『三岸好太郎』の展示会情報

モダニストの日本美 石元泰博「桂」の系譜

1/4 - 3/4

本展では、欧米を巡回して好評を得た石元の「桂離宮」シリーズ50点とともに、日本的なものとモダニズムとの間に親近性を見出したアーティストやデザイナーたち、三岸好太郎、長谷川三郎、イサム・ノグチらの作品...

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過去の『三岸好太郎』の展示会情報

大友良英アーカイブ+三岸好太郎ワークス

17/9/2 - 17/10/1

ともにジャンルや枠組みを飛び越えて、それぞれの表現をひらいてきた大友と三岸。二人の軌跡が吹き抜けの空間にクロスする、初めての展覧会です。

こどものための三岸好太郎展つくって、発見!なぞの画家パパミギシ

17/7/1 - 17/8/27

この展覧会は、三岸の作品《陽子像》に描かれた長女「陽子ちゃん」が、絵を通して父である三岸好太郎(パパミギシ)のことを探っていくというストーリーで展開します。 美術館に来館したこどもたちは陽子ちゃんの...

小樽芸術村×mima 絵画コレクション-三岸好太郎とその時代

17/4/22 - 17/6/18

51年ぶりに発見された岸田劉生《黒き土の上の女》、戦時中の藤田嗣治の風景画《仏印河内郊外》、棟方志功の代表作《二菩薩釈迦十大弟子》など、北海道では初公開となる小樽芸術村の近代美術9点と、当館所蔵の三岸...

昭和の洋画を切り拓いた若き情熱

17/4/8 - 17/5/28

欧州帰りの若い画家たちによる「1930年協会」と、後継の「独立美術協会」は、みずみずしい感性が脈打つ作品により、1920-30年代の画壇に新風を吹き込みました。  佐伯祐三、里見勝蔵、前田寛治、三岸好太郎ら29...

その名はミギシー奔放なる天才ー

17/1/28 - 17/4/16

めまぐるしく画風を変転させた三岸の代表作をたどり、自由奔放な表現を生み出した画業とその魅力を紹介します。

コレクションによるテーマ展示女性像の魅力~上村松園、長谷川利行、藤田嗣治を中心に~

17/1/4 - 17/3/26

それぞれの画家たちが描き出した「女性像」の魅力を存分におたのしみください。

所蔵名作展「近代日本の洋画・日本画」

16/11/18 - 17/1/29

本展は、日本画では、小林古径をはじめ、村上華岳や入江波光の作品を中心に、洋画では、須田国太郎、小杉未醒、萬鉄五郎、三岸好太郎、国吉康雄など近代の洋画家たちの作品や浜口陽三の版画作品を中心に、併せて4...

「三岸交響楽-〈オーケストラ〉をめぐる人びと」

16/9/3 - 16/10/19

この展覧会は三岸の代表作〈オーケストラ〉を核に、影響関係のある美術、文芸作家や建築家、音楽家の作品・資料により構成します。

「昭和七年・札幌 好太郎がいた日々」

16/6/23 - 16/8/21

三岸の札幌滞在にまつわる作品を中心に紹介し、あわせて生涯の代表作を展示します。

「神田日勝と北海道の独立美術」

16/5/10 - 16/7/3

神田日勝(1937-1970)の独立展(独立美術協会展)出品作を中心に、同時代に活躍した北海道ゆかりの独立の作家の作品をご紹介します。