『京都国立近代美術館』の展示会情報

展示会の情報が登録されていません。

京都国立近代美術館

京都国立近代美術館のレビュー(レポ・口コミ) 0

レビュー(レポートや口コミ)・コメント募集中です!お気軽にご投稿ください
さん 投稿規約

過去の『京都国立近代美術館』の展示会情報

京都国立近代美術館所蔵作品にみる 京(みやこ)のくらし――二十四節気を愉しむ

20/7/23 - 20/9/22

本展では、この二十四節気に沿って、京都のくらしに息づく自然現象や草花、生物、祭や行事などを、当館コレクションから精選した美術・工芸作品に加え、映像資料によって紹介します。

記憶と空間の造形 イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ

20/1/4 - 20/2/16

本展は、ニーノ・カルーソの偉業を約90点の代表作ならびに数々のデザインワークやスケッチなどの資料を通じて紹介する、日本で初めての本格的な回顧展です。

ドレス・コード?――着る人たちのゲーム

19/8/9 - 19/10/14

本展では、ファッションやアートのほか、映画やマンガなどに描かれたファッションも視野に入れながら、現代社会における〈ドレス・コード〉をめぐる、わたしたちの装いの実践=ゲームについて見つめ直します。

トルコ文化年2019   トルコ至宝展 チューリップの宮殿 トプカプの美

19/6/14 - 19/7/28

本展では、スルタンの宝物をはじめトプカプ宮殿に残る美術工芸品の中から、ラーレ文様があしらわれた品々をご紹介し、オスマンの優美な宮廷文化をご覧いただきます。

京都新聞創刊140年記念   川勝コレクション 鐘溪窯 陶工・河井寬次郎

19/4/26 - 19/6/2

本展では、川勝コレクションの中から河井寬次郎作品の名品約250点を一堂に展示すると共に、当館所蔵の河井と交遊関係のあった濱田庄司、バーナード・リーチ、富本憲吉らの作品を併せて紹介します。

京都の染織 1960年代から今日まで

19/3/8 - 19/4/14

今回の展覧会は、当館が開館した1960年代から今日までの多様な「染」と「織」の状況を紹介する展覧会で、28人の作家を紹介しその様相を見るものです。

世紀末ウィーンのグラフィック デザインそして生活の刷新にむけて

19/1/12 - 19/2/24

本展では、300件にのぼる膨大なコレクションの全貌を紹介するとともに、同じく平明氏旧蔵のリヒャルト・ルクシュによる石膏彫像と貴重なアドルフ・ロースの家具一式をも加え、世紀末ウィーンの息吹と魅力をお伝え...

没後50年 藤田嗣治展

18/10/19 - 18/12/16

本展では、藤田の代名詞ともいえる「乳白色の下地」による裸婦の代表作が一堂に会するのみならず、初来日となる作品や、従来あまり紹介されてこなかった作品も展示いたします。

バウハウスへの応答

18/8/4 - 18/10/8

日本とインドという異なる歴史・文化背景をもつ地域で、どのように受容され展開したのかに注目し、その足跡を、100点あまりの関連資料や記録、当時の学生たちの作品などによって辿ります。

生誕150年 横山大観展

18/6/8 - 18/7/22

本展では、《生々流転》(重要文化財、会期中巻き替えあり)や《夜桜》《紅葉》(いずれも展示期間は7月1日まで)をはじめとする代表作に、新出作品や習作などの資料をあわせて展示します。