『早稲田大学會津八一記念博物館』の展示会情報

下総龍角寺

9/20 - 11/15

本展覧会では下総龍角寺の歴史を、これまでの調査成果を踏まえ、様々な分野の観点からご紹介します。

早稲田大学會津八一記念博物館

早稲田大学會津八一記念博物館のレビュー(レポ・口コミ) 0

レビュー(レポートや口コミ)・コメント募集中です!お気軽にご投稿ください
さん 投稿規約

過去の『早稲田大学會津八一記念博物館』の展示会情報

お殿様と狩野派 ―秋田藩主佐竹氏と藩絵師狩野秀水家―

22/4/4 - 22/5/22

狩野派の画技学習における重要性が注目されることの多い粉本資料について、本展覧会では「お殿様と絵師の関わり」という新たな着眼点から探ります。

受贈記念 コレクター寺田小太郎―難波田龍起、相笠昌義を中心に―

21/5/17 - 21/7/30

本企画展では、難波田龍起、その次男である史男、そして、相笠昌義の作品を中心に、加納光於、鈴木竹柏、村上友晴、李禹煥など寺田氏が収集した幅広い作家たちの作品約100点を展示します。また、寺田氏の周囲にい...

世界をつなぐやきもの

19/10/1 - 19/11/10

今回の企画展ではアル=フスタート遺跡の出土品をはじめ、會津八一記念博物館に所蔵されている西アジア・東南アジア・東アジアのさまざまな陶磁器を展示し、やきものを通じた世界各地の交流の様子をご覧いただき...

ニューヨークに学んだ画家たち―木村利三郎を中心に

19/6/27 - 19/8/4

本展では、そうした時代背景のなか、彼らが何を考え、何を表現したかを検証します。とくに、2017年本館に寄贈された木村利三郎(1924年~2014年)の版画作品を中心とした作品群50点あまりを体系的に、はじめて大...

日比義也コレクション受贈記念 石を愛でるー盆石書画の世界ー

18/11/27 - 19/1/19

展示作品はいずれも石を主題としており、その姿かたちを描いたものや、石を詠んだ詩を揮毫した書作品などが含まれます。石を愛した人々が残した書画をてがかりに、石の持つ魅力を探ってみたいと思います。

穴澤コレクション 古代中国鏡の世界

18/10/11 - 18/11/17

企画展では、穴澤咊光氏からご寄贈いただいた学術的価値の高い東洋考古学のコレクションを一挙に公開いたします。時代によって表されるモチーフが移り変わる、古代中国の鏡の世界をお楽しみください。

A

AIZU MUSEUM 創立20周年記念・藪野健展ー記憶の扉を開けて

18/6/28 - 18/8/5

本展では「藪野ブルー」と評される油彩や早稲田大学のキャンパスを描いたデッサンなどを中心に展示いたします。

パリから学んだ画家たち――岡鹿之助から嶋田しづまで

17/6/29 - 17/8/6

明治時代から現代に至るまで日本の画家たちはパリから多くを学んできましたが、本展では早稲田大学が所蔵するコレクションのなかにその一端を見出します。

武者小路実篤の書画

17/5/16 - 17/6/24

白樺派の小説家として知られる武者小路実篤は、晩年に身の回りにある季節それぞれの野菜や花々の絵を描いています。絵画作品を中心に、書を添えて展示します。

茶の道具

17/3/1 - 17/4/28

江戸時代前期の茶人・久田宗全(ひさだそうぜん)(1647-1707)や楽家(らくけ)六代の左入(さにゅう)(1683-1739)の作を含む和物茶碗、禾目天目(のぎめてんもく)などの唐物(からもの)茶碗、三島(みしま)や井戸(いど...