『兵庫県立美術館』の展示会情報

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兵庫県立美術館

兵庫県立美術館のレビュー(レポ・口コミ) 1.02

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美術的にどうかな?
白線引きとか、何処かの漫画の真似だし、社会的に迷惑をかけてるのを堂々と芸術って言ってのける辺り感心しないな。

学芸員最悪さん(iPhone、Safari、bbtec.net)2019年1月26日17:54この投稿にコメント削除依頼
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兵庫県立美術館の入場料はいくらですか?

ヒーローおたくさん(Android、Chrome、spmode.ne.jp)2019年1月17日15:33この投稿にコメント削除依頼
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過去の『兵庫県立美術館』の展示会情報

ゴッホ展

20/1/25 - 20/3/29

本展では、ゴッホに自然に倣って描くことを手ほどきしたハーグ派の画家たち、また、その後に鮮 やかな色彩の効果を伝えた印象派の画家たちを取り上げ、それらの影響を受けながら、ゴッホが独自の様式をどのように...

富野由悠季の世界

19/10/12 - 19/12/22

日本のアニメ界をけん引し全世代にファンを持つ富野監督作品の魅力を余すところなく紹介します。

日本・ポーランド国交樹立100周年記念サンテレビ開局50周年記念ショパン -200年の肖像

19/10/12 - 19/11/24

今も世界中で愛され続ける、ポーランド出身の作曲家ショパン(1810-49)の人生と音楽を、多彩な美術作品と直筆の楽譜や手紙などの貴重な資料とともに紹介する展覧会です。

印象派からその先へ

19/6/1 - 19/7/21

本展では、19世紀半ばのバルビゾン派にはじまり、印象派を経て、キュビスムから抽象絵画へと至るモダン・アートの展開を軸に、エコール・ド・パリの多様性にも着目しつつ、大きく揺れ動く近代美術の歴史を72点の...

没後30年 河鍋暁斎

19/4/6 - 19/5/19

本展では、暁斎の多様な作品群を紹介しながら、「写生帖」や「日記」、「下絵」や「画稿」なども展観し、暁斎の「眼」、すなわち見る、捉える、表現するといった制作の様相を企画の照準に据えます。

O

Oh!マツリ☆ゴト 昭和・平成のヒーロー&ピーポー

19/1/12 - 19/3/17

20世紀のはじめから現代へといたる日本の芸術表現について、「ヒーロー」という特別な存在と、そうではないふつうの「ひとびと」という対照的な人間のありかたに注目しながら、紙芝居、漫画やアニメ、特撮などの...

サヴィニャック パリにかけたポスターの魔法

18/10/27 - 18/12/24

本展では、ポスター約90点とともに写真や原画、関連書籍などもあわせて展示することでサヴィニャックの仕事を総合的にご紹介します。

プラド美術館展 ベラスケスと絵画の栄光

18/6/13 - 18/10/14

本展は同館が誇る巨匠ディエゴ・ベラスケスの本邦初公開お作品を含む7点を軸とし、ティツッアーノやルーベンスなど王室コレクションの数々の傑作で構成します。

ジブリの大博覧会~ナウシカからマーニーまで~

18/4/7 - 18/7/1

スタジオジブリの30年間の歩みが体感できます。

小磯良平と吉原治良

18/3/24 - 18/5/27

この展覧会は阪神間の生んだこのふたりのモダニストの足跡を、代表作を時代毎に「並置」することで、その対照性と類似性を明らかにしつつ、それぞれの画業を再確認するものです。