『山口県立美術館』の展示会情報

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山口県立美術館

山口県立美術館のレビュー(レポ・口コミ) 1.04

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美術館のHPを閲覧するのは、ほとんどの人が、過去の情報なんてどうでもよくて、今後どういう催しがあるかを調べに来るのでしょう?何やってるの?

匿名さん(Windows 10、Edge、dion.ne.jp)2017年1月13日12:34

まったく 同感です

匿名さん(Windows 7、IE11.0)2018年2月14日09:50

全く同感。
7月13日から始まる特別展示なのに、一体何を考えているのか?
(美術館からの情報ないので調べると、博物館イヴェント情報にあったのですが、「近日中詳細お知らせ」と、載っていた。)

Hさん(Windows 7、IE11.0、bbtec.net)2018年6月30日07:21

まったく同感
東京での展覧会?が 地方であればとみたら 山口だったのでホームページみたら 載ってなかった↘️

匿名さん(Android、Chrome、vmobile.jp)2020年1月23日09:00
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団体で予約をし、学芸員からの解説を期待して行ったにも関わらず当日混雑の為、注意事項の伝達しかなかった。時間指定しても並ぶ羽目に。こんな対応しかできない人員配置でいいのか?

桜餅さん(Android、Chrome、spmode.ne.jp)2019年9月21日18:43この投稿にコメント削除依頼
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山口県立美術館は、情報発信が遅すぎるし、宣伝が下手すぎる。県外から行こうとすると飛行機やホテルの割引がきく3か月前には詳しい情報(関連イベントなど)がほしいのに全然。面白そうな企画があっても、すでに終わっていることが多すぎます。

さん(Windows 10、Chrome、odn.ad.jp)2018年3月30日20:41この投稿にコメント削除依頼
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対談『レイアウトから読み解くジブリの秘密』申し込んだのに連絡がなく参加を断念。連絡をしますと書かれていたので待っていましたが、外れて残念です。行かれた方ご感想を!

ジブリ大好きさん(Android、Safari、ocn.ne.jp)2017年5月13日17:00この投稿にコメント削除依頼
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過去の『山口県立美術館』の展示会情報

ヨーロッパ絵画 美の400年-珠玉の東京富士美術館コレクション

19/9/3 - 19/10/22

日本屈指の西欧絵画コレクションで知られる東京富士美術館。その名品の中から、モネ、ゴーギャン、ゴッホをはじめとする巨匠の作品、約80点を展示し、ルネサンスからバロック、ロココを経て、ロマン主義、印象派...

下瀬信雄展 天地結界

19/5/23 - 19/7/7

草花や虫など身近な自然を写し、土門拳賞を受賞した「結界」シリーズをはじめ、これまでの仕事をご紹介します。

没後400年 雲谷等顔展

18/11/1 - 18/12/9

本展覧会は毛利輝元のお抱え絵師で、山口ゆかりの画家である等顔の34年ぶり、史上最大規模の大回顧展であり、アメリカからも貴重な作品が里帰りします。

驚異の超絶技巧!明治工芸から現代アートへ

18/9/7 - 18/10/21

本展は4年前に大好評を博した「超絶技巧!明治工芸の粋」展の第2弾です。厳選した明治工芸の逸品に加え、今回は驚愕の現代アートの数々もあわせてご紹介。

明治150年記念特別展 激動の幕末 長州藩主 毛利 敬親

18/7/13 - 18/8/26

彼の生涯と事績を中心に、長州藩の歩みを、重要文化財30点を含む、200点を超える歴史資料と美術工芸品で紹介します。

浦沢直樹展 山口の巻

18/4/20 - 18/6/17

『YAWARA!』『MONSTER』『20世紀少年』など数々の大ヒット作で知られる漫画界の鬼才・浦沢直樹。 大量の直筆原稿の展示をはじめ、ストーリーの構想メモやネーム、秘蔵のイラスト、少年時代の漫画ノートまで、膨大...

