『イケムラレイコ』の展示会情報

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過去の『イケムラレイコ』の展示会情報

高松市美術館コレクション+(プラス) 木村忠太とこぼれる光のなかで

18/2/17 - 18/3/25

現代を生きる作家たちの光をめぐる冒険があります。それらはまばゆい光というよりも、こぼれていくような有機的な光であり、揺らぐ映像のように私たちの身体感覚をゆるやかに満たしてくれるでしょう。

開館15周年記念展「生命の樹」

17/4/22 - 18/3/4

本展覧会では、現代においても繰り返し描かれている樹をテーマとした絵画を一堂にご覧いただきます。15名の作家たちが表現した樹木との対話を通して浮かび上がってくる現代人の姿、「いのち」のかたちをご体感く...

生きとし生けるもの

16/7/24 - 16/11/29

本展では、動物をテーマとした14名のアーティストによる多様な作品表現を通じて、そのような複雑な関係を見つめ直していきます。

真昼の夢、夜の寝覚め ―昼夜逆転の想像力―

15/5/16 - 15/6/28

昼夜逆転の状況が生む想像力の不思議を、所蔵作品を通してご紹介します。

イケムラレイコ PIOON

14/4/20 - 14/10/14

本展では90年代に制作された彫刻から全長3.4メートルにおよぶ最新作《うさぎ観音》まで、数多くのうさぎがあらわれます。

日本の原風景を描く 広重の「東海道五拾三次」と現代作家たち

14/7/19 - 14/9/28

本展覧会では、広重の「東海道五拾三次」の魅力を再発見し、現代作家たちの作品とともに、来館者それぞれの原風景についても考える機会となれば幸いです。

カルペ・ディエム 花として今日を生きる

12/6/30 - 12/9/23

展覧会では、花をモティーフにした現代作家12名の絵画、写真、映像、インスタレーションなどを紹介するとともに、12名の作品に先立ち、花摘みの物語や生と死の図像を現代に伝える16世紀の版画や、ウィリアム・モ...

開館10周年記念展 庭をめぐれば

12/4/21 - 12/8/31

開館10年の歩み、美術館の特色と活動を「庭」というテーマに重ね、今という地平を切り開く19組の日本の現代作家をご紹介いたします。

「魔術/美術――幻視の技術と内なる異界」

12/4/13 - 12/6/24

本展覧会では、時代や地域、様式を大胆に行き来しながら、美術作品における魔術的要素をご紹介いたします。

イケムラレイコ うつりゆくもの

11/11/8 - 12/1/22

1980年代の作品から最新作に至る絵画、彫刻、ドローイングなど150点を超える作品により、イケムラレイコの幅広い活動を包括的に紹介する、日本で初めての本格的な回顧展です。

三重県 津市三重県立美術館