『苫小牧市美術博物館』の展示会情報

企画展「美々鹿肉缶詰工場展 よみがえるまぼろしの工場」

12/15 - 3/3

本展では、謎に包まれた缶詰工場の歴史や、先史時代から現代に続く鹿との関わりを、歴史と考古の両面から探ります。

苫小牧市美術博物館

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過去の『苫小牧市美術博物館』の展示会情報

企画展「藤沢レオ -Still Living」

18/10/6 - 18/12/2

2014年以降、藤沢が追求しているテーマである「場の彫刻」のシリーズを軸に一連のインスタレーションを紹介します。

特別展「歌川広重 二つの東海道五拾三次 保永堂版と丸清版」展

18/7/14 - 18/9/17

本展では「東海道五拾三次」の保栄堂版と丸清版計110点を同時に展示し、2つの異なる構図で表現された東海道をめぐります。また、大正時代に撮影された宿場町の様子もあわせて展示します。

『風の生涯』と勇払

18/4/28 - 18/7/1

酒井作品収蔵後、初披露の機会となる本展では、芸術および歴史の両面から勇払を起点とする苫小牧の工業都市としての発展のありように着目します。

企画展「雷鳥・四季を纏(まと)う神の鳥」

17/11/23 - 18/1/21

本展では、四季の彩りをその身に纏う雷鳥の姿を約80点の写真でご紹介します。 過酷な山岳地帯で生きる雷鳥たちの姿をご覧ください。

柳原良平の海・船・港

17/9/9 - 17/11/12

本展では、国内屈指の取扱貨物量を誇る港を有し、日々様々な船が行き交う苫小牧で、多くの人々に親しまれ、愛される柳原良平の切絵・油彩・水彩などの絵画を中心とした多彩な“船跡”をご紹介いたします。

トヨタ自動車北海道株式会社創業25周年記念事業 水から未来を紡いで 20世紀美術の創造

17/7/27 - 17/8/27

本展は、20世紀のヨーロッパ近代美術の多彩な創造を34点の作品によりご紹介いたします。一滴の水が大海を作りだすように、想像と創造の力の広がりを辿ります。

「NITTAN ART FILE2:クロスオーバー」2017

17/6/17 - 17/7/17

「クロスオーバー」すなわち「異なる領域の融合」をテーマに、ジャンルの異なる5人のアーティストをとりあげ、“記録”と“記憶”、“内”と“外”、“ミクロコスモス”と“マクロコスモス”、あるいは“美術”と“音楽”、“科学”...

平成29年度企画展「恐竜の玉手箱」

17/4/29 - 17/6/4

展示室では、たくさんの種類のきょうりゅうの、さまざまな“部分”の化石標本のほか、動きを体験できるバーチャル復元などを紹介します。

企画展「樽前山の自然史―躍動する大地とその恵み―」

17/1/28 - 17/3/12

本展では「樽前山」の活動の歴史や特徴を地質・植物標本を中心に紹介し、火山活動が私たちに与え続けてきた「恵み」と「災い」の両面から火山との共生を考えます。 同時開催 収蔵品展「樽前山のある風景」

苫小牧市スポーツ都市宣言50周年記念企画展「門脇松次郎と苫小牧のスポーツ」

16/11/12 - 17/1/15

本展では、野球やアイスホッケーなどスポーツを文化として確立する創成期に尽力した先駆者であり、「スポーツ都市苫小牧」を結実させる種を蒔いた先人の代表として門脇松次郎を取り上げ、人物像や当時の時代背景...