『藤田嗣治』の展示会情報

フローラー花々と美の饗宴ー

3/1 - 7/31

本展では、ルノワール、キスリング、藤田嗣治、上村松園など、さまざまな画家による花と女性を描いた作品を一堂に展覧いたします。

未開催

カンヴァスの中の巨匠たち Self-Portraits by Painters

5/27 - 7/30

このたびの展覧会では、笠間日動美術館所蔵の自画像コレクションより約60作家を取り上げ、絵画作品も合わせ展示します。これらの作品に私たちは画家の人格までも垣間見ることができるでしょう。

春の水彩画展

4/20 - 7/18

海老原喜之助,宮崎精一,矢澤一翠の人物画から前畑省三のフランスシリーズの風景画, 藤田嗣治,中間冊夫の海の生き物まで幅広い作品を収蔵品の中から,26点展示。 春の陽気のような温かな雰囲気の展示室にぜ...

フランス絵画の宝庫 ランス美術館展

4/22 - 6/25

本展覧会はランス美術館の所蔵作品から、17世紀から20世紀まで、選び抜かれた作品約70点を展示、華麗なるフランス絵画の歴史をたどります。また、ランス市に縁の深い日本出身の画家レオナール・フジタ(藤田嗣治...

小樽芸術村×mima 絵画コレクション-三岸好太郎とその時代

4/22 - 6/18

51年ぶりに発見された岸田劉生《黒き土の上の女》、戦時中の藤田嗣治の風景画《仏印河内郊外》、棟方志功の代表作《二菩薩釈迦十大弟子》など、北海道では初公開となる小樽芸術村の近代美術9点と、当館所蔵の三岸...

開館20周年記念Ⅰ フランスの画家たち -エコール・ド・パリを中心に-

2/25 - 6/4

本展では、キスリングやドンゲン、藤田嗣治といったエコール・ド・パリの作家を中心に、同じく異国にルーツを持つポール・アイズピリやフランス・エビアン出身のピエール・クリスタンなど、現代まで続くフランス...

夢の美術館─めぐりあう名画たち─

4/11 - 5/28

現在改修工事のため休館中の北九州市立美術館と福岡市美術館。このまたとない機会に、両館の代表的作品が熊本県立美術館本館に集結します。

招き猫亭コレクション 猫まみれ 展

3/18 - 5/7

本展では、猫を愛する美術コレクター「招き猫亭」のコレクションより、スタンラン、ビアズリーら西洋の画家たちが描いた猫、歌川国芳ら浮世絵の中の猫、竹久夢二、レオナール・フジタ(藤田嗣治)、椿貞雄、猪熊...

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過去の『藤田嗣治』の展示会情報

華麗なるフランス絵画 ランス美術館展

17/2/11 - 17/3/26

ランス美術館は、中世美術から現代美術まで幅広いコレクションを有しており、本展ではそのコレクションの中から、バロック、ロココ、バルビゾン派から印象主義にいたるまで、フランス美術400年の輝かしい作品をご...

ルソー、フジタ、写真家アジェのパリ―境界線への視線

16/9/10 - 17/3/3

本展は、絵画と写真を合わせて紹介することで、それぞれの作家による都市の境界線への視線を検証し、20世紀初頭に誕生した近代都市の美学をひもとく試みです。

特別展「パリに生きる パリを描くーM氏秘蔵コレクションによるー」

16/12/17 - 17/2/19

まとまっての公開は初となるM氏秘蔵コレクション70点を中心に、3館の所蔵品を加えた計100点の作品と資料を紹介します。個性豊かな日本人画家たちが、パリで描いた作品群を楽しんでいただくとともに、エト...

レオナール・フジタとモデルたち

16/9/17 - 17/1/15

本展は、初期から晩年までの約90点の作品を、描かれたモデルに関連する約150点の資料を交えて紹介することによって、フジタの思考とモデルに注ぐまなざしを再検討するものです。

千葉県 佐倉市DIC川村記念美術館

華麗なるフランス絵画ランス美術館展ダヴィッドからピサロ、ゴーギャン、藤田嗣治まで

16/11/5 - 16/12/25

本展では、17世紀フランス宮廷画家から始まり、優雅なロココ様式、ダヴィッドに見る新古典主義からドラクロアのロマン派、19世紀の近代風景画、印象派からポスト印象派へと、「珠玉のフランス美術」を余す事なく...

麗姿(れいし)に魅せられて ~ラリック、エルテ、フジタの時めき~

16/9/15 - 16/12/15

本展では、ルネ・ラリック(1860~1945/フランス)、エルテ(1892~1990/ロシア)、藤田嗣治(ふじたつぐはる)(1886~1968/日本)らの作品を中心として、約120点の工芸品を展示。麗姿に囲まれた美しいひととき...

パリに生きる パリを描く -М氏秘蔵コレクションによる-

16/10/29 - 16/12/11

今回の展覧会では、没後30年にあたる荻須高徳の作品を中心に、日本近代芸術家たちの眼にパリがどう写ったのかを、四半世紀にわたり同テーマで収集された個人の秘蔵コレクション約70点と共催3館の所蔵品により紹介...

生誕130年記念 藤田嗣治展 -東と西を結ぶ絵画-

16/10/1 - 16/12/11

近年ランス市に寄贈された未公開作品など、国内外の代表作により藤田の作品世界の全貌を紹介します。通常よりも会場規模を拡大し、大作を含むおよそ110点をご覧いただきます。

東京都 府中市府中市美術館

特別展 響きあう美 - 宗達・北斎・ロートレック -

16/10/2 - 16/11/27

日本の書画、浮世絵版画、西洋の版画など多彩な内容のコレクションをご覧いただきます。

いきものを描く  ―入江波光・藤田嗣治・長谷川潔を中心に―

16/9/9 - 16/11/13

本展は、入江波光や村上華岳が日本画に描いた「いきもの」に、藤田嗣治の「猫」、岸田劉生の「狗」、須田国太郎の「鷲」、長谷川潔の「花と小鳥」など洋画家、版画家が好んで描いた「いきもの」を交え、前後期合...