『華鴒美術館』の展示会情報

華鴒美術館

華鴒美術館のレビュー(レポ・口コミ) 1

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島根県の田舎町に住んでいます。尾道線が完成し、楽に井原市まで行ける様になりました。かれこれ8〜9年前から年3回〜4回おとづれます。亡くなった父が遺した鶯の軸がきっかけでした。金島桂花画伯の花鳥を見ると気持ちが落ち着きます。自分で運転出来る間は、訪れるつもりです。ただ、井原市には、宿がなく福山まで帰りますが夜の一杯も楽しみです。

ハステンの爺さん(iPhone、Mozilla、ocn.ne.jp)2017年2月10日11:06この投稿にコメント削除依頼
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過去の『華鴒美術館』の展示会情報

絶景 山と海、空の風景

17/8/11 - 17/10/1

絶景 山と海、空の風景

17/6/16 - 17/8/6

本展では、山と海、空に注目し、名所から日常のひとコマを切り取った風景作品や、胸中に描いた理想郷や憧れの異国の風景などをご紹介します。

一木一草一花展

17/4/21 - 17/6/11

花譜-早春の調べ

17/2/17 - 17/4/16

扇面-心擽るかたちの世界

17/1/5 - 17/2/12

吉祥の形ー扇面、新年を寿ぐ展観としてどうぞお楽しみください。

華鴒名品展

16/11/3 - 16/12/24

四季の情景  -美しき日本-

16/8/26 - 16/10/30

このたび、当館が所蔵する近代日本画の中から日本の美しい四季の情景を描いた作品の数々を紹介します。

日本画4人展―郷土の作家・Hiroshima―

16/6/17 - 16/8/21

近現代日本画壇を牽引した広島生まれの4人の作品を一同に会して、4人4様の表現をどうぞごゆっくりお楽しみください。

『ふろしき原画 ~包むための絵』

16/4/16 - 16/6/12

展覧会では、宮井株式会社が所蔵する画家によるふろしき原画と、その図様によるふろしき包みを展示し、平面の原画が、ものを包んだときに立体となってどんな造形変化を見せるのか、ご覧いただきます。

コレクション展「日本画の間~余白の美~」

16/2/16 - 16/4/10

余白が引き出す空間の美しさをテーマとした展示をしております。