『山梨県立美術館』の展示会情報

ベル・エポック-美しき時代パリに集った芸術家たち ワイズマン&マイケル コレクションを中心に

4/20 - 6/16

本展ではその「美しき時代」およびその少し後の作品を取り上げ、文化の諸相を重層的に紹介します。なお本展の中心をなす、デイヴィッド・E.ワイズマン氏およびジャクリーヌ・E.マイケル氏ご夫妻のコレクションは...

山梨県立美術館

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過去の『山梨県立美術館』の展示会情報

アーツ・アンド・クラフツとデザインウィリアム・モリスからフランク・ロイド・ライトまで

23/11/18 - 24/1/21

本展では、モリスの代表作として名高い《いちご泥棒》をはじめ、家具、金属製品、ガラス製品、宝飾品、書物といった160点に及ぶ作品を通じて、モダン・デザインの源流となったアーツ・アンド・クラフツ運動の魅力...

ミレーと4人の現代作家たち-種にはじまる世界のかたち-

23/7/1 - 23/8/27

ミレーの作品と共に、私たちと同じ時代を生きる4人の現代作家の作品を展観することで、多様な解釈を開くことを試みます。

山梨県立美術館コレクションREMIX

23/4/22 - 23/6/11

当館の大黒柱である収蔵作品と、新たな鑑賞方法や活用方法を掛け合わせる、いわばコレクションの「リミックス」をとおして、美術館の今後の可能性を探る大切な機会とします。

米倉壽仁展 透明ナ歳月 詩情(ポエジイ)のシュルレアリスム画家

22/11/19 - 23/1/22

本展では、当館所蔵作品を中心に米倉のおもな画業をたどるとともに、福沢一郎や北脇昇といった米倉が関わった画家や、サルバドール・ダリやマックス・エルンストなど当時の日本の画家たちが影響を受けた海外画家...

宮城県美術館所蔵 絵本原画の世界2022

22/7/16 - 22/8/28

本展では「こどものとも」を語るに欠かせない名作絵本の原画作品を多数展示します。これらは、今日、芸術の一分野にまで高められ、子どものみならず大人にも愛好されるようになった絵本について、その原点と歩み...

フランソワ・ポンポン展

22/4/16 - 22/6/12

本展ではポンポンの作品と資料を多数所蔵する群馬県立館林美術館等の作品により、動物彫刻の新たな表現を拓いたポンポンの魅力をご紹介します。

新版画―笠松紫浪を中心に―

21/9/14 - 21/10/24

本展は、おもに当館の所蔵する新版画、なかでも紫浪作品を中心に紹介することで、作品の数々を堪能するばかりでなく、それらの素晴らしさを再認識していただく絶好の機会となるでしょう。

栗田宏一・須田悦弘展

20/11/14 - 21/1/31

本展は大きく分けて4つの部屋から成ります。第1室は、栗田と須田の原点とも言えるべき作品をご紹介します。また、故郷である山梨とのつながりを感じさせる作品もあわせて展示します。

現代日本の工芸 国際交流基金寄託作品と山梨の工芸

19/11/16 - 20/1/13

本展は国内外で注目度が増す工芸の展覧会であるとともに、山梨県の代表的な工芸家を紹介する当館ならではのものとなります。様々な素材と技法による約100点の優品を、ぜひご堪能ください。

デザインあ展 in YAMANASHI

19/4/13 - 19/6/9

番組では、身のまわりに意識を向け(みる)、どのような問題があるかを探り出し(考える)、よりよい状況を生み出す(つくる)という一連の思考力と感性を「デザインマインド」ととらえ、斬新な映像表現をもちい...