『喜多川歌麿』の展示会情報

開館35周年記念特別展 ピカソと日本美術 - 線描の魅力 -

10/15 - 12/3

美術館のコレクションの基礎をなす日本美術の名品とともに、日本全国から集めたパブロ・ピカソ作品を展示し、両者の持つそれぞれの魅力を「線」に着目して引き出す展覧会を開催します。

百花繚乱 浮世絵十人絵師展

9/30 - 11/26

多彩な天才浮世絵師をクローズアップして、浮世絵の真髄と醍醐味に迫ります。

上村松園ー美人画の精華ー

8/29 - 10/22

江戸時代から現代にいたる、上村松園をはじめとする画家たちの、多彩な美人画の精華をお楽しみください。

プリティープリント江戸の花鳥版画展

9/16 - 10/22

本展では、浮世絵版画における花鳥画の展開をご紹介します。初期の素朴な作品から、鍬形蕙斎や喜多川歌麿などによる贅を尽くした俳諧摺物や狂歌絵本、天保期の歌川広重や葛飾北斎による一枚絵、明治期に西洋絵画...

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過去の『喜多川歌麿』の展示会情報

ボストン美術館の至宝展-東西の名品、珠玉のコレクション

17/7/20 - 17/10/9

本展では、美術館を支えてきた数々のコレクターの物語に光を当てながら、発掘調査隊の成果を含む古代エジプト美術から、歌麿や蕭白らによる日本・中国美術の名品、ボストン市民の愛したモネやファン・ゴッホを含...

傑作・浮世絵・揃い踏み 平木コレクション展

17/7/14 - 17/8/27

歌川広重の代表作「保永堂版・東海道五十三次」シリーズ初摺全点をはじめ、菱川師宣・鈴木春信・喜多川歌麿・東洲斎写楽・葛飾北斎ら有名な浮世絵師たちの作品のほか、後に津山藩御用絵師となった北尾政美(鍬形...

大江戸クルージング

17/7/1 - 17/7/23

本展は、浮世絵を見ながら江戸のさまざまな水辺をクルージング気分でめぐる、夏にぴったりの展覧会です。

美人画の系譜 江戸から近代まで 春章・歌麿・松園・深水を中心に

17/6/9 - 17/7/18

本展では、当館コレクションの中より女性を主題とする肉筆及び版画作品を展観し、美人画の系譜を追うものです。作者の美意識や時代の好尚を反映しながら描き続けられた魅力溢れる美人画をご堪能ください。

競演! 江戸の人気浮世絵師たち―平木コレクション名品展

17/5/20 - 17/7/2

本展は8000点もの所蔵品から厳選した重要美術品を含む90点を、浮世絵の主な分野である美人画、役者絵、風景画、花鳥画の四つに分けて紹介します。

島根県立美術館コレクション名品選 新庄二郎が愛した浮世絵

17/1/2 - 17/2/6

本展では新庄コレクションの軌跡を、豊富な資料や新庄が自身の蒐集品へ向けた言葉と共に振り返ります。新庄二郎が愛情を注ぎ、情熱を傾けて作り上げた「新庄コレクション」の精華を、この機会にぜひご堪能ください。

浮世絵 六大絵師の競演―春信・清長・歌麿・写楽・北斎・広重―

16/8/27 - 16/9/29

本展ではこの《東海道五拾三次》全56枚を揃いで一堂に公開いたします。

大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで

16/7/5 - 16/8/28

本展では、古くから日本で愛されてきた妖怪、すなわち〝異界への畏れの形〟の表現の展開を、縄文時代の土偶から、平安・鎌倉時代の地獄絵、中世の絵巻、江戸時代の浮世絵、そして現代の「妖怪ウォッチ」まで、国...

開館50周年記念美の祝典Ⅲ ―江戸絵画の華やぎ

16/6/17 - 16/7/18

本展では、重要文化財の「祇園祭礼図屏風」、英一蝶「四季日待図巻」、喜多川歌麿「更衣美人図」をご覧いただくほか、酒井抱一「風神雷神図屏風」など江戸後期の名作にいたるまで、300年にわたる江戸絵画に親しみ...

春季特別展 ぶらり浮世絵散歩 -平木名品コレクション-

16/4/16 - 16/5/29

江戸の市中を活き活きと写し取った彼らの浮世絵に囲まれて、江戸を散歩してみませんか。