『北九州市立美術館 分館』の展示会情報

石川直樹 この星の光の地図を写す

9/8 - 11/4

本展では写真や映像、石川が実際に使用してきた道具なども含めて、幅広く紹介していきます。また、石川が2008年に撮影した北九州市内の写真も特別展示します。

北九州市立美術館 分館

北九州市立美術館 分館のレビュー(レポ・口コミ) 1.01

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2014.7/27 展示会場にいる数人の係員は高慢な態度で「目薬をさす女性に薬を服用しないでください 場内の湿度が上がるから」と注意していました 他にも「白線をまたぐな」とか順路は無いのに「順路はこちらですよ!」とか同じ人を狙い撃ちしたような感じでした 私は展示物よりそちらの方が気になり他人が注意されてても自分が注意を受けたようで嫌な気持ちになりました これから展示会場へ行かれる方々はご注意ください。

嫌な思いの北斎展でしたさん(Windows 7、IE11.0、e-mobile.ne.jp)2014年7月28日09:53この投稿にコメント削除依頼
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過去の『北九州市立美術館 分館』の展示会情報

ブルーノ・ムナーリ役に立たない機械をつくった男

18/6/23 - 18/8/26

画家、彫刻家、グラフィック・デザイナー、インダストリアル・デザイナー、発明家、著述家、子どもといっしょに遊ぶ人――稀代の表現者ブルーノ・ムナーリの過去最大の展覧会をどうぞお楽しみください。

ヴラマンク展

18/1/4 - 18/2/25

本展では、フォーヴィスムの作風を脱した1907年頃から、独自の表現に至った最晩年の1958年までの作品約80点を紹介します。また、優れた文筆家でもあったヴラマンクの言葉を手がかりに、制作の裏側や、芸術家の人...

原安三郎コレクション 広重ビビッド

17/9/16 - 17/10/29

本展では歌川広重のほか、葛飾北斎(1760-1849)、歌川国芳(1797-1861)らの希少な作品など約250点を前後期に分け、総入れ替えで展示します。

昭和の洋画を切り拓く 佐伯祐三、前田寛治、里見勝蔵たちの若き情熱

17/7/14 - 17/8/27

本展では、日本近代洋画史を語るうえで欠かせない1930年協会と初期独立美術協会の作家たちを紹介します。

10万年の寝言

17/6/8 - 17/6/11

美術をテーマにした演劇と実際の作品を同時に鑑賞することにより、一人のアーティストとその作品をじっくりと味わうことのできる特別な時間を提供します。劇場と美術館とのコラボ公演ならではの特別企画をお楽し...

再興第101回 院展

17/4/7 - 17/5/7

本展では、日本美術院同人作家の新作31点をはじめ、受賞作品、および九州出身・在住作家の入選作品を含む73点を展示します。

追悼特別展 高倉健 Retrospective KEN TAKAKURA

17/1/23 - 17/2/26

展覧会では、美術家・横尾忠則、写真家・森山大道による、高倉健をモチーフとした作品とともに、出演作205本すべてから抜粋した、高倉健出演場面の映像を紹介します。

見立ての手法-岡崎和郎 Who’s Who

16/11/19 - 17/1/15

本展は、岡崎和郎の真骨頂といえる「Who’s Who」シリーズを初めて本格的に照射するとともに、「Who’s Who」に対応するデュシャン、マン・レイ、ジャスパー・ジョーンズ、河原温、宮本武蔵ら-26名の作品や資料を...

九州古陶磁の魅力 田中丸コレクション展

16/10/8 - 16/11/3

桃山時代から江戸時代までの陶磁器の優品から九州の主要な窯を展望する本展は、九州古陶磁の魅力を堪能できる絶好の機会となるでしょう。

日本語版刊行15周年記念 リサとガスパール展

16/8/6 - 16/9/25

原点から現在までの軌跡を辿りながら、改めてアン・グットマンとゲオルグ・ハレンスレーベンの絵本世界の魅力をお楽しみください。