『鹿子木孟郎』の展示会情報

秋季展 山と樹を描く

9/7 - 11/11

当館収蔵作家による「山と樹」を描いた洋画・版画・日本画約50点をご堪能ください。 前期:平成30年9月7日(金)~10月8日(月・祝) 後期:平成30年10月13日(土)~11月11日(日)

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過去の『鹿子木孟郎』の展示会情報

所蔵名作展「日本画・洋画の名品」

18/6/1 - 18/7/8

この展覧会は、夏の風物詩を描いた村上華岳、冨田渓仙、徳岡神泉の日本画から、岡田三郎助、鹿子木孟郎、鳥海青児、松本竣介などの洋画、浜口陽三の版画まで、館蔵品による日本画、洋画の名品約40点を展示いたし...

所蔵名作展「日本画・洋画の名品」

17/6/2 - 17/7/9

この展覧会は、夏の風物詩を描いた村上華岳、冨田渓仙、徳岡神泉の日本画から、久米桂一郎、鹿子木孟郎、梅原龍三郎、松本竣介などの洋画、浜口陽三、清宮質文の版画まで、館蔵品による日本画、洋画の名品約40点...

ウッドワン美術館収蔵作品展22 油彩画コレクション・人物編~鴨居玲を中心に

16/1/7 - 16/2/21

今回は、ウッドワン美術館珠玉のコレクションの中から、今年没後30周年となる鴨居玲の作品を中心に「油彩画コレクション・人物編」としてご紹介いたします。

特別展 日本の水彩画 ―記録・記憶・構想・夢想―

13/2/7 - 13/3/17

幕末から昭和戦前期までのおよそ80年を対象に、いわゆる「作品」ばかりでなく、調査の過程や出来事を記録するために作画されたものなど、様々な目的で制作されたものをあわせ約120点を出品。

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MOTコレクション 私たちの90年:1923-2013 ふりかえりつつ、前へ

12/10/27 - 13/2/3

今回のMOTコレクションでは、現実世界に起こるさまざまな出来事にむけて意識を拡張し、それを積極的に自分のうちにとりこむことで作品を創り上げていった作家それぞれの営みに着目し、1923年から今日までの90年間...

「余白・空間・間の美」展

13/11/6 - 13/1/27

画面空間への様々な思いや解釈によって生み出されてきた絵画、横山大観や藤井勉など日本人独自の「間」への美意識を感じさせる近代の日本画、洋画を展示します。

「表現者その多面性」展

12/4/28 - 12/7/29

油彩、水彩、パステル、そして日本画や墨彩など様々な素材によって、自らの表現を探った近代の著名な作家たちの希少な作品を展示します。

特別展「岡山画壇のきら星−20世紀を彩った10人−」

11/10/1 - 11/11/27

岡山出身画家の中から、明治以降に活躍した洋画家の鹿子木孟郎、満谷国四郎、赤松麟作、児島虎次郎、正宗得三郎、坂田一男、中山巍、日本画家の小野竹喬、池田遙邨、そして矢掛町出身の洋画家佐藤一章を加えた10...

明治の洋画ー解読から鑑賞へー

08/8/2 - 08/9/23

明治期の洋画に関する展覧会は、通史的なものから個人や団体に焦点を当てたものなど、様々な視点で開催されてきました。本展「明治の洋画−解読から鑑賞へ−」では、“解読”と“鑑賞”をキーワードとすることにより、...