『ポール・セザンヌ(Paul Cezanne)』の展示会情報

プーシキン美術館展──旅するフランス風景画

4/14 - 7/8

神話の物語や古代への憧憬、あるいは身近な自然や大都市パリの喧騒、果ては想像の世界に至るまで、描かれた時代と場所を軸にフランス近代風景画の流れをご紹介します。

東奥日報創刊130周年・青森放送創立65周年記念 絵画の絆「フランスと日本」展モネ・ドガ・ピカソから大観まで -ひろしま美術館コレクション-

5/18 - 7/8

「世界の至宝」と呼び得るコレクションの中からモネ、ルノワール、ドガなどの印象派やエコール・ド・パリの作品群、そしてフランス近代絵画の影響のもと花開いた黒田清輝以降の日本近代洋画、横山大観、上村松園...

ひと 人・顔・姿

3/21 - 6/24

人の顔や姿には豊かな個性があふれています。この展覧会は「ひと」に焦点をあてながら、所蔵する絵画や彫刻などの作品約70点を3つのテーマに分けてご紹介するものです。魅力的に表されたさまざまな「ひと」をどう...

ポーラ美術館コレクション モネ、ルノワールからピカソまで

4/28 - 6/24

本展覧会は、ポーラ美術館のコレクションの中から、印象派を代表するモネ、ルノワールをはじめ、ポスト印象派のセザンヌからフォーヴ(野獣派)へ、 そして20世紀を代表するピカソまで、西洋近代美術史を代表する...

ブリジストン美術館展 石橋財団コレクションの精華

4/21 - 6/24

本展では休館中でなければ叶わないコロー、ルノワール、セザンヌ、ピカソなど19世紀から20世紀前半にかけての西洋近代絵画、そして黒田清輝、藤島武二、藤田嗣治、岸田劉生など明治から大正、昭和初期にかけての...

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過去の『ポール・セザンヌ(Paul Cezanne)』の展示会情報

北斎とジャポニスム HOKUSAIが西洋に与えた衝撃

17/10/21 - 18/1/28

国内外の美術館や個人コレクターが所蔵するモネ、ドガ、セザンヌ、ゴーガンをふくめた西洋の名作約200点と、北斎の錦絵約30点、版本約60点の計約90点(出品点数は予定、会期中展示替えあり)を比較しながら展示し...

ウェールズ国立美術館所蔵 ターナーからモネへ

17/9/23 - 17/11/12

19世紀のイギリスやフランスで活躍した画家たちが制作した約70点を超える作品を展観し、英仏間の交流を中心としたヨーロッパの近代絵画の変遷を辿ります。

動き出す!絵画 ペール北山の夢--モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち

16/11/19 - 17/1/15

今回の展覧会では、この北山の活動を手がかりに、大正期の日本を熱狂させた西洋美術と、それに影響を受けながら展開した近代日本の美術を同時に紹介することを試みます

神戸開港150年プレイベント松方コレクション展 ―松方幸次郎 夢の軌跡―

16/9/17 - 16/11/27

美術館建設を夢見ながらも一大コレクションの散逸を防ぐことができなかった松方幸次郎の、叶わなかった想い、追い求めた夢の軌跡をあとづける、またとない展覧会になるものと考えています。

ポーラ美術館コレクション モネからピカソ、シャガールへ

16/9/17 - 16/11/13

多彩な展開をみせた西洋近代美術史の流れを辿る絵画71点を精選してご紹介します。

石橋美術館物語 1956久留米からはじまる。

16/7/2 - 16/8/28

石橋美術館という名称での最後の展覧会となる本展では、60年の活動を石橋財団コレクションでたどります。

au沖縄セルラーpresents「ゴッホ、モネ、セザンヌ ~巨匠たちの奇跡~」

16/6/15 - 16/8/14

変革の時代を生きた画家たちの芸術への探求があらわれた珠玉の名画の数々。本物の芸術に触れる素敵なひとときをお過ごしください。

デトロイト美術館展 大西洋を渡ったヨーロッパの名画たち

16/4/27 - 16/6/26

本展覧会は65,000点を超えるデトロイト美術館のコレクションの中から、珠玉の52点を紹介するものです。

企画展 ポーラ美術館コレクション―モネからピカソ、シャガールへ

16/4/15 - 16/6/20

西洋近代絵画のドラマチックな展開をお楽しみください。

色彩の奇跡 印象派展

16/4/16 - 16/6/5

本展では、セザンヌを中心に印象派とその時代を展観します。