『倉敷市立美術館』の展示会情報

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倉敷市立美術館

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過去の『倉敷市立美術館』の展示会情報

人を描く 人のすがたと暮らしを捉えた絵画

22/3/19 - 22/5/15

この度の倉敷市立美術館では、コレクションの中から人物が描かれた作品を三つの分野に分けて展示します。郷土作家の多彩な人物表現を是非会場でご鑑賞ください。

特別展 高田明美展 Angel Touch

20/9/5 - 20/11/8

このたびの展覧会では高田明美が描くアニメキャラクターの原画のほかオリジナルのイラストレーションを紹介します。これまで国内外で数々の個展を開催してきたなかでも総点数約200点という大規模な展覧会とな...

くらしき物語 倉敷・児島・玉島 〈倉敷編〉

18/11/3 - 18/12/24

展覧会では、倉敷市出身の日本画家・衣笠豪谷、三船綱手、洋画家の河原修平、三橋健、寺松国太郎らのほか大原美術館の西洋絵画コレクションの蒐集に尽力した児島虎次郎、陶芸では民芸運動ともゆかりの深い酒津焼...

くらしき物語 倉敷・児島・玉島 〈玉島編〉

18/9/15 - 18/10/28

古く新しい、味わい深く濃い、玉島の豊かな文化を、ごゆっくりお召し上がりください。

瀬戸大橋開通30周年記念企画 くらしき物語 倉敷・児島・玉島 〈児島編〉

18/7/14 - 18/9/9

このたびの特別展では、写真家の緑川洋一が開通にあわせて撮影した瀬戸大橋の美しい風景写真を加えて、これら児島ゆかりの多彩な美術を紹介します。

第73回 春の院展 倉敷展

18/6/27 - 18/7/8

日本美術院が主催する全国規模の日本画の展覧会。有名作家から新進気鋭の若手まで、130点(同人作品35点、入選作品95点)を展示。

「倉敷市」50周年記念事業  山本二三展 天空の城ラピュタ、火垂るの墓、もののけ姫、時をかける少女

17/9/23 - 17/11/26

作者みずからが選択したアニメーション作品に用いられた背景画、準備段階で描かれるイメージボードなど、初期から最新作まで一堂に公開します。

二人のHIROSHI ー 貝原浩・永岡博 ー 生誕70年 貝原浩・生誕80年 永岡博

17/7/15 - 17/9/10

このたびの展覧会では、貝原は代表作、チェルノブイリ、スケッチ絵巻『風しもの村』、世界各地を旅して生まれた鉛筆画集『FAR WEST』を中心に、初期油彩画や舞台装置などを含む約80点を、また、永岡は初期のシュ...

第72回 春の院展 倉敷展

17/6/28 - 17/7/9

創設100年の歴史を誇る日本美術院が主催する全国規模の日本画の展覧会。有名作家から新進気鋭の若手まで、新作131点を展示予定。

池田遙邨名作選

17/3/18 - 17/6/18

本展は、旅を愛し、数多くの心温まる作品を残した池田遙邨の魅力を、倉敷市立美術館所蔵の名作を中心に紹介するものです。2017年3月18日(土)(前期)~4月23日(日) /4月29日(土)~6月18日(日)(後期)

木の美を求めて―大野昭和斎とその周辺―

16/10/29 - 16/12/18

本展では没後20年を記念して、昭和斎の名品を展覧すると共に、亀山北峰や県内の「木創会」関係の作家等の作品も合わせて展覧し、昭和斎の業績とその遺産を改めて顕彰するものです。

コレクション展池田遙邨の世界 同時開催コレクション展「遠い昭和 没後30年・岡本唐貴」

16/9/10 - 16/10/16

本展は、旅を愛し、数多くの心温まる作品を残した池田遙邨の魅力を、倉敷市立美術館所蔵の代表作を中心に紹介するものです。

河合コレクション展 あふれる色彩の風景画家・阿藤秀一郎と伝統工芸・日本近現代の巨匠たち

16/7/16 - 16/8/28

河合コレクションから約130点の作品を選んでご紹介します。多彩な作品の数々をお楽しみください。

発掘された過去・現在・未来

16/4/29 - 16/6/19

倉敷市立美術館では、「未来」をテーマに「岡崎和郎×柴川敏之|未来の化石・化石の未来」展を開催します。

コレクション展―新収蔵作品を中心に―

16/3/18 - 16/5/29

このたびの展覧会では、平成27年度の新収蔵作品を中心に展示します。

児島虎次郎展ー倉敷市内の学校園所蔵作品を中心に-

16/1/30 - 16/3/13

倉敷における虎次郎の業績について改めて皆様の理解が深まる機会となれば幸いです。

備讃のものづくり -漆芸と木工芸-

15/12/5 - 16/1/24

名工たちによって今日まで伝えられてきた“ものづくり”の伝統を、初公開作品を多数含む漆芸と木工芸の作品によって紹介するものです。

生誕120年 池田遙邨展―こころの詩(うた)―

15/10/9 - 15/11/29

本展では代表作・初出品作を含む約80点を紹介し、その生涯を辿りながら、遙邨芸術の魅力にせまります。

倉敷市立美術館新収蔵作品展 後期(日本画)特集展示 池田遙邨・道夫・良則―池田家三代の名作展

15/6/6 - 15/8/2

初めて収蔵することになった狩野永朝や、吉嗣拝山・入江之介などの日本画の新収蔵品をご紹介します。

倉敷市立美術館新収蔵作品展 前期(洋画・工芸)

