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11/16 @ 北海道

肥前さが幕末維新博覧会 特別展 「幕末明治の鍋島家 ―大名から侯爵へ」

3/17 - 1/14

時代と立場が変わるとき、鍋島家は何を拠り所としたのでしょうか。幕末~明治における鍋島家ご一家の方々の直筆の手紙や愛用品などから、その人となりや考え方をご紹介します。

北海道 佐賀市徴古館

三岸好太郎を追いかけて

9/15 - 11/25

三岸の多面的な魅力を、生涯の代表作を通してご紹介します。

企画展「藤沢レオ -Still Living」

10/6 - 12/2

2014年以降、藤沢が追求しているテーマである「場の彫刻」のシリーズを軸に一連のインスタレーションを紹介します。

札幌美術展 五十嵐威暢の世界

10/6 - 11/25

本展では、デザイナーとしての原点である1973年の個展から彫刻家としての現在までの仕事の変貌を示すポスター、プロダクト、彫刻、約150点が一堂に会します。

第60回記念 『麓彩会展』

9/1 - 12/16

60回を迎える今年は、現在のメンバー13人の作品を中心に、記念展として規模を拡大し第1展示室で開催いたします。

北海道 倶知安町小川原脩記念美術館

歌川広重 二つの東海道五拾三次 江戸っ子たちの旅ログ!?

10/5 - 11/25

江戸時代の浮世絵師・歌川広重の代表作「東海道五拾三次」。そのうち、最初に手がけた「保永堂版」と、その15年後に出版された「丸清版」をあわせてご覧いただきます。

モダンアートガラス展

10/10 - 12/3

本展では、ヴェネツィアガラスの特長である発色の美しさや色使いが特に際立っている、不思議なモダンガラスの世界をご紹介致します。

本田明二展 ひとノミひとノミ、私は木を削る。

11/2 - 1/17

本展では、生涯を通じて取り組んだ木彫を中心に、本田の作品に込められたたくましい生命の息吹と、その制作に傾けた熱意を紹介します。

みんなでつくるいろはに木田金次郎

11/8 - 1/6

75回目となる今回の展覧会では、来場者の皆さんに書いていただいた「カルタの読み札」を織り交ぜて、木田作品を紹介します。

企画展「ぬくもりの彫刻ー木とテラコッタとー」

10/6 - 1/20

旭川市彫刻美術館では、約300点近い彫刻作品を収蔵していますが、その素材もさまざまです。この度の企画展では、木と土(テラコッタ)を素材とした彫刻作品を紹介します。

北海道 旭川市旭川市彫刻美術館

北海道150年事業   NATURE & ART 木をめぐる美術

11/14 - 1/14

「木」をキーワードに自然と美術の関わりを探ります。道北の音威子府(おといねっぷ)で制作された砂澤ビッキのダイナミックな代表作も紹介。

開館20周年記念 芸術館コレクション 1998-2018

11/16 - 1/16

《映像芸術》《自然と芸術》《地域と芸術》の3つの収集方針のもと、現在139件・679点の作品を所蔵しています。これらのコレクションの中から、とっておきの名品を選りすぐってご紹介します。

所蔵作品展 『横森政明展』

11/16 - 12/16

新収蔵『夏のモコト山』を含む油彩8点新収蔵『顔』を含む銅版画28点、1960年代の素描40点を展示します。

北海道 網走市網走市立美術館

開館19周年記念 「西村計雄 光の世界」

9/29 - 2/17

西村作品における光の表現に着目。渡仏前の作品から晩年取り組んだ“箱絵”までを一堂に展示し、約70年にわたる画業の変遷をたどります。