『田辺市立美術館』の展示会情報

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田辺市立美術館

田辺市立美術館のレビュー(レポ・口コミ) 1

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運営にやる気が感じない。ホームページは更新無し、企画*展示までに初歩的な事が出来ていない。

阪神さん(Android、Safari、au-net.ne.jp)2015年4月11日16:02この投稿にコメント削除依頼
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過去の『田辺市立美術館』の展示会情報

小企画展 原 勝四郎と紀南の画家たち

19/12/7 - 20/1/19

今年は原の没後55年となる年で、フランス放浪からの帰国後、30歳代後半からの当地での制作に焦点をあてて、同時期に当地で活動していた画家たちの作品とともに紹介します。

世界遺産登録15周年記念展 描かれた滝

19/7/6 - 19/9/23

江戸時代中期に中国からもたらされ、日本で独自の発展をみた文人画と、文人画が衰退してからも、その伝統を引き継ぎながら新しい水墨表現を開拓した近代の南画家たちの「滝」の表現を展観します。

小企画展 戦後の表現

19/4/20 - 19/6/23

戦後から現在にかけて展開した新しい美術表現を、収蔵品を中心に「版画」、「織の造形」、「絵画と彫刻」の三つの章に分けて紹介します。

生誕110年 秋野不矩 あふれる生命の輝き

19/2/9 - 19/3/24

秋野不矩生誕110年に臨んで、画業初期から晩年に至るまでの作品を通貫して展示し、自己の芸術を追い求めて邁進したその創作活動の道筋を振り返ります。

小企画展 佐伯祐三と近代の洋画

18/12/15 - 19/1/27

作品に生命を刻みつけるかのようにして疾走した佐伯祐三の制作を、大阪中之島美術館、和歌山県立近代美術館、田辺市立美術館のコレクションを軸にして紹介

特別展 現代の織3 朝倉美津子

18/7/21 - 18/9/17

今年度の「現代の織3」では、素材となる糸の染めと織りの技術双方に独創的な手段で取り組み、織りの構造そのものを表現に取り込んだ斬新な作品を発表し続けている、朝倉美津子(1950~ )の芸術を紹介します。

熊野古道なかへち美術館開館20周年記念展1 渡瀬凌雲~渡米の前後で~

18/4/21 - 18/7/1

本展覧会では、熊野古道なかへち美術館の開館20周年を記念して、渡瀬凌雲の画業を振り返るとともに、表現方法の転換期となった渡米前後の作品に注目して紹介します。

小企画展 稗田一穂と戦後の日本画

18/2/10 - 18/3/25

田辺市立美術館は、当市の出身で一貫して新しい日本画の表現を追求しながら、独特の詩情をたたえた作品を発表し続ける稗田の制作に注目し、開館当初から作品の収集を進めてきました。今回の展覧会では、それらの...

南画の絵と書

17/12/2 - 18/1/28

本展覧会では、田辺市立美術館・熊野古道なかへち美術館コレクションの中から、この「詩書画一致」の思想に影響を受けた画家たちがそれぞれの時代でおこなった詩書画表現に注目して紹介します。

特別展 現代の織1 潮 隆雄/現代の織2 久保田繁雄

17/10/14 - 17/11/19

スタートは、日本におけるタピスリー表現の第一人者である潮隆雄(1938~)と、日本のファイバーワークの先駆的な作家である久保田繁雄(1947~)の制作を取り上げて紹介します。