15/4/4 - 15/5/31

平成26年度に新たに当館のコレクションに加わった郷土作家の多彩な表現をお楽しみください。

色!いろいろ!!―コレクションの楽しみ方―

15/4/4 - 15/5/31

ちょっとした驚きと共に、コレクションを楽しんでいただければ幸いです。

池田遙邨コーナー展示花と鳥たち

14/10/21 - 14/12/21

今回の展示では遙邨が描くさまざまな花や鳥たちを紹介します。

高梁川流域連盟60周年記念リレーする文化―高梁川流域の近代美術

14/11/1 - 14/12/21

洋画家の満谷国四郎、児島虎次郎、文化勲章を受章した日本画家の小野竹喬、池田遙邨、彫刻家の平櫛田中、人間国宝に認定された木工芸家の大野昭和斎ら、近代以降に活躍した流域にゆかりのある作家の作品を紹介し...

美のとびら―倉敷市立美術館の襖絵と屏風

14/9/6 - 14/10/19

このたびの展覧会では、320点余りの倉敷市立美術館の日本画コレクションの中から、池田遙邨をはじめ円山応挙、田能村直入らの屏風や襖絵など選りすぐりの作品をご紹介します。

吉岡康弘の眼―日本戦後美術の一断面

14/9/6 - 14/10/19

写真家・吉岡康弘の生誕80年にあたり、彼の手がけた記録や写真を展示します。

瀬戸内海国立公園指定80周年遙邨と海

14/6/24 - 14/8/31

遙邨が終生変わらず愛情をもちつづけ描いた海の風景画を紹介します。

池田遙邨と倉敷ゆかりの日本画

14/4/5 - 14/6/22

このたびの展覧会では倉敷市内で所蔵されている近世以降の日本画を展示します。当館が所蔵する黒田綾山、岡本豊彦、柚木玉邨らの作品とあわせてご覧ください。

倉敷市立美術館の洋画名作選 特集展示―岡山近代洋画のさきがけ 堀和平

14/4/5 - 14/6/1

このたびの展覧会では、当館の洋画コレクションからよりすぐった満谷国四郎、寺松国太郎、坂田一男、岡本唐貴、斎藤真一らの作品をご覧いただきます。

おやこびじゅつかん―おはなしする絵―

14/1/31 - 14/3/23

絵を見ながら描かれた人物やいきもののせりふをふきだしで考えるという、大人も子供も楽しめる展覧会です。

コレクション展 新収蔵作品を中心に

13/12/3 - 14/1/26

平成24年度に倉敷市立美術館が新たに収蔵した作品を中心に紹介します。

倉敷市立美術館 開館30周年記念倉敷仏教寺院の至宝

13/10/5 - 13/11/24

多岐にわたる仏教寺院の什物の中で、仏画、仏像、近世以降の山水画や花鳥画などを展示し、豊かな文化的土壌の中で育まれた仏教寺院の至宝の数々を紹介します。

倉敷市立美術館名作展ファースト・コンタクト― 「何が起きてるの?」 ―

13/7/13 - 13/9/23

このたびのコレクション展では作品との最初の出会いに際し、「何が起きてるの?」という問いかけを手がかりに、作品と鑑賞者のご縁が深まり鑑賞を楽しんでいただけるよう、6つのコーナーに分けて作品を展示します。

特別展示船に住む漁民たち

13/4/4 - 13/7/7

倉敷市出身の写真家・中村昭夫が、昭和30年代に広島県尾道市吉和漁港で、家船(えぶね)と呼ばれる船を住居として生活する人々を撮影した作品を紹介します。

コレクション展 池田遙邨名作展

13/4/4 - 13/6/23

数多くの心温まる風景画を残した池田遙邨芸術の魅力を、倉敷市立美術館所蔵の代表作を中心に紹介します。

特別展示池田遙邨の手紙

13/1/5 - 13/3/20

本館は、平成23年度に、池田遙邨の愛弟子で岡山出身の日本画家・戸田英二氏のご遺族から、遙邨の手紙の寄贈を受けました。このたびの展覧会では、その中から遙邨の温かい人柄を偲ばせる手紙の数々を紹介します。

コレクション展こどもびじゅつかん― びじゅつはかせになろう! ―

13/1/5 - 13/3/20

「油絵をなおす―学校園のたからもの・虎次郎さんの絵―」「日本画ってなに?―遙邨さんのいろんな絵―」「工芸にびっくり!―たくみのわざをごらんあれ―」「現代美術のふしぎ―作者の考えに大せっきん!―」の4つのコ...

