『武蔵野美術大学 美術館・図書館』の展示会情報

未開催

くらしの中の布 ―まとう・つつむ・たたむ―

11/25 - 12/21

Folk Art Gallery Exhibition 27 Textiles in Everyday Life ̶ Clothing, Wrapping, Folding 本展では民俗資料室が所蔵する第二次世界大戦前から高度経済成長期前に使用された布 製品から、日本の伝統的なデザイ...

未開催

助手展2019 武蔵野美術大学助手研究発表

11/25 - 12/21

Musashino Art University The Research Associate Exhibition 2019 本展は、 彼らの創作活動や研究成果を学内外に広く紹介する場として開催するものです。美 術・デザインの幅広い領域に渡る40名の助手による作...

武蔵野美術大学 美術館・図書館

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過去の『武蔵野美術大学 美術館・図書館』の展示会情報

スタシス・エイドリゲヴィチウス:イメージ -記憶の表象

19/9/2 - 19/11/9

ポーランドを代表するアーティスト、スタシス・エイドリゲヴィチウスの50年以上におよぶ制作活動を約800点の作品を一堂に会して紹介。 これまで日本では紹介される機会の少なかった、最初期のエクスリブリス(蔵...

武蔵野美術大学のデザイン教育アーカイブ 島本脩二「本を作る」展 デザイナーと編集者の役割

19/10/14 - 19/11/9

編集者、島本脩二(1946- )の授業「編集とデザイン」での、「本」の制作を通したデザ イン教育の理論と実践を紹介します。

武蔵野美術大学90周年記念 帝国美術学校の誕生―金原省吾とその同志たち

19/10/14 - 19/11/9

1929(昭和4)年の帝国美術学校創立時の運営と教育に携わった、平福百穂、森田恒友、杉浦非水、名取堯、板垣鷹穂ら、日本近代を代表する画家やデザイナー、美術史家など全22名の作品や著作などを展示。

くらしの造形20「手のかたち・手のちから」

19/8/9 - 19/9/21

Form in Traditional Life Series 20: Hand as Form, Hand as Power 福井県若狭地方の三方(みかた)石観世音に奉納されてきた推計6万点余りの 「お手足形」(手足を象った木製の奉納物)のうち、約1500点を現地...

内田あぐりー化身、あるいは残丘

19/5/20 - 19/6/16

本展では、内田あぐり作品の深部にある絵画表現の本質とその魅力を紹介します。 展示では、新作を含めた近年の代表的な日本画作品を中心に、約 20 点を出品します。

武蔵野美術大学90周年記念 清水多嘉示資料展ー石膏原型の全てと戦後資料(第Ⅲ期)

19/5/20 - 19/6/16

Musashino Art University 90th Anniversary Exhibition Shimizu Takashi ̶ Plaster Models and Postwar Documents (Phase Ⅲ) 本展は清水が目指した「真正なるアカデミズム」の実像を明らかにするとともに、近代...

平成30年度 武蔵野美術大学 造形学部卒業制作・大学院修了制作  優秀作品展 Selected Works from Musashino Art University Degree Show 2018

19/4/3 - 19/4/27

100点を超える受賞作品一つひとつが、学生がたゆむことなく制作・研究に取り 組んできた在学期間の集大成と言える秀作揃いです。これらの作品を総覧する本展 を通じて現在から未来へ向けられた表現のいぶきを感じ...

和語表記による和様刊本の源流

18/11/1 - 18/12/18

本展では、漢字、平仮名、片仮名の字形と表記の関係を検証するとともに、料紙、印 刷、製本等、書物を構成する各要素の考察を通して、和語表記による 「和様刊本」の美の 世界を紹介します。

助手展2018 武蔵野美術大学助手研究発表

18/11/26 - 18/12/18

若手表現者たちによる感性溢れる多彩な造形の数々と、その展示空間をどうぞお楽しみください。

民俗資料室ギャラリー展示26 東北の木地玩具 ー遊びと祈りの造形ー

18/10/15 - 18/11/30

本展では民俗資料室の所蔵資料のうち、未公開の東北の木地玩具を約190点ご紹介 します。