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8/4 @ 北海道

舟越桂展~言葉の森~

7/23 - 9/27

北海道内に所蔵される彫刻作品6点を一堂に集め、作家自身によるエッセイ集に収められたことばやドローイングとともに紹介します。詩的な響きをもつタイトルにも着目し、舟越の作品世界における「かたち」と「言葉...

アイヌ語地名と木田金次郎

7/3 - 11/3

木田が描いた北海道各地の風景から、その場所にまつわるアイヌ語地名を紐解く試み。アイヌ語地名研究の第一人者・山田秀三の研究資料と木田作品を併置して、土地の特徴などを木田の作品からたどる。

特別展「生誕100年|ロボットと芸術~越境するヒューマノイド」

7/18 - 9/13

「ロボット」という言葉の誕生100年を記念して開催する本展では、人間の探究心や夢、そして欲望など、時代の精神が仮託された人型のロボット「ヒューマノイド」に焦点を当てます。

神田日勝 大地への筆触

7/11 - 9/6

本展では、日勝の代表作を網羅するとともに、最新の研究成果を盛り込みながら、彼が影響を受けた同時代作家の作品も展示します。

蜷川実花展 ―虚構と現実の間に―

6/1 - 8/23

色鮮やかな花々を撮影した《永遠の花》や《桜》をはじめ、著名人やスポーツ選手を撮影した《Portraits of the Time》、新境地となった《うつくしい日々》など、多様な方向から制作された作品が一堂に会します。

節子がつづる好太郎

7/16 - 8/30

妻で画家の三岸節子は、三岸生前の画影を伝えるエピソードや作品について多くの文書を残しました。深い洞察と愛惜に満ちたその言葉とともに、三岸作品を見直します。

しりべしミュージアムロード共同展 「五館五色!色とりどり」

7/18 - 9/27

<温もり>と<情熱>をキーワードに、ミュージアムロードの画家たちが表現した<赤のすがた>を紹介します。

北海道 倶知安町小川原脩記念美術館

没後20年毛綱毅曠(もづなきこう)の建築脳

7/18 - 10/11

没後20年を前に、スケールの大きなそのイメージ世界と活動の軌跡を振り返ります。