『歌川広重』の展示会情報

広重没後160年記念 原安三郎コレクション公開 北斎と広重展

10/4 - 12/2

本展では、北斎の代表作《冨嶽三十六景》や諸国の名瀑を描いた《諸国瀧廻り》、広重の三枚続揃物《雪月花》、肉筆画など、世界的にも有名な作品を数多くご覧いただきます。

同時開催:しずおか二峠六宿広重没後160年記念 めいしょ広重

8/14 - 11/25

広重没後160年を記念する本展では、広重が数多く残した名所絵の中から、「富士」「東海道」「江戸」を描いた作品を会期ごとにご紹介します。江戸の人々が親しんだ広重の「めいしょ」を、存分にお楽しみください。

静岡県 静岡市東海道広重美術館

歌川広重 二つの東海道五拾三次 江戸っ子たちの旅ログ!?

10/5 - 11/25

江戸時代の浮世絵師・歌川広重の代表作「東海道五拾三次」。そのうち、最初に手がけた「保永堂版」と、その15年後に出版された「丸清版」をあわせてご覧いただきます。

北海道 函館市北海道立函館美術館

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過去の『歌川広重』の展示会情報

浮世絵名品展

18/3/9 - 18/11/11

歌川広重(1797年-1858年)が、浮世絵版画(風景画)の第一人者として認知されるきっかけとなった「東海道五拾三次(保永堂版)」と、最晩年の同テーマ「五十三次名所図会(竪絵東海道)」を、2期に分けて比較展...

愛知県 名古屋市大一美術館

初代広重没後160年記念 広重が描く日本の風景

18/8/31 - 18/10/29

本展では、広重の没後160年を記念して、名所風景画の絵師・広重が残した作品のなかから晩年の大作「六十余州名所図会」シリーズを中心に、諸国や江戸の名所絵の優品の数々を2ヶ月にわたり展示します。

山形県 天童市広重美術館

没後160年記念 歌川広重

18/9/1 - 18/10/28

今年2018年は、広重が亡くなってから160年にあたる節目の年。太田記念美術館ではそれを記念して、広重の画業の全貌を紹介する展覧会を開催いたします。

東京都 渋谷区太田記念美術館

江戸にあそび、街道をゆく―北斎・広重競べ―

18/9/8 - 18/10/14

本展は大阪・和泉市久保惣記念美術館所蔵の6,000点を超える浮世絵版画から厳選した約150点を紹介いたします。

静岡県 三島市佐野美術館

「サンタフェ リー・ダークスコレクション 浮世絵最強列伝~江戸の名品勢ぞろい~」展

18/7/3 - 18/9/30

本展覧会では、浮世絵の祖・菱川師宣、美人画の喜多川歌麿、役者絵の東洲斎写楽、そして葛飾北斎や歌川広重など代表的な浮世絵師の優品のみを集めたダークス氏のコレクションを、全国5会場で初公開します。

江の島浮世絵展 ~ 信仰と観光の歴史 ~

18/8/14 - 18/9/30

本展は、2016年7月に開館した藤沢市藤澤浮世絵館の所蔵品による、湘南のシンボル「江の島」をテーマとした特別展です。

木曽海道六拾九次之内

18/8/30 - 18/9/30

中山道広重美術館が世界に誇る《木曽海道六拾九次之内》(田中コレクション)をご覧いただく年に一度の機会です。渓斎英泉と歌川広重による揃物を全点展観します。

特別展「歌川広重 二つの東海道五拾三次 保永堂版と丸清版」展

18/7/14 - 18/9/17

本展では「東海道五拾三次」の保栄堂版と丸清版計110点を同時に展示し、2つの異なる構図で表現された東海道をめぐります。また、大正時代に撮影された宿場町の様子もあわせて展示します。

北海道 苫小牧市苫小牧市美術博物館

水を描くー広重の雨、玉堂の清流、土牛のうずしおー

18/7/14 - 18/9/6

作品を通して、水の表現の幅広さとともに、画家たちが水に向けてきたまなざしや思いを感じていただければ幸いです。暑い夏の季節に、涼やかな水の絵画をお楽しみください。

東京富士美術館開館35周年秘蔵選「日本の美・百花繚乱」

18/7/7 - 18/9/2

本展は、東京富士美術館が所蔵する桃山時代から江戸時代にかけての屏風、掛軸、巻子、武具、漆工芸、陶磁器、浮世絵版画を精選し、初公開作品を含む約180点を展覧するものです。