『北海道立函館美術館』の展示会情報

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北海道立函館美術館

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過去の『北海道立函館美術館』の展示会情報

川端康成生誕120年記念金子鷗亭「川端文学燦文集」

19/11/22 - 20/2/2

「川端文学燦文集」は、川端康成の著作からえりぬかれた文書を松前町出身の書家・金子鷗亭(1906-2001)が、211点の連作として書にしたためたものです。川端康成の生誕120年を記念し、「川端文学燦文集」を全点展...

タグチ・アートコレクション 球体のパレット

19/9/7 - 19/11/10

欧米、中東、アフリカ、アジアなど、グローバルな視野のもと現代アートを収集し続ける、タグチ・アートコレクション。400点を超えるコレクションから、60余点を厳選して紹介します。

ミュシャ展運命の女たち

19/6/29 - 19/8/25

初恋から、女優サラ・ベルナールと出会い栄華を極めたパリ時代、チェコでの晩年まで、ミュシャの生涯と画業を彩る女性たちに焦点をあてます。ポスターや油彩画など約150点によりミュシャの世界をご堪能ください。

生誕110年岩船修三展/水辺のものがたり

19/2/9 - 19/4/7

ゆたかな水に恵まれた道南の景観を描いた作品をはじめ、「水」をモティーフとする作品をご紹介します。

ケータイ絵文字のほっこりワールド

18/12/1 - 19/2/3

1990年にNTT DOCOMOが開発した「絵文字」。いまや世界中で愛され、MoMA(ニューヨーク近代美術館)のコレクションになりました。12×12ドットの初期の絵文字を展示し、そのほっこりしたメッセージの力(ちか...

歌川広重 二つの東海道五拾三次 江戸っ子たちの旅ログ!?

18/10/5 - 18/11/25

江戸時代の浮世絵師・歌川広重の代表作「東海道五拾三次」。そのうち、最初に手がけた「保永堂版」と、その15年後に出版された「丸清版」をあわせてご覧いただきます。

奇才・ダリ版画展炸裂するシュルレアリスムの世界

18/7/14 - 18/8/26

20世紀のスペインを代表する画家、サルバドール・ダリ。シュルレアリスム(超現実主義)の旗手が繰り広げる奇想天外な世界を、版画と彫刻作品でお楽しみください。

北のさきがけ 道南四都物語港町・江差 城下町・松前 開港地・函館 開拓地・伊達

18/4/28 - 18/6/13

北前船交易で栄えた港町・江差。最北の城下町・松前。幕末の開港地・函館。明治の開拓地・伊達。北海道150年ならびに江差・松前・函館の日本遺産認定にあわせ、4都市ゆかりの優れた文化財を一堂にご覧いただきま...

追悼特別展 高倉 健

18/1/31 - 18/3/31

戦後の日本映画界の第一線で活躍し、北海道や函館ともゆかりの深い映画俳優・高倉健。生涯の出演作205本のダイジェスト映像と貴重な資料により、その全仕事を回顧します。

招き猫亭コレクション猫まみれ展アートになった猫たち 浮世絵から現代美術まで

17/11/3 - 18/1/21

猫と美術をこよなく愛するコレクターが収集した、猫がモティーフの絵画・版画・彫刻など約200点を展示します。愛らしさ、優美さ、妖しさ、神秘さ。様々な表情を見せる猫にまみれてみませんか。