『アンリ・ルソー(Henri Rousseau)』の展示会情報

未開催

プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

7/21 - 10/14

珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。

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過去の『アンリ・ルソー(Henri Rousseau)』の展示会情報

プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

18/4/14 - 18/7/8

神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧騒、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。

ルソー、フジタ、写真家アジェのパリ―境界線への視線

16/9/10 - 17/3/3

本展は、絵画と写真を合わせて紹介することで、それぞれの作家による都市の境界線への視線を検証し、20世紀初頭に誕生した近代都市の美学をひもとく試みです。

未開催

旅と芸術ー発見・驚異・夢想

15/11/14 - 16/1/31

旅をめぐるさまざまなテーマを、主に西洋近代の絵画や版画、写真、挿絵本などを通して読み解きながら、みなさんを「旅と芸術」のすてきな物語へと誘います。

No Museum, No Life? ―これからの美術館事典 国立美術館コレクションによる展覧会

15/6/16 - 15/9/13

紀元前から現代、西洋から東洋という幅広い国立美術館のコレクションの中から約170点の作品を厳選して紹介します。

東京都 千代田区東京国立近代美術館

こども展 名画にみるこどもと画家の絆

14/7/19 - 14/10/13

「描く側=大人」たちは何を残そうとし、「描かれる側=子ども」たちは当時何を想ったのでしょうか。肖像画の変遷と時代の変化を辿りながら、作品に秘められた両者の想いに迫ります。

コレクション展示アートで対決

14/4/26 - 14/9/28

ブリヂストン美術館と石橋美術館で収蔵展示される石橋コレクションの中から、総数約200点を選び、2期に分けてごらんいただきます。

絵画の時間 ─ 24のエピソード

14/8/2 - 14/9/23

当館のコレクションより古代美術、レンブラントからモネ、ルノワールなどの印象派を中心とした西洋の近・現代美術、浅井忠、小出楢重などの日本近代洋画まで約160点を展示します。

西洋近代絵画と松方コレクション

14/7/18 - 14/8/31

「多くの人々に西洋美術の名品と触れ合ってほしい」。その規模こそ異なるものの、両者が抱く理念は同じものです。この夏、松方幸次郎と鹿児島市立美術館が抱き続けた夢が、一つに重なり合います。

日仏文化協力90周年記念 画家と画商の物語印象派からエコール・ド・パリまで

14/3/15 - 14/6/15

本展では、これまで紹介する機会の少なかった画家と画商の交流に焦点を当て、バルビゾン派のミレーから印象派のモネらを経て、藤田嗣治らエコール・ド・パリの画家たちの作品をご覧いただきます。

特別展 プーシキン美術館展 フランス絵画300年

13/9/28 - 13/12/8

ルノワールの印象派時代最高の肖像画と名高い《ジャンヌ・サマリーの肖像》をはじめとする、珠玉の名画の数々を、ぜひご鑑賞ください。