 2/14

本展では、世界各地の民族衣装やヨーロッパのドレスなど、ひだが作り出す機能性とエレガンスに焦点を当てます。

東京都 渋谷区文化学園服飾博物館

没後10年 品川工展 組み合わせのフォルム

11/30 - 2/9

本展では、品川が生みだした様々な造形を素材やフォルムの組み合わせに注目し展示することで、その表現の軌跡を辿ります。親しみやすい造形ながら、鋭い実験精神に裏打ちされた品川の作品約70点をご覧ください。

東京都 練馬区練馬区立美術館

特別展「人、神、自然-ザ・アール・サーニ・コレクションの名品が語る古代世界-」

11/6 - 2/9

本展覧会は、カタール国の王族であるシェイク・ハマド・ビン・アブドラ・アール・サーニ殿下が収集されたザ・アール・サーニ・コレクションの中から、世界各地の古代文化が生み出した工芸品117件を厳選してご紹介...

東京都 台東区東京国立博物館

日本書紀成立1300年 特別展「出雲と大和」

1/15 - 3/8

「幽」と「顕」を象徴する地、島根県と奈良県が当館と共同で展覧会を開催し、出雲と大和の名品を一堂に集めて、古代日本の成立やその特質に迫ります。

東京都 台東区東京国立博物館

天下泰平 ~将軍と新しい文化の創造~

1/2 - 2/16

本展覧会では、德川宗家に伝来する歴代将軍の書画をはじめ、幕府御用絵師狩野派が描いた絵画作品、十一代徳川家斉に献上されたと推察される古代裂帳などを中心に、東京都江戸東京博物館所蔵品を加え、さまざまな...

東京都 墨田区江戸東京博物館

白髪の没後10年以上を経て開催する本展は、東京で初の本格的な個展として、初期から晩年までの絵画約60点をはじめ、実験的な立体作品や伝説的パフォーマンスの映像、ドローイングや資料も加え、総数約100点で作家の活動の全容に迫ります。

1/11 - 3/22

白髪の没後10年以上を経て開催する本展は、東京で初の本格的な個展として、初期から晩年までの絵画約60点をはじめ、実験的な立体作品や伝説的パフォーマンスの映像、ドローイングや資料も加え、総数約100点で作家...

モダンデザインが結ぶ暮らしの夢展

1/11 - 3/22

1930-60年代の工芸品,家具,建築の図面,模型,写真など多彩な作品資料約160点をご覧いただきます。

ルオーとシャガール―めくるめく挿絵本の旅へ―

1/5 - 3/1

本展では、シャガールの『死せる魂』、ルオーの『流れる星のサーカス』を中心に、約40点の挿絵を展示します。

開館40周年記念 太田記念美術館所蔵 肉筆浮世絵名品展 ―歌麿・北斎・応為

1/11 - 2/9

初期浮世絵の菱川師宣からはじまり、鳥居清長や喜多川歌麿、葛飾北斎、歌川広重といった有名絵師たち、明治時代に活躍した小林清親、月岡芳年まで、長い浮世絵の歴史を彩る、肉筆画の名品が勢揃いいたします。

竹久夢二美術館 はいからモダン袴スタイル展 ―「女袴」の近代、そして現代 ―

1/7 - 3/29

和装から洋装へ移り行くはざまの短い期間に花開いた袴姿を、竹久夢二や高畠華宵が描いた絵、当時の雑誌、写真などの資料、さらに袴実物もまじえて展示し、その魅力や意義に迫ります。

弥生美術館 もうひとつの歌川派?! 国芳・芳年・年英・英朋・朋世~浮世絵から挿絵へ……歌川派を継承した誇り高き絵師たち

1/7 - 3/29

浮世絵から挿絵へ……歌川派を継承しているという誇りを胸に掲げ、挿絵の世界で大きく羽ばたきながらも、時の流れに埋もれてしまった絵師たち。知られざる「もうひとつの歌川派」が今、鮮やかに甦ります。

永遠のソール・ライター

1/9 - 3/8

本展では、ニューヨークの膨大なアーカイブから、世界初公開作品を含むモノクロ・カラー写真、カラースライド等の作品をはじめ、豊富な作品資料やデジタル技術を駆使して、知られざる一面を紐解きながらソール・...

開館記念展「見えてくる光景 コレクションの現在地」

1/18 - 3/31

このたびの選りすぐりの約200点によって、今という時間が過去と未来をつなげ、人間の歴史を編んでいく営みにみなさまをお誘いします。

第74回企画展 あたらしい門出

10/8 - 2/9

みつをがどんな土台を築き、またどのように壊してきたのか?本展は、その変貌の軌跡を没後28年、令和元年の視点から振り返ります。

窓展:窓をめぐるアートと建築の旅

11/1 - 2/2

窓をめぐるアートと建築の旅に、さあ出かけよう。マティスやクレー、デュシャンなど20世紀美術の巨匠から、リヒターやティルマンスなどの現代美術、ル・コルビュジエやカーンら建築家の作品まで。ジャンルを超え...

ハマスホイとデンマーク絵画

1/21 - 3/26

静かなる衝撃から10年余り。日本ではじめての本格的な紹介となる19世紀デンマークの名画とともに、ハマスホイの珠玉の作品が再び来日します。

「ポコラート全国公募展 vol.9」 作品部門143点と形にならない表現部門3企画を発表・展示

1/10 - 2/2

本展では、絵画・彫刻・写真などの〈作品部門〉に入選した143点を一堂に展示し、さらに、身体や音を使った表現による〈形にならない表現部門〉に入選した3企画(1企画映像展示・2企画イベント)を実施します。

東京都 千代田区アーツ千代田3331

ミナ ペルホネン/皆川明 つづく

11/16 - 2/16

本展覧会では、多義的な意味をもつ「つづく」をキーワードに、ミナ ペルホネンの独自の理念や世界観を紹介するとともに、現代におけるものづくりの意味や、デザインの社会における役割を考察します。

フィリップ・パレーノ展

11/2 - 3/22

本展では、パレーノの代表作である白熱光が点滅する「マーキー」や、天井に張りつく風船「吹き出し」のほか、1995年にワタリウム美術館と伝説のキュレター、ヤン・フートがコラボレートした展覧会「水の波紋展」...

上村松園と美人画の世界

1/3 - 3/1

本展では、松園と同時代に活躍し「西の松園、東の清方」と並び称された鏑木清方や、その弟子の伊東深水の美人画、さらに村上華岳、小倉遊亀、橋本明治などの日本画家による、多彩な女性像をご紹介します。

〈対〉で見る絵画

1/9 - 2/11

この展覧会では、「〈対〉で見る絵画」の各幅・各隻相互の連続性や独立性、対比のおもしろさや全体の完結性など、その見どころの多様さをお楽しみいただきます。絵画と同じように、刀装金具に表された対の図様に...