『北大路魯山人』の展示会情報

未開催

北大路魯山人展ー和の美を問うー

6/27 - 9/24

本展覧会ではコレクションの中から厳選した作品約100点を初公開の作品も含めて「陶」「書」「茶」「花」「食」の五つのテーマに分け、古材や更紗、根来などと取り合わせ全館を使い展示いたします。

食のうつわ 使うよろこび、見るたのしみ

6/10 - 9/18

本展では、桃山時代から江戸時代につくられた向付や鉢のほか、重要文化財「色絵芙蓉菊文皿(鍋島)」や美食家として知られる北大路魯山人が制作した「武蔵野図鉢」も出品いたします。意匠を凝らした食器の名品を...

長野県 諏訪市サンリツ服部美術館

北大路魯山人 ―美・食の巨人―

6/3 - 7/23

本展は、新潟において北大路魯山人の芸術を本格的に紹介する初めての機会であり、世田谷美術館の全面的な協力を得て、利根ボーリング創業者・故塩田岩治氏の旧蔵コレクションにより展示構成するものです。

新潟県 新潟市新潟市美術館1

四季の茶道具「梅雨時一服」

6/9 - 7/23

今回の四季の茶道具は、薄暑から向暑にかけての時候にふさわしい茶道具の取合せや、江戸時代から近代にかけて製作された出雲地方を代表する楽山焼や布志名焼の名品など85点の展観となります。

京都のみやびとモダンー京都国立近代美術館所蔵 日本画・工芸名品展ー

4/22 - 6/25

前期後期合わせて73名の作家による約120件の名品を通し、長い伝統に裏打ちされた美意識とともに、近代特有の清新な感性も堪能していただければ幸いです。巨匠たちによる日本画・工芸の傑作が豪華競演する貴重な機...

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過去の『北大路魯山人』の展示会情報

四季の茶道具「一輪の春」

17/1/2 - 17/2/19

今回の四季の茶道具は、早春の時候にふさわしい茶道具の取合せや、江戸時代から近代にかけて製作された出雲地方を代表する 楽山焼や布志名焼の名品などの80点の 展観となります。

企画展「国際交流基金所蔵 海を渡った日本の名品」

17/1/19 - 17/2/19

独立行政法人国際交流基金は、古美術から現代アートにいたるまで、様々なジャンルの美術作品を国外で紹介する展覧会を行っています。本展では、その所蔵品の中から現代の日本画と陶芸の優品を紹介します。

新春特別展

17/1/6 - 17/1/29

近代日本美術を代表する村上華岳、詩魂の画家と評された山口薫、美術工芸のあらゆる分野で個性あふれる作品を生み出した北大路魯山人。そして、入江波光、山口長男、香月泰男、白髪一雄の大作を中心に約五十点の...

茶道具と和歌    -ものがたりをまとった道具たち-

16/9/1 - 16/12/4

今回の展覧会では、和歌に関係の深い茶道具を三期にわけて約60点を陳列いたします。

北大路魯山人 おもてなしの極意

16/10/1 - 16/12/4

この度は、日本有数の料亭「福田家」のコレクションと当館所蔵品により、陶磁器をはじめ、空間を心地よく演出する書画などをご紹介します。

茨城県 笠間市笠間日動美術館

国立美術館巡回展 煌めく名作たち

16/9/3 - 16/10/10

本展は、国内有数の近現代美術を所蔵する京都国立近代美術館と東京国立近代美術館から、近代の日本画と洋画、近現代の工芸を代表する作家69名による選りすぐりの作品約80点を一堂に会します。

何必館コレクション展

16/7/30 - 16/8/28

四季の茶道具「ひとときの涼」

16/6/10 - 16/7/24

今回の四季の茶道具は、向暑の時候にふさわしい茶道具の取り合わせの他、江戸時代後から近代にかけて制作された出雲地方を代表する楽山焼や布志名焼の名品など85点の展観となります。

島根県 松江市田部美術館

北大路魯山人の美 和食の天才

16/4/12 - 16/6/26

この度は陶磁器とともに書や絵画、漆器など、魯山人が手掛けた独創的な世界を紹介いたします。

東京都 中央区三井記念美術館

村上華岳、山口薫、北大路魯山人 三人展

16/3/5 - 16/4/15

人々の価値観が揺らぎ、あらゆるものが画一化され、自分の表情を失いかけている現代、それぞれの作家の世界は、作品を通して私たちに多くのことを伝えてくれます。