『田辺市立美術館』の展示会情報

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田辺市立美術館

田辺市立美術館のレビュー(レポ・口コミ) 1

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運営にやる気が感じない。ホームページは更新無し、企画*展示までに初歩的な事が出来ていない。

阪神さん(Android、Safari、au-net.ne.jp)2015年4月11日16:02この投稿にコメント削除依頼
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過去の『田辺市立美術館』の展示会情報

特別展 現代の織3 朝倉美津子

18/7/21 - 18/9/17

今年度の「現代の織3」では、素材となる糸の染めと織りの技術双方に独創的な手段で取り組み、織りの構造そのものを表現に取り込んだ斬新な作品を発表し続けている、朝倉美津子(1950~ )の芸術を紹介します。

熊野古道なかへち美術館開館20周年記念展1 渡瀬凌雲~渡米の前後で~

18/4/21 - 18/7/1

本展覧会では、熊野古道なかへち美術館の開館20周年を記念して、渡瀬凌雲の画業を振り返るとともに、表現方法の転換期となった渡米前後の作品に注目して紹介します。

小企画展 稗田一穂と戦後の日本画

18/2/10 - 18/3/25

田辺市立美術館は、当市の出身で一貫して新しい日本画の表現を追求しながら、独特の詩情をたたえた作品を発表し続ける稗田の制作に注目し、開館当初から作品の収集を進めてきました。今回の展覧会では、それらの...

南画の絵と書

17/12/2 - 18/1/28

本展覧会では、田辺市立美術館・熊野古道なかへち美術館コレクションの中から、この「詩書画一致」の思想に影響を受けた画家たちがそれぞれの時代でおこなった詩書画表現に注目して紹介します。

特別展 現代の織1 潮 隆雄/現代の織2 久保田繁雄

17/10/14 - 17/11/19

スタートは、日本におけるタピスリー表現の第一人者である潮隆雄(1938~)と、日本のファイバーワークの先駆的な作家である久保田繁雄(1947~)の制作を取り上げて紹介します。

特別展 自然を追い求める 写すこと、想うこと -南方熊楠・雑賀清子・内山りゅう-

17/7/22 - 17/9/24

南方が最晩年まで精力をかたむけて作成した菌類図譜と、南方と同じようにこの地の自然に親しみをもってその姿を探求し、制作へと結びつけた現代の画家、雑賀清子の植物スケッチ、同じく現代の写真家、内山りゅう...

熊谷守一 書と絵と肖像

17/4/22 - 17/7/2

熊谷が97年の生涯を閉じてからちょうど40年となる今年、改めてその多彩な表現活動と人物の魅力を振り返りたいと思います。

生誕110年記念 吉岡堅二展

17/2/11 - 17/3/26

多彩な活動を展開して、1990(平成2)年に83歳で亡くなった吉岡堅二の芸術を、初期から晩年までの作品約40点によって振り返ります。

田辺市立美術館開館20周年コレクション展3 近代絵画-洋画の展開-

16/11/26 - 17/1/29

幕末から明治以降に本格的に移入され、日本の美術の領域を大きく広げてきた「洋画」に焦点をあてて展観します。【併催】紀南を描いた洋画家 原勝四郎と鍋井克之

田辺市立美術館開館20周年コレクション展1 文人画-南紀の画家たち-

16/9/17 - 16/11/6

本展覧会では、田辺市立美術館の開館20周年を機に、開館時から現在に至るまで継続して行ってきた文人画コレクションの数々を紹介します。