『武蔵野美術大学 美術館・図書館』の展示会情報

和語表記による和様刊本の源流

11/1 - 12/18

本展では、漢字、平仮名、片仮名の字形と表記の関係を検証するとともに、料紙、印 刷、製本等、書物を構成する各要素の考察を通して、和語表記による 「和様刊本」の美の 世界を紹介します。

助手展2018 武蔵野美術大学助手研究発表

11/26 - 12/18

若手表現者たちによる感性溢れる多彩な造形の数々と、その展示空間をどうぞお楽しみください。

武蔵野美術大学 美術館・図書館

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過去の『武蔵野美術大学 美術館・図書館』の展示会情報

民俗資料室ギャラリー展示26 東北の木地玩具 ー遊びと祈りの造形ー

18/10/15 - 18/11/30

本展では民俗資料室の所蔵資料のうち、未公開の東北の木地玩具を約190点ご紹介 します。

田中克明 プロジェクト型デザイン活動の軌跡

18/10/15 - 18/11/10

本展では、田中によって生み出された製品やその製作方法といった実現の過程を紹 介するだけでなく、その製品のデザインを想起するまでのリサーチ、製品を取り巻く 状況をどのようにとらえ、問題視したかといった...

関野吉晴ワンダースペース

18/10/15 - 18/11/10

“グレートジャーニー”で広く知られた探検家 関 野の半世紀に渡る行動とその思考を、関野の写真作品や言葉などをもとに構成した 展覧会です。

新島実と卒業生たち ーそのデザイン思考と実践 1981-2018

18/9/3 - 18/9/29

本展では、イェール大学大学院時代の貴重な課題作品をはじめとする初期作品から現在に至るポスター、造本、ロゴマークなどの代表的な作品を紹介し、新島がどのようにデザインの思考を深めながらそれを実践し続け...

ドローイング ー内なる水脈の解放ー

18/5/21 - 18/8/10

会期:2018年5月21(月)~ 8月10日(金)、 8月18日(土)、19日(日) Drawing: Freeing the Interior Stream 本展では、近年収蔵した作品を中心に、画家、彫刻家、建築家という、異なるジャンルの作家たちに...

リトグラフ 石のまわりで

18/5/21 - 18/8/10

会期:2018年5月21(月)~ 8月10日(金)、 8月18日(土)、19日(日) 本展では印刷技術史における近代印刷術としてのリトグラフと多様な表現を 生み出す美術表現としてのリトグラフの両面から、印刷技術史をた...

平成29年度 武蔵野美術大学 造形学部卒業制作・大学院修了制作 優秀作品展

18/4/4 - 18/4/28

会場では、造形教育の場で培われた瑞々しい表現をご覧いただくと共に、武蔵野美術大学を代表する学生たちの作品を総覧する本展を通じて、新しい世代のまなざしを感じていただければ幸いです。

遠藤彰子展 “Cosmic Soul”

17/11/27 - 17/12/22

初期の「楽 園シリーズ」から、飛躍のきっかけとなった郷愁を誘う「街シリーズ」、 そして現在に至 るまでの500号~1500号の大作群を中心に、立体や挿画を加え、これまでの広範な活 動の軌跡を一堂に会して展観し...

吉田直哉 映像とは何だろうか ー テレビ番組開拓者の思索と実践

17/11/27 - 17/12/22

本展では、吉田の映像表現を造形的に紐解くキーワードを取り上げ、その思想の本 質に迫っていきます。

ムサビ助手展2017 ー武蔵野美術大学助手研究発表ー

17/11/27 - 17/12/22

本展では16の研究室の助手53名が参加し、美術、デザ インの幅広い領域にわたる研究成果を発表します。