『ATELIER MUJI GINZA』の展示会情報

「長く生きる。ウィンザーチェアの場合 展《Windsor Department》の10年」

5/14 - 7/4

ATELIER MUJI GINZA では 2019 年、『長く生きる。』と題し<トーネット>に代表される曲木椅子の“DNA”の発展を 50 脚の椅子によって展示しました。そして今年、「長く生きる」椅子のもう一つの水脈である「ウ...

ATELIER MUJI GINZA

ATELIER MUJI GINZAのレビュー(レポ・口コミ) 0

レビュー(レポートや口コミ)・コメント募集中です!お気軽にご投稿ください
さん 投稿規約

過去の『ATELIER MUJI GINZA』の展示会情報

民藝 MINGEI 生活美のかたち展

21/3/19 - 21/5/9

未来の無印良品に向けた新たな旗を立てるべく、 日本民藝館の協力を得て民藝の美に学びながら、 これからの道しるべを見出すためのメッセージを創造していく展覧会です。

Rethinking Anonymous Design - 名前が消えるとき 展

20/10/23 - 21/3/14

名前が消え、モノの機能とかたちを無意識の眼で見るとき、私たちの対象との関係性はどのように変わるのでしょうか。 ここから再び「アノニマス・デザイン」と「デザイン」の間(はざま)について考えてみませんか?

MUJI CONNECTS ART 展

21/2/26 - 21/3/14

第一弾となる本展では、 国内外で活動する4名のアーティストが描き下ろした作 品を、 フランス・パリのリトグラフ工房「IdemParis(イデム・パリ)」と協働で制作。 無印良品 銀座とネットストアで展示販売いたし...

Gallery1『白 の中の白 展  ―白磁と詞 という実験。』

20/3/13 - 20/10/18

白い器と白を描いた詞(ことば)を並べる小さな実験でもある本展。この実験室で、白を視て読んで感じてみませんか。

Gallery2 『かたちときもち の毎日』展

20/3/13 - 20/10/11

本展では、その知恵と美意識に育まれ今を生きる、「かたち」と「きもち」をご紹介します。

「考える。益子の新しい伝統に向けて」展

19/11/29 - 20/3/8

今回の展示は、益子焼の新たな伝統に向けた長期プロジェクトのローンチであり、私たちは今後もワークショップを継続し、メソッドを進化させていく予定です。「多くの職人たちは、自動的に手を動かし、考えること...

『インドの手仕事、文字になる』展

19/12/20 - 20/3/8

世界は、文字であふれています。今日のデジタル社会において、文字の重要性はさらに高まりました。表現したい、伝えたい、残したい、わかり合いたい。文字は、私たち人類にとって豊かな表情や物語、美しさを備え...

「廃業を目指すデザイン」展

19/9/27 - 19/12/15

21世紀は、環境の世紀。全人類が解決しなければならない共通の課題が、廃棄物問題の深刻化です。 本展では、「デザイン」というメガネで世界を見渡し、創造性豊かなオランダの挑戦に注目しました。 社会的な課題...

「長く生きる。“DNA”を繋ぐ50脚の椅子」展 ー永井敬二コレクションよりー

19/7/26 - 19/11/24

本展では、椅子が一つの生命体であるとイメージし、曲げの技術から生み出された50脚を通じて、その“DNA”のネットワークの視覚化を試みます。デザインのアーキタイプ(原型)とバリエーション、リミックスや逸脱の...

Archives:Bauhaus 展

19/6/28 - 19/9/23

ドイツのみならず、世界各地に今もなお強い影響を与えているバウハウス。 ワイマールに先進的な総合芸術学校バウハウスが1919年に創立されてから100年という時を経て、その精神や活動の知られざる一面や、現在に...