日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念デンマーク・デザイン展 ヒュゲのかたち

18/2/24 - 18/4/8

本展覧会では、デンマーク・デザインの名を世に知らしめたミッドセンチュリーの家具をはじめとする20世紀デンマーク・デザインの歩みを体系的にご紹介します。

雪舟発見!展

17/10/31 - 17/12/10

山口会場では、中国・九州地方の西大寺と縁の深い寺院の名宝により、真言律宗の西国への広がりについて紹介します。

ランス美術館展華麗なるフランス絵画

17/7/6 - 17/8/27

本展では、ランス美術館のコレクションから、17~20世紀までのフランス絵画と、レオナール・フジタ(藤田嗣治)の絵画作品など、約70点をご紹介します。華麗なるフランス絵画400年の歴史をご堪能ください。

高畑・宮崎アニメの秘密がわかる。スタジオジブリ・レイアウト展

17/4/20 - 17/6/18

スタジオジブリのアニメーションは、いったいどのように生み出されてきたのか。レイアウトを読み解きながら、その創作の秘密に迫ります。

日伊国交樹立150周年記念世界遺産 ポンペイの壁画展La Pittura Parietale Romana a Pompei

17/1/21 - 17/3/26

このたびの展覧会では、ポンペイ壁画コレクションの双壁であるナポリ国立考古学博物館とポンペイ監督局の貴重な作品の中から、ローマ帝国の繁栄と人々の豊かな生活を伝える壁画50点を厳選し、その魅力を紹介します。

もうひとつの輝き最後の印象派1900-20's Paris

16/11/7 - 16/12/11

詩情豊かな作品の数々をお楽しみください。

〈おんな〉のイメージ-戦後日本写真に見る女性

16/7/12 - 16/10/13

本展では、戦後日本の写真家によってさまざまにイメージ化されてきた女性を、当館のコレクションによって紹介します。

山の日制定記念 遥かなる山ー発見された風景美

16/5/26 - 16/7/3

本展では、近代登山の黎明期から昭和前期にかけて、山岳美がどのうように発見されていったのか振り返るために、山岳風景を描いた洋画・日本画約120点を紹介します。

リバプール国立美術館所蔵 英国の夢 ラファエル前派展

16/3/18 - 16/5/8

本展では、リバプール国立美術館が所蔵する大コレクションの中から、油彩など約60点を紹介します。

ドラッカー・コレクション 珠玉の水墨画 「マネジメントの父」が愛した日本の美

15/10/30 - 15/12/6

約110点に及ぶ作品を通して、水墨画の魅力をご堪能下さい。

恐竜戦国時代の覇者!世界大恐竜展

15/7/10 - 15/8/30

最新の学説に基づきながら、それぞれ異なる大陸で覇者として君臨したその生態に迫ります。

篠山紀信展 写真力 THE PEOPLE by KISHIN

15/4/25 - 15/6/14

時代を象徴するスターのポートレートを中心に約130点をご紹介します。

「超絶技巧!明治工芸の粋 これぞ明治のクールジャパン」

15/2/21 - 15/4/12

質、量ともに世界一の呼び声が高い村田コレクションから選りすぐった160点をご紹介します。明治日本の超絶技巧をご堪能ください。

コレクション特別企画 テーマでくらべる 雪舟と雲谷派

14/10/30 - 14/11/30

今回は、山水、花鳥、人物など、絵のテーマごとに作品をくらべてみることで、雪舟と雲谷派の魅力をよりわかりやすくご紹介します。

栄西ゆかりの寺・狗留孫山修禅寺の絵画

14/9/30 - 14/10/26

栄西禅師を中興の祖とする狗留孫山修善寺(下関市豊田町)に所蔵される仏教絵画を展示いたします。

第68回山口県美術展覧会

14/10/2 - 14/10/19

放浪の天才画家 山下清

14/7/26 - 14/9/7

国際浮世絵学会創立50周年記念 大浮世絵展

14/5/16 - 14/7/13

本展は「国際浮世絵学会」の創立50周年を記念して、国内および世界各地から、誰もが一度は目にしたことのある浮世絵の名品が集結した、決定版というべき展覧会。

コレクション特別企画 没後40年 香月泰男展 シベリア・シリーズと原画

14/4/17 - 14/5/6

香月泰男の代表作シベリア・シリーズとその素描など関連資料をあわせて展示。着想から完成にいたるまでの過程をご紹介します。

大本山 増上寺秘蔵 五百羅漢図ー幕末の鬼才 狩野一信

13/10/10 - 13/12/8

現代人にとっても刺激的なこの総勢500人の羅漢たちが、一信の没後150年目を迎える今年、山口にやってきます!

