『目黒区美術館』の展示会情報

あそぶひと-人形と子どもの暮らし

6/20 - 8/23

本展では、アトリエ ニキティキの現代玩具コレクションから、ドイツ・スイスを中心としたヨーロッパの、主に1970年代以降の子ども向けの人形やドールハウスなどを、3つのテーマで紹介します。

目黒区美術館

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過去の『目黒区美術館』の展示会情報

目黒区美術館コレクション展 越境者たち-Beyond the Borders同時開催:山下新太郎のファミリーポートレート

20/2/15 - 20/3/22

この度は、「越境者たち―Beyond the Borders(ビヨンド・ザ・ボーダーズ)」と題し、絵画の分野や材質技法にまつわる様々な境界を越えて新たな 芸術表現を目指した画家たちの作品を紹介します。

京都国立近代美術館蔵 世紀末ウィーンのグラフィック -デザインそして生活の刷新にむけて

19/4/13 - 19/6/9

本展は、京都国立近代美術館所蔵の約300件にのぼる膨大なグラフィック作品のコレクションを中心に、同じく平明氏旧蔵のリヒャルト・ルクシュによる石膏彫像と貴重なアドルフ・ロースの家具一式を加え、世紀末ウィ...

村上友晴展― ひかり、降りそそぐ

18/10/13 - 18/12/6

作品に向き合う村上の、祈りにもたとえられる深い精神世界を紹介していきます。

フィンランド陶芸―芸術家たちのユートピア

18/7/14 - 18/9/6

本展は、フィンランド陶磁器やガラス作品の世界的コレクターであるキュオスティ・カッコネン氏のコレクションを中心に、「フィンランド陶芸の萌芽」「近隣諸国の影響を受けて」「フィンランド陶芸の確立」「フィ...

没後50年 藤田嗣治 本のしごと文字を装う絵の世界

18/4/14 - 18/6/10

本展では、戦前のフランスで発行された藤田の挿絵本、1930年代から40年代の日本での出版に関わる仕事、 1950(昭和25)年フランスに移住した後の大型豪華本の挿絵などを中心に、藤田嗣治の「本のしごと」をふり返...

目黒区美術館30周年コレクション展ひろがる色と形 - 1950-60年代の抽象表現から

18/2/10 - 18/3/18

特集展示 秋岡芳夫全集5 KAKの仕事 - 河 潤之介・金子 至とともに

日本パステル畫(が)事始め展-武内鶴之助と矢崎千代二、二人の先駆者を中心に

17/10/14 - 17/11/26

本展を通じて、パステルという知られざる画材について、そして、ともに同時代の人々に愛された二人の画家の画業に、あらためて注目していただければ幸いです。

ヨーロッパの木の玩具(おもちゃ)―ドイツ・スイス、北欧を中心に

17/7/8 - 17/9/3

本展では、木製玩具の魅力を「みる」「遊ぶ」「知る」の視点から紹介します。

よみがえる画家-板倉鼎・須美子展

17/4/8 - 17/6/4

これまで一般にはあまり知られてこなかった板倉夫妻を中心に、当館がテーマのひとつとしてきた戦前期の「画家の滞欧」の興味深い一側面をご覧いただきます。

目黒区美術館コレクション展-来しかた、行くさき + 特集展示 秋岡芳夫全集4 暮らしと家具

17/2/11 - 17/3/19

近年新たにコレクションに加わった作品を中心とした「目黒区美術館コレクション展―来しかた、行くさき」と「特集展示 秋岡芳夫全集4 暮らしと家具」を開催いたします。