『ピエール・ボナール(Pierre Bonnard)』の展示会情報

ヌード NUDE ―英国テート・コレクションより

3/24 - 6/24

本展は、世界屈指の西洋近現代美術コレクションを誇る英国テートの所蔵作品により、19世紀後半のヴィクトリア朝の神話画や歴史画から現代の身体表現まで、西洋美術の200年にわたる裸体表現の歴史を紐ときます。

ひと 人・顔・姿

3/21 - 6/24

人の顔や姿には豊かな個性があふれています。この展覧会は「ひと」に焦点をあてながら、所蔵する絵画や彫刻などの作品約70点を3つのテーマに分けてご紹介するものです。魅力的に表されたさまざまな「ひと」をどう...

ねこがいっぱい ねこアート展 エジプトのねこから浮世絵、フジタのねこまで

4/21 - 6/24

本展では、世界中で描き、かたちづくられてきた猫の絵画や彫刻を展示し、東西における表象の違いや、人々の暮らしの中でみせる猫の様相、歌川国芳やフジタら愛猫家たちによって鋭い観察力で捉えられた姿など、猫...

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過去の『ピエール・ボナール(Pierre Bonnard)』の展示会情報

近代日本洋画の歩み―山岡コレクションとともに

17/9/16 - 17/11/26

本展では、日本洋画史上貴重な「山岡コレクション」から   高橋由一、青木繁らの名品を紹介。さらに児島と交流したクロード・モネ、ピエール・ボナール、熊谷守一らの優品合わせて約100点を展観し、当時の洋画界...

オルセーのナビ派展:美の預言者たち ―ささやきとざわめき

17/2/4 - 17/5/21

オルセー美術館が誇るナビ派のコレクションから、油彩約60点、素描約10点など合わせておよそ70点が一堂に介します。

動き出す!絵画 ペール北山の夢--モネ、ゴッホ、ピカソらと大正の若き洋画家たち

16/11/19 - 17/1/15

今回の展覧会では、この北山の活動を手がかりに、大正期の日本を熱狂させた西洋美術と、それに影響を受けながら展開した近代日本の美術を同時に紹介することを試みます

ポンピドゥー・センター傑作展―ピカソ、マティス、デュシャンからクリストまで―

16/6/11 - 16/9/22

マティスの油絵の到達点《大きな赤い室内》をはじめ、多彩なラインナップでフランス20世紀美術を一望します。

うつろいの美展 「残照世界」

14/8/30 - 14/11/30

心に焼き付く作品の、儚くも美しい残照を感じていただければ嬉しく思います。

所蔵名品展 なつかしき風景

13/1/10 - 13/3/12

本展では、コンスタブル、ターナー以来の英国風景画を受け継ぐシーゴー、独自の装飾的空間を作り上げ、生きる喜びを描いたボナール、人物や静物のある室内風景に独自の画境を拓いたマッカヴォア等の海外の作家か...

アートエネルギー研究所

12/11/3 - 12/12/9

本展では、アートが持つこの「力」を、「アートエネルギー」と名付けました。独自の表現を模索する作家の飽くなき探求心を、さまざまな「エネルギー」ととらえてみることで、今までとは異なる新鮮な視点に立った...

開館30周年記念象徴派−夢幻美の使徒たち

12/7/13 - 12/8/26

ヨーロッパ世紀末を華やかに彩った象徴派−モロー、ルドン、ボナール、ビアズリー、クノップフら夢幻美の使徒たち51人による全212点(前後期入替あり)の精華をお楽しみください。

コレクション展?「コレクションってなーに?」

12/4/13 - 12/7/8

本展では美術館において、コレクションとはどのような存在であるのか、新潟市美術館ではコレクションをどのように活用しているのかということを、さまざまな視点からひも解きます。

新潟県 新潟市新潟市美術館1