没後50年 松林桂月展 ‐水墨を極め、画中に詠う‐

13/8/8 - 13/9/16

他の追随を許さない高度な水墨技術。独特の叙情的な作風。文化勲章を受章した天才日本画家の、豊かな芸術世界をご堪能ください。

ナント美術館名品展 〜フランス近代美術の輝き

13/6/4 - 13/7/7

フランスの美術館の中でも屈指の歴史と伝統を誇るナント美術館のコレクションから、フランス美術が最も輝いた19世紀・20世紀の絵画をご紹介します。

生誕100年 松田正平展 悠久の周防灘

13/4/11 - 13/5/26

このたびの展覧会では、画家の生誕100年を記念して、初期から最晩年までの油彩画101点をご覧いただきます。宇部に育まれ、周防灘を愛した画家、松田正平の世界を存分にご堪能下さい。

大正ロマン昭和モダン展 竹久夢二とその時代

12/11/17 - 12/12/24

第66回山口県美術展覧会

12/10/4 - 12/10/21

【おいでませ!山口イヤー観光交流キャンペーン特別企画】生誕100年記念 ロベール・ドアノ―展

12/7/12 - 12/8/26

フランス人写真家ロベール・ドアノ―(1912-1994)の全貌を約200点の作品によって紹介し、偉大なるヒューマニズム写真家の魅力に迫ります。

リニューアル特別企画 ヨーロッパ絵画400年の輝きーカンヴァスに描かれた女性たちー

12/4/26 - 12/6/10

本展覧会では、「女性」をテーマに、16世紀から19世紀までおよそ400年の間に描かれた作品61点をご覧いただきます。

防府天満宮展 ─日本最初の天神さま─

11/9/22 - 11/11/6

展覧会では、この絵巻を中心に、知られざる防府天満宮の名宝を一堂に会して紹介します。

カンディンスキーと青騎士展

11/7/5 - 11/9/4

ミュンヘンのレンバッハハウス美術館の所蔵品から、カンディンスキー、ミュンター、マルク、マッケ、ヤウレンスキー、ヴェレフキンなどの油彩画約60点。

香月泰男展 ─追憶のシベリア

11/3/2 - 11/5/8

本展では同シリーズを7年ぶりに全点展示いたします。ご期待下さい。

年間シリーズ企画 〈雪舟と雲谷派〉6 雲谷派の変貌 四代等璠とその後

11/3/2 - 11/4/4

等璠以後、江戸中期以降の雲谷派の作品を展示します。

小林和作 美しい構図を求めて

11/1/8 - 11/4/4

日本全国を廻り、風景の美しさを追求し続けた和作の姿を紹介します。

火と土の冒険 現代陶芸

11/1/8 - 11/4/4

土と火による表現の可能性に挑んだ現代陶芸の魅力に迫ります。

松林桂月 最後の文人画家

11/1/8 - 11/2/28

「雨後図」など桂月の代表作を展示します。

日本人の油絵松田正平

11/1/8 - 11/2/27

1950年代から80年代までの代表作を中心に、魅力あふれる松田正平の世界を紹介します。

植木茂?

