『久留米市美術館』の展示会情報

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久留米市美術館

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過去の『久留米市美術館』の展示会情報

顕神の夢 ―幻視の表現者― 村山槐多、関根正二から現代まで

23/8/26 - 23/10/15

本展では5 章構成で51名の作品を紹介し、超越的な存在との関わりを基点とする、いわば「霊性の尺度」で見直すことで、その豊かな力の再発見、再認識を試みます。

リアル(写実)のゆくえ 現代の作家たち 生きること、写すこと

23/2/11 - 23/4/2

本展では、これらの写実表現がどのように継承・再考されてきたのか、高橋由一の油彩画や松本喜三郎らの生人形を導入として、現代作家17名の絵画・彫刻作品から探ります。

ぺりかんくらぶ その3「松田諦晶と古賀春江」

22/7/23 - 22/10/23

久留米市美術館は、休館中も石橋正二郎記念館を舞台に活動を続けてきました。 記念館では、正二郎の人と歩みの紹介や、彼にかかわる絵画作品の展示に加え、ワークショップや講座などさまざまなイベントをおこな...

没後70年 南薫造

21/7/3 - 21/8/29

没後70年を記念して開催する本展は、東京美術学校在学中の作品に始まり、ヨーロッパ留学時代の作品、文展や帝展、日展の出品作、アジア各地に取材した風景画など、初期から晩年までの画業の全貌を紹介する初の大...

没後35年 鴨居玲展 静止した刻

20/9/12 - 20/12/6

没後35年の節目に開催する本展では、出世作となった安井賞受賞作《静止した刻》や《1982年 私》などの代表作を含む約100点の作品と資料によって「人間とは何か?」を問い続けた画家、鴨居玲の全貌を紹介します。

白馬のゆくえ 小林萬吾と日本洋画50年

20/6/20 - 20/8/23

50年に及ぶ画業を、萬吾が巡り会い、ともに日本洋画の歴史に名を刻んできた個性豊かな洋画家たちの名作の数々とともにご覧いただきます。

日本・ポーランド国交樹立100周年記念 ショパン—200年の肖像

20/2/1 - 20/3/22

本とポーランドの国交樹立100周年を記念する展覧会として、日本初公開品を含む貴重な資料や絵画、ポスター、書籍といった多彩な展示から、年月を経てさらに輝きを増すショパンの魅力をお楽しみください。

熊谷守一 いのちを見つめて

19/11/16 - 20/1/13

本展では、油彩画を中心に、書や日本画、素描も含めた約150点の作品によって、初期から晩年まで守一の画業の全貌をたどるとともに、花や虫などの愛らしい作品に注目して、小さないのちをみつめる画家の眼差しとそ...

ラファエル前派の軌跡 —ターナー、ラスキンからロセッティ、バーン=ジョーンズ、モリスまで

19/6/20 - 19/9/8

本展では、ラスキンに擁護された若いグループ「ラファエル前派」のロセッティやミレイらを軸に、次の世代にあたるバーン=ジョーンズやウィリアム・モリスらの、絵画や素描、貴重な書籍、彼らが共同制作したステン...

没後50年 坂本繁二郎展

19/4/6 - 19/6/9

本展では、坂本が生涯描きつづけた静物画にとくに注目し、彼の絵画が成熟していく過程を人生の歩みとともに明らかにしていきます。