水彩画の魅力−堀和平−

12/10/20 - 12/12/24

日本近代洋画への道山岡コレクションと倉敷市立美術館のコレクション

12/11/2 - 12/12/24

この展覧会では山岡孫吉氏(ヤンマーディーゼルの創業者)が収集した、日本近代洋画史上貴重な作品からなる山岡コレクションを中心に、「洋風表現の試み」「近代洋画の父高橋由一」「ワーグマンとビゴー」「初期...

特別展示佐藤正持の世界−『皇朝画史』より

12/7/14 - 12/10/14

江戸時代末期の画家・佐藤正持の、日本武尊や源義経の物語など、古代から江戸時代までの名場面を描いた「皇朝画史」を紹介します。

倉敷市立美術館の油彩画−郷土の洋画家たち・絵筆にかけた情熱−

12/7/14 - 12/8/26

画家たちはその時代にあって、油彩画で何をどのように表現しようとしたのか、人物画、風景画、静物画から抽象絵画までそのモチーフや表現方法に注目して展示します。郷土作家たちの進取の精神に満ちた作品の数々...

特別展示「水彩画の魅力−寺松国太郎」

12/4/5 - 12/7/8

コレクションから倉敷市平田出身の洋画家・寺松国太郎のスケッチを紹介します。

偏刀彫の名手平賀石泉とその周辺

12/4/5 - 12/5/13

いままで余り注目されることがなかった平賀石泉の業績を紹介するとともに、同時代の工芸作家たちや石泉に私淑した林鶴山らの作品をあわせて展示することにより、昭和の前半期に活躍した偏刀彫の名手・平賀石泉を...

ちいさなちいさな遙邨展

12/1/5 - 12/3/18

本展では「富士山いろいろ」「潮騒が聞こえる」「春・夏・秋・冬」などのコーナーに分け、当館コレクションを中心に小品約80点を紹介します。ちいさくておおきな遙邨の世界を、お楽しみいただければ幸いです。

特別展示「岡本唐貴 人・ヒト・ひと」

12/1/5 - 12/3/18

コレクションから倉敷ゆかりの洋画家・岡本唐貴の素描を、人物中心に紹介します。

特別展示「池田遙邨の‘食いしん坊万歳!’Part2−日常の食卓−」

11/10/15 - 11/12/18

コレクションより池田遙邨の食に関わるスケッチを紹介。

共鳴する美術2011−工芸の現在−

11/10/29 - 11/12/18

今年度は、工芸の分野で活躍する4人の作家を取り上げます。

アーティストたちの青春

11/10/29 - 11/12/18

江戸時代から昭和にかけて活躍した郷土作家をはじめとする画家たちが、19歳から35歳までに描いた作品を、本館の収蔵品を中心に紹介します。

今森光彦写真展昆虫4億年の旅

11/7/16 - 11/9/4

本展覧会では、代表作である「世界昆虫記」「昆虫記」を中心に260点余りを紹介します。

第66回春の院展 倉敷展

11/6/29 - 11/7/10

現代日本画の最高峰、日本美術院展覧会「春の院展」が開催されます。初日には、同人作家による列品解説もあります。

特別展「京都画壇の巨匠 池田遙邨展―旅と自然を愛した画家―」

11/5/14 - 11/6/19

本展覧会では、遙邨の画業を4つに分け、初期の水彩画から晩年の〈山頭火シリーズ〉まで、代表作を含む約100点によりご紹介いたします。

コレクションに見る郷土作家たち─岡山文庫『倉敷市立美術館〜池田遙邨と郷土作家〜』出版記念─

11/4/2 - 11/5/8

このたびの展覧会は、この岡山文庫の出版を記念して、掲載作品を中心に当館が収蔵する郷土ゆかりの作家たちの作品を紹介するものです。江戸から平成に至る郷土作家の多彩な表現をお楽しみください。