11/1/8 - 11/2/27

二回にわたって紹介します。一回目は、パーツで形を構築していくような構成主義的な彫刻。二回目は、有機的で一体感のあるフォルムを持った彫刻を紹介します。

年間シリーズ企画<雪舟と雲谷派?>寛永の巨匠 雲谷等益

11/2/1 - 11/2/27

瀟洒な美意識に貫かれた、端正な等益の作品の魅力をご紹介します。

コレクション特別企画吉祥の花鳥画

11/1/8 - 11/2/20

おめでたい花鳥画を集めてご覧にいれます。

年間シリーズ企画<雪舟と雲谷派?>雲谷派画題辞典 故事人物

11/1/8 - 11/1/30

ちょっと勉強しながら絵を見る楽しみを体験していただければと思います。

堀木エリ子の世界展─和紙から生まれる祈り─

10/11/11 - 10/12/20

「祈り」をテーマに創造された5つの空間によって、活動を開始して以来20年を迎えた堀木の作品世界を紹介します。

吉村芳生展 ─とがった鉛筆で日々をうつしつづける私

10/10/27 - 10/12/12

今回の展覧会は、この30年にわたって「うつしつづけてきた」吉村芳生の軌跡を、約60点におよぶ作品によって紹介するものです。

何モカイテナイ絵?抽象画への招待

10/9/16 - 10/10/11

鑑賞ではなく観察。このちょっとした心構えの違いが、抽象画の世界への扉を大きく開いていくはずです。

植木茂 I

10/9/16 - 10/10/11

日本の抽象彫刻のパイオニアとして活躍した植木茂(1913-84)の彫刻を、二回にわたって紹介します。

コレクション特別企画水のなかへ

10/6/15 - 10/8/22

無色透明で、定まったかたちのない「水」。身近なのに、そのかたちを捉えるのは意外と難しい。画家の目を通すと、水はどんな姿や色を見せてくれるのでしょう。

コレクション特別企画ヌード−描かれた体、撮られた体−

10/6/15 - 10/8/22

本展ではヌードをテーマに20世紀の絵画と写真をご覧いただきます。近代美術におけるヌードの意味とその表現の多様性をお楽しみください。

中本達也の人物像

10/6/15 - 10/8/22

この展示では、「残された壁<女と男>C」など、その代表的油彩画を中心に、〈海〉のイメージをどこかに感じさせる中本のユニークな人間像をご覧頂きます。

人のかたち

10/6/15 - 10/8/22

このたびの展示では、河内山賢祐・中野四郎・植木茂・澄川喜一といった山口県ゆかりの作家たちによる彫刻作品によって、人のかたちの多様な表現を紹介します。

年間シリーズ企画<雪舟と雲谷派?>雲谷派画題辞典 中国名所

10/7/21 - 10/8/22

この展示では雲谷派の十八番である「西湖金山寺図」を中心に、中国の実景を画題とした山水図をご覧頂きます。

コレクション特別企画旅ニデヨウ

10/4/13 - 10/6/13

旅に出た画家や写真家たちが見た異国の人々、風景、また、こんなところに行きたいというあこがれの風景を描いた作品を展示します。

永地秀太と近代の洋画

10/4/13 - 10/6/13

金工と赤間硯

10/4/13 - 10/6/13

色彩豊かな金工作品と美しい質感とフォルムの赤間硯を紹介します。

年間シリーズ企画<雪舟と雲谷派?>雲谷派創立

10/5/11 - 10/6/13

幕末まで続いた雲谷派を創立した二人の画家の優品をご覧いただきます。

コレクション特別企画日本画の明治維新森寛斎と狩野芳崖

10/4/13 - 10/5/16

この二人の長州出身の画家の作品を比較することによって浮かび上がる、当時の京都と東京の文化の違いに注目してご覧頂きたいと思います。

小林和作の四季

10/1/8 - 10/4/4

日本全国を廻り、風景の美しさを追求し続けた和作の姿を紹介します。

火と土の冒険現代陶芸

10/1/8 - 10/4/4

土と火による表現の可能性に挑んだ現代陶芸の魅力に迫ります。

松田正平美しい絵はだをもとめて

10/1/8 - 10/4/4

代表的油彩画を中心に水彩、素描、書などを作品を展示し、魅力あふれる松田正平の世界を紹介します。

雲谷派の変貌 四代等番とその後

10/3/2 - 10/4/4

等番以後、江戸中期以降の雲谷派の作品を展示します。(等番の番は王へんに番)

