『ポール・セザンヌ(Paul Cezanne)』の展示会情報

ひろしま美術館開館40周年記念 ブリヂストン美術館展 珠玉の石橋財団コレクション 印象派からピカソまで

10/13 - 12/16

コローからピカソにいたるまで、フランスの近代美術の移り変わりを通観できる贅沢なラインナップです。あわせて当館のフランス近代絵画もご覧いただけるこの貴重な機会を、どうかお見逃しなく!

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過去の『ポール・セザンヌ(Paul Cezanne)』の展示会情報

開館30周年記念特別展「ポーラ美術館コレクション―モネ、ルノワールからピカソまで」

18/9/4 - 18/11/18

本展覧会では,モネ,ルノワールなど印象派の名品をはじめ,マティス,ピカソらの20世紀絵画に至るまで,同コレクションから72点を選りすぐり,フランス近代絵画の魅力を紹介します。

プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

18/7/21 - 18/10/14

珠玉のフランス絵画コレクションで知られるモスクワのプーシキン美術館。同館が所蔵する17世紀から20世紀の風景画65点を展覧します。

至上の印象派展 ビュールレ・コレクション

18/7/28 - 18/9/24

今回は印象派を中心、コレクションから精選された64点の傑作の数々をご覧いただきますが、約半数が日本初公開です。

愛知県 名古屋市名古屋市美術館

名画が奏でる8つのフーガ  青木・セザンヌ・ルノワールブリヂストン美術館コレクション展

18/7/14 - 18/9/9

8つの部屋ではメインの作品を取り巻く全96点が、主題や色、作家同士の関係によって響き合い、フーガ(遁走曲)のように、つかず離れず、時代や洋の東西も超えてゆるやかに結ばれていきます。

プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

18/4/14 - 18/7/8

神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧騒、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。

東奥日報創刊130周年・青森放送創立65周年記念 絵画の絆「フランスと日本」展モネ・ドガ・ピカソから大観まで -ひろしま美術館コレクション-

18/5/18 - 18/7/8

「世界の至宝」と呼び得るコレクションの中からモネ、ルノワール、ドガなどの印象派やエコール・ド・パリの作品群、そしてフランス近代絵画の影響のもと花開いた黒田清輝以降の日本近代洋画、横山大観、上村松園...

ひと 人・顔・姿

18/3/21 - 18/6/24

人の顔や姿には豊かな個性があふれています。この展覧会は「ひと」に焦点をあてながら、所蔵する絵画や彫刻などの作品約70点を3つのテーマに分けてご紹介するものです。魅力的に表されたさまざまな「ひと」をどう...

ポーラ美術館コレクション モネ、ルノワールからピカソまで

18/4/28 - 18/6/24

本展覧会は、ポーラ美術館のコレクションの中から、印象派を代表するモネ、ルノワールをはじめ、ポスト印象派のセザンヌからフォーヴ(野獣派)へ、 そして20世紀を代表するピカソまで、西洋近代美術史を代表する...

ブリジストン美術館展 石橋財団コレクションの精華

18/4/21 - 18/6/24

本展では休館中でなければ叶わないコロー、ルノワール、セザンヌ、ピカソなど19世紀から20世紀前半にかけての西洋近代絵画、そして黒田清輝、藤島武二、藤田嗣治、岸田劉生など明治から大正、昭和初期にかけての...

北斎とジャポニスム HOKUSAIが西洋に与えた衝撃

17/10/21 - 18/1/28

国内外の美術館や個人コレクターが所蔵するモネ、ドガ、セザンヌ、ゴーガンをふくめた西洋の名作約200点と、北斎の錦絵約30点、版本約60点の計約90点(出品点数は予定、会期中展示替えあり)を比較しながら展示し...