『Gallery G-77』の展示会情報

未開催

渡邉 野子 展 Naoko Watanabe Solo Exhibition About Love. Like a Monster, ー愛について。怪物のような、ー

9/21 - 10/9

「私の絵はわからない絵画です。絵画は理解するものでなく、経験し感じること。見る人自身がクリエイティブな自分を発見するために、新たな選択肢を生み出す場にしたい。」普段あまりアートに触れる機会が無い方...

Artem Mirolevich 展(アルチョム・ミロレヴィッチ展)「In Leonardo’s shoes」

9/7 - 9/18

本展覧会でご紹介する一連のドローイングは、レオナルド・ダ・ヴィンチのスケッチの上に描かれています。 これらの作品は、時にレオナルドのスケッチのアイデアを拡張したり、新しいひねりを加えたり、元のスケ...

Gallery G-77

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過去の『Gallery G-77』の展示会情報

イトウナホ個展「ある言葉ーすべて同時的なる純粋なる純粋な関係ー」

19/5/21 - 19/6/8

令和最初にお送りする本展覧会は、作家初の個展でもあり、2018-2019年のフレッシュな新作の数々を、皆様方に存分に楽しんでいただける趣向となっております。

渡邉野子展「GLITTER」

18/9/24 - 18/10/13

激しいストロークと静謐な線が何層にも折り重なり、抽象と具象のはざまを行き交う構成と、油彩の艶やかさ、複雑な混色と光線によって見え方が変化する色彩は、観察者にも「官能性を働かせて見ること」を求めてい...

有本健司個展”Parallel”

18/7/24 - 18/8/11

Parallel(パラレル)には平行と並行という意味があります。まじわらずに進むもの、お互いを感じながら並走し進むものです。自らが置かれたニュータウン、過疎地、森、野生動物、ソーラーパネル、インターネット、...

倉藤紀子個展”Spring Obsession”

18/3/30 - 18/4/21

倉藤絵画との出会いは15年ほど前のロシア・サンクトペテルスブルグでのことに遡ります。スイスバーゼルのアートフェアにおいて10年近く多くのコレクターに愛され続け、ヨーロッパアメリカで評価の高い絵画を、京...

渡邉野子展『名前のない色-The Unnamed Color-』

17/11/7 - 17/11/25

現代において「観る自由」を得ることが、他者との自由で寛容な関わりをもたらすことに繋がっていると渡邉は考えます。普段、絵画や美術に接する機会のない方にもご覧いただき、気軽に絵や色を感じる楽しさや自由...

土田泰子 “To” 個展

17/8/12 - 17/9/3

『造形作家、土田泰子』というイキモノの意志、覚悟、生態。現在の生々しい土田泰子をどうぞご観覧ください。 作品を通して、あなたのどこかに私の表現した想いが届きますように。心触れ合えますように。

シュテファン・シュピーヘル 『Elementals -精霊-』

17/4/25 - 17/5/26

古来日本ではすべての自然に神が宿ると信じられてきました。一方スイスの森にも古くは聖霊が棲むと信じられてきたと言います。 友人の死を乗り越えることで、彼の作品はさらなる境地にたどり着いたといえるでしょ...

山元ゆり子 『Flash Drawingー光とドローイングー』

16/11/25 - 16/12/23

近年は、光や時間軸、ささやかな仕掛けから創られるシチュエーションの中で、 身体の感覚的知覚を通して、観る者が自らの意識の所在に触れることをテーマとした体験を試みてきました。 新作となる今作では、そ...

渡邉野子個展『紫、絵画。Purple, The Picture』

16/9/24 - 16/10/22

本展では、色の世界に興味がある方はもちろん、普段、絵画や美術に接する機会のない方にもご覧いただき、気軽に絵や色を感じる楽しさや自由を味わっていただければ幸いです。

水谷勇夫展

16/9/1 - 16/9/21

水谷勇夫(1921~2015)は戦後日本の前衛芸術運動で重要な役割を果たしたアーティストです。特に1960年代には「日本画」(本人は日本画という言葉を使わず膠絵と読んでいました)の画材を使った独自の絵画で国内外...