松林桂月最後の文人画家

10/1/8 - 10/2/28

「雨後図」など桂月の代表作を展示します。

堀木エリ子の世界展─和紙から生まれる祈り─

09/11/11 - 09/12/20

「祈り」をテーマに創造された5つの空間によって、活動を開始して以来20年を迎えた堀木の作品世界を紹介します。

シベリア・シリーズ2─色彩をみる─

09/10/27 - 09/12/20

連作における色の問題を考えます。

植木茂抽象彫刻の先駆者

09/10/27 - 09/12/20

木の素材を生かした抽象的フォルムを探求したライフワーク「トルソ」シリーズにみる、抽象的でありながら有機的で生命感ある木彫の数々を紹介します。

年間シリーズ企画 〈雪舟と雲谷派〉5雲谷派三代等與と等爾

09/12/1 - 09/12/20

端正で正統的な画風の等與(1612-1668)、個性的でより破格な画風の等爾(1615-1671)の作品を展示します。

年間シリーズ企画 〈雪舟と雲谷派〉4雪舟

09/10/27 - 09/11/29

国の重要文化財に指定されている「山水図巻」など、館蔵の雪舟画を中心に展示します。

永地秀太と太平洋画会

09/7/22 - 09/10/25

穏やかで親しみやすい永地の作品の魅力を、同じく太平洋画会員だった桑重儀一の作品等とあわせて紹介します。

山口の伝統工芸金工と赤間硯

09/7/22 - 09/10/25

金工の山本晃(1944-)による色彩豊かな金工の箱や鉢と、鎌倉時代から続く赤間硯に新風を吹きこんだ堀尾卓司(1910-86)と堀尾信夫(1943-)による美しい質感とフォルムの赤間硯を紹介します。

大ナポレオン展─文化の光彩と精神の遺産─

09/8/5 - 09/9/13

本展はナポレオンが生きた時代の文化に焦点を当て、絵画、彫刻、工芸をはじめ、彼の愛用の品々なども紹介します。

コレクション展「シベリア・シリーズ1 ─マチエールをみる─」

09/4/14 - 09/7/20

このたびの展示では、マチエールを中心とした独自の表現スタイルを手がかりに、「シベリア・シリーズ」の魅力をご紹介します。

コレクション展「十二代三輪休雪 優雅な欲望」

09/4/14 - 09/7/20

このたびは、作家の初個展にちなんで「優雅な欲望」と題して作家の創作の出発点となった、情念あふれるオブジェの数々を紹介します。

コレクション展「フラワーズ!」

09/4/14 - 09/6/14

今回は、コレクションの日本画、油彩画、版画、写真などから、花を表現した作品約30点を紹介します。

雪舟と雲谷派 ?桃山の巨匠 雲谷等顔

09/4/14 - 09/5/31

シリーズの1回目にあたるこの展示では、雲谷派の祖であり、桃山時代を代表する水墨画家の一人である雲谷等顔(1547‐1618)の作品をご紹介します。

コレクション展「日本画の江戸と明治 森寛斎」

09/4/14 - 09/5/24

この展示は、時代の転換期に生を享けた画家・森寛斎の画業を代表作によって紹介し、さらに森派の画家たちの作品をともに陳列いたします。

金工と赤間硯

09/1/6 - 09/4/5

この展示では、山口県出身の伝統工芸家の中から、金工と赤間硯とをご紹介します。

宮崎進

09/1/6 - 09/4/5

徳山出身の画家・宮崎進(1922-)は、日本美術学校を卒業後、昭和17年に応召し戦後4年にわたるシベリア抑留を体験しました。帰国後は画家としての活躍を開始し、昭和42年に安井曾太郎賞、平成10年には芸術選奨文部...

雲谷派4

09/2/24 - 09/4/5

雪舟流を守り続けた雲谷派の画家たちの作品をシリーズでご紹介しています。

写真展

09/3/3 - 09/4/5

本展では、当館所蔵作品の中から20人の写真家による約150点を展示し、戦後日本写真の魅力をご紹介します。

運慶流展

08/11/11 - 08/12/21

文永十一年(1274)と弘安四年(1281)の二度にわたる蒙古襲来(元寇)は、有史以来未曾有の国家危機として日本全体を揺るがしました。この蒙古襲来を契機に、歴史の歯車は大きく動いていきます。九州を中心とし...