コレクション展「平成21年度新収蔵作品を中心に 特集展示−肖像画は語る」

11/1/5 - 11/3/21

白馬会で活躍した洋画家の赤松麟作や備前焼で人間国宝に認定された金重陶陽、藁屋根の民家を描き続けた洋画家の合田徳一郎ら17人の作家の作品をご紹介します。

共鳴する美術2010−ストーリー・テリング−:片山康之・下道基行・鷹取雅一・龍門藍―

10/11/12 - 10/12/23

次代の美術を担う岡山ゆかりの作家を紹介する企画展「共鳴する美術」、第4回目の今回は「物語」をテーマに、現在活躍中の4名の作家をご紹介します。

コレクション展「こどもびじゅつかん コレクションにみるくらしの中のアート」

10/10/5 - 10/10/24

このたびのコレクション展では、“生活の中のアート”をテーマに、当館コレクション約50点を4つのコーナーに分けてご紹介します。

平成22年度市町村立美術館活性化事業 第11回共同巡回展 宮城県美術館 佐藤忠良記念館所蔵 佐藤忠良展

10/8/11 - 10/9/26

全国4会場を巡回する本展覧会では、宮城県美術館佐藤忠良記念館のコレクションの中から初期から現在に至るまでの50余点の彫刻作品に素描を交えて展示することで、戦後日本の具象彫刻界を代表する佐藤忠良の足跡...

特別展「清宮質文(せいみや・なおぶみ)展−遠い日をおもうために」

10/5/28 - 10/6/27

版画家・清宮質文の木版画約50点を中心に水彩画、モノタイプ(版画)、ガラス絵などあわせて約80点の作品と資料を展示します。

交叉するまなざし コレクションに見る25年の歩み

10/4/9 - 10/5/23

これまで収蔵してきたコレクションを時代や地域、ジャンルを越えてさまざまに交叉させることにより、美術館開館から25年かけて収集した美術品の魅力を紹介します。

コレクション展「技の競演−工芸の美」

10/2/25 - 10/4/4

バーナード・リーチや河井寛次郎などの民芸や、伊勢崎淳、吉本正らの備前焼、さらに正阿弥勝義の金工や大野昭和斎、林鶴山の木工芸など、多種多様な工芸を紹介します。

コレクション展「こどものための池田遙邨展」

10/1/6 - 10/2/21

子どもたちが楽しみながら美術に親しめるようにコレクションから遙邨の作品を選んで展示します。

コレクション展「大正という時代―岡山」

09/11/12 - 09/12/23

混沌とした社会情勢のもと、多彩な作品を生み出した大正という時代を、コレクションの満谷国四郎、児島虎次郎、岡本唐貴らの作品によって浮き彫りにします。

特別展「写真家・中村昭夫の原点 1956−1964/共鳴する美術2009―表現への挑戦―」

09/9/18 - 09/11/8

それぞれに自己の表現の可能性を追求する若手作家の作品と中村昭夫の初期作品が一堂に会することでさまざまな個性が共鳴し、展覧会をごらんいただく方々に、これからの美術を担う若手作家の活動への理解が深まり...

特別展「もーやん えっちゃん ええほんのえ 元永定正+中辻悦子 絵本原画展」

09/7/24 - 09/9/6

本展では、つねに冒険心をもって創作活動に取り組んできた二人の世界を、絵本原画約300点(元永約220点、中辻約80点)と、絵本の世界に通じる絵画やオブジェによってご紹介します。

コレクション展「倉敷市立美術館新収蔵作品展」

09/5/21 - 09/6/28

平成20年度に新たに収蔵した池田遙邨、斎藤真一らの作品を中心に当館コレクションより紹介します。

特別展「アーツ & クラフツ  イギリス・アメリカ ウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで」

09/4/10 - 09/5/10

本展では、多様な展開を見せ、建築や生活空間にまで広がった総合芸術としてのアーツ・アンド・クラフツの姿を、イギリスとアメリカに焦点を当て、銀器から陶器、照明器具、家具、テキスタイル、宝飾品など150...

倉敷市所蔵作品展 児島虎次郎・斎藤真一 市内の野外彫刻紹介など

09/2/26 - 09/3/29

このたびの展覧会では、倉敷市の各公共施設に残されてきた作品から、成羽町出身の児島虎次郎をはじめ、倉敷市出身の寺松国太郎や斎藤真一など19人の作家による約40点の作品と、市内各所に設置されている野外彫刻...

こどものための池田遙邨(いけだようそん)展−おはなししよう−

09/1/6 - 09/2/22

今回の展覧会のテーマは、「作品をよく見ること、そして、見たことをみんなでお話しすること」です。会場には、池田遙邨の作品が20点あまり…だけど、あれ?作品のタイトルを書いたキャプションがありません。そう...

コレクション展「−小旅行−風景画の魅力」

08/11/7 - 08/12/21

郷土ゆかりの画家たちが描いた魅力ある風景画の数々を、当館コレクションより紹介します。

高原洋一 風景のメタモルフォーシス ―火と水をめぐって/共鳴する美術2008―」

08/9/19 - 08/11/3

本展は、岡山を代表する版画家・高原洋一(1944〜)の多彩な作品群を、岡山市デジタルミュージアム、奈義町現代美術館と同時開催で、異なったテーマで紹介するものです。  高原は1970年代後半から写真を基にし...