『逸翁美術館』の展示会情報

花のある茶道具

1/16 - 3/14

今回は、花が取り入れられた様々な茶道具を取り上げて展示します。花のある茶道具の世界をご覧下さい。

逸翁美術館

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過去の『逸翁美術館』の展示会情報

わびとサビとはどう違う?

20/5/30 - 20/9/6

いずれも本来ネガティヴな評価であったものに対し、ポジティヴに楽しむ心を働かせています。そんな逆転の発想が共通することから「わびさび」として一緒に使われることになったのでしょう。 本展では、上述の解...

百鉢展

20/1/18 - 20/3/15

今回の展示では、この展覧会を再現しつつ、「百八(鉢)」にかけた108点の鉢を出品いたします。個性豊かな「百八(鉢)」の世界をご覧下さい。

画家「呉春」―池田で復活(リボーン)!

19/9/14 - 19/12/8

本展では、池田市の市制施行80周年を記念し、池田に所縁の深い画家「呉春」の作品を特集して陳列します。池田の地で復活し、さらに豊かに育まれた、呉春の画業の変遷を追いかけてみたいと思います。

青と赤の煌めき 美術工芸品を彩る色の世界

19/7/6 - 19/8/25

この展覧会では、青と赤、それぞれの色が持つ「色の力」や「神秘的な魅力」を、絵画ややきものなどを通してご覧いただきます。時を超えて愛でられる、青と赤の世界にご案内します。

西洋ちょこっとアンティーク ―1935年、小林一三の欧米旅行記から

19/1/19 - 19/3/31

本展では、日々の旅行記とともに、外遊記念として持ち帰った品々を展示し、当時、小林一三が抱いていた西洋文化に対する想いをたどる。

百貨店で花開く ―阪急工美会と近代の美術家たち―

18/10/27 - 18/12/9

この展示では、明治から昭和にかけて、百貨店の美術展で活躍した近代の画家や工芸作家の作品を中心に、阪急百貨店に誕生した阪急工美会のメンバーによる作品も展示し、百貨店で花開いた一三を中心とした文化サロ...

茶の湯交遊録Ⅲ 東西数寄者の審美眼 阪急・小林一三と東急・五島慶太のコレクション

18/8/25 - 18/10/14

同じ時代を生きた小林一三と五島慶太の二人が、その事業に対する舵取りと同様、他に依らず自ら選ぶ、意識の高い文化人であった事も、互いのコレクションを通じて感じ取っていただけましたら幸いです。

歌舞伎ワールドⅠ 役者で魅せる芝居入門

18/5/19 - 18/7/22

本展は、江戸から明治期の役者絵を中心に、役者の魅力で芝居のあれこれを探る入門編です。ただいま三代襲名に沸く高麗屋古今の役者絵や写真にも注目します。

One more 未来につなぐ 和の意匠(デザイン)力

18/3/24 - 18/5/6

本展では「平明」「遊楽」「静寂」の3つのテーマで作品を選び、未来につなぐ和の意匠(デザイン)力を示してみたいと思います。

逸翁美術館開館60周年記念展 第五幕 応挙は雪松、呉春は白梅。

18/1/20 - 18/3/11

円山応挙が率いた円山派の画家達の作品、呉春に代表される四条派の作品を陳列し、同じ時代を駆け抜けた画家達が織りなす、華やかな京都画壇の魅力を紹介します。