『国立国際美術館』の展示会情報

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国立国際美術館

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過去の『国立国際美術館』の展示会情報

ヤン・ヴォー ーォヴ・ンヤ

20/6/2 - 20/10/11

ヴォーの師、父親、恋人、ミューズであるヴォーの甥等、ヴォーの周囲の大切な人たちによる作品や、ベトナム戦争を押し進めた米国防長官R.マクナマラの遺族との協働による作品など新作、近作を含め約40点余の作品...

インポッシブル・アーキテクチャー ―建築家たちの夢

20/1/7 - 20/3/15

約40人の建築家・美術家による「インポッシブル・アーキテクチャー」を、図面、模型、関連資料などを通して読み解きながら、未だ見ぬ新たな建築の姿を展望します。

日本・オーストリア外交樹立150周年記念 ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道

19/8/27 - 19/12/8

世紀末ウィーン、伝統と革新とが交差する時代の、東西ヨーロッパを中継する地域。不安と葛藤、軋轢うずまくその都市では、特異な文化が花開きました。その道行きを、ウィーン・ミュージアムの所蔵品を中心とする...

抽象世界

19/5/25 - 19/8/4

本展の焦点は、1980年以降今日までの約40年間のヨーロッパとアメリカの抽象芸術です。80年以前に活動を開始した歴史的な美術家の作品も含みつつ、独創的で魅力的な抽象作品を、絵画を中心に彫刻も交えて紹介する...

クリスチャン・ボルタンスキー − Lifetime

19/2/9 - 19/5/6

1970年代から近年までのボルタンスキーの様々な試みを振り返ると同時に、ボルタンスキー自身が「展覧会をひとつの作品として見せる」と語るように、作家自身が会場に合わせたインスタレーションを手掛けるという...

ニュー・ウェイブ 現代美術の80年代

18/11/3 - 19/1/20

インターネットも携帯電話も普及していなかった不便で未成熟な時代?それとも好景気に沸き、日本人に自信と活力がみなぎっていた時代?そんな時代の現代美術をふり返るのが本展覧会です。

プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

18/7/21 - 18/10/14

珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。

視覚芸術百態:19のテーマによる196の作品

18/5/26 - 18/7/1

この展覧会は、当館のコレクションを19のテーマに分けて紹介します。展示作品は、テーマを象徴する典型的作品から意外に思えるような作品まで様々です。新収蔵品も約50点含まれています。

開館 40 周年記念展 「トラベラー:まだ見ぬ地を踏むために」

18/1/21 - 18/5/6

40組以上の国内外のアーティストにより、時間、歴史、記憶の中に集積されてきたものを多角的に切り取ることで私たちの社会の姿を浮かび上がらせるとともに、今後の美術館の可能性を探ります。

態度が形になるとき ―安齊重男による日本の70年代美術―

17/10/28 - 17/12/24

日本の現代美術の変革期を捉え続けてきた安齊重男の仕事